東京都ぜんたいで使える子育て世帯の手当

東京都に住んでいれば、市区町村を問わず使える子育て世帯の手当です。対象になる人と申し込み先をまとめています。

018サポート(東京都)

ひらく日
年度ごとに申請(オンライン申請が基本)
おかね
無料
きんがく
一人あたり 月額5,000円(年額最大60,000円)
対象
小学生・中学生・高校生
予約
サイト
https://018support.metro.tokyo.lg.jp/
申し込み
018サポート専用サイトからオンライン申請

都内に住む0歳から18歳までのすべての子どもに、東京都が一人あたり月5,000円(年最大6万円)を支給する制度。所得制限はなく、都内在住であれば誰でも対象。

情報源:東京都 018サポート

児童育成手当(障害手当)

ひらく日
随時申請
おかね
無料
きんがく
児童1人につき 月額15,500円
対象
小学生・中学生・高校生
予約
サイト
https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/kodomo/kosodate/teate/
申し込み
お住まいの区市町村の子ども家庭・障害福祉担当窓口

心身に障害のある20歳未満の子どもを育てている家庭に、東京都が独自に支給する手当。国の特別児童扶養手当・障害児福祉手当と重ねて受けられる。

情報源:東京都福祉局 児童育成手当(障害手当)

東京都フリースクール等利用者等支援事業助成金

ひらく日
令和8年度は2026年5月27日〜2027年2月12日。年度内であれば4月分まで遡って申請できる
おかね
無料
きんがく
1人あたり 月額上限20,000円(四半期ごとに指定口座へ振込)※入会金・教材費・施設維持費は対象外、利用料のみ
対象
小学生・中学生
予約
サイト
https://tokyo-fs-support.metro.tokyo.lg.jp/
申し込み
東京都フリースクール等利用者支援事業 事務局(オンライン申請または郵送)※フリースクール側に確認書を書いてもらう必要がある

不登校の小中学生がフリースクール等に通うとき、その利用料に東京都が助成する制度。所得制限がなく、都内に住んでいて要件を満たすフリースクールに月1日以上通っていれば対象になる。令和7年度の交付決定は3,062件。

情報源:東京都 フリースクール等に関連する支援事業

すぐに話したいときは、電話へ

これは公式のサイトではありません。各自治体・社会福祉協議会・運営団体が公開している情報をもとにしています。 内容が変わっていることがあります。行く前に、電話などで確かめてください。

掲載についてのご連絡(掲載をやめてほしい・内容がちがう)は kodomo.map.jp@gmail.com へ。

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