武蔵野市のこども・家庭の相談窓口
地図で近くを探す
武蔵野市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →むさしの地域若者サポートステーション
- ばしょ
- 東京都武蔵野市御殿山1-6-8ムサシヤビル1階
- おかね
- 相談・プログラムは無料
- 対象
- 高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0422-70-5067
- サイト
- http://www.npobunka-musashinoss.net
武蔵野市の地域若者サポートステーション(サポステ)。15〜49歳で働いていない人の、就職までと就職後の相談・訓練を無料で受けられる国の窓口。
- 対象:15〜49歳で、いま働いていない人(在学中でない人)と、その家族。
- 15〜49歳で、いま学校にも仕事にも行っていない人の「はたらく」の相談窓口です(国の事業・相談は無料)。高校を途中でやめた人、卒業してから何もしていない人、ひきこもりから少しずつ動きたい人が使っています。
- キャリアコンサルタントとの面談、コミュニケーションの練習、職場体験、履歴書や面接の準備まで、仕事に就いたあとも定着まで付き合ってくれます。
- 本人でなく家族が先に相談してもかまいません。
- 行くときは先に電話して予約してください(曜日と時間が決まっています)。
- この情報は厚生労働省のサポステ公式サイト(2026年8月取得)から入れました。
情報源:厚生労働省「地域若者サポートステーション」公式サイト・全国のサポステ一覧(2026年8月取得)/2026-08に確認
生活福祉課生活相談係(武蔵野市)
- ばしょ
- 武蔵野市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0422-60-1254
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
武蔵野市の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「生活福祉課生活相談係」。
- 対象:武蔵野市に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:武蔵野市緑町2-2-28。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報は厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点)から入れました。窓口の名前・場所・番号は変わることがあります。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
こども相談室RNC
- ばしょ
- 東京都武蔵野市境1-4-12エミールシティ303
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0422-27-7255
- サイト
- https://regnc.co.jp/
武蔵野市の障害児相談支援事業所(株式会社アール・エヌ・シー)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
リニエ相談支援武蔵野
- ばしょ
- 東京都武蔵野市中町1-19-8シティハイツ武蔵野1階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0422-38-5073
- サイト
- https://linie-group.jp/office/soudanshien-musashino/
武蔵野市の障害児相談支援事業所(株式会社リニエR)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/日曜 09:00-18:00/休み:金曜日、土曜日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
地域生活支援センター びーと
- ばしょ
- 東京都武蔵野市吉祥寺北町4-11-16
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0422-54-7666
- サイト
- http://fuku-musashino.or.jp/
武蔵野市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人武蔵野)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
武蔵野市児童発達支援センターみどりのこども館 相談部ハビット
- ばしょ
- 東京都武蔵野市緑町2-6-8都営第3アパート8号棟1階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0422-55-8510
- サイト
- https://fuku-musashino.or.jp/kids/kids-03.html
武蔵野市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人武蔵野)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/土曜 09:00-17:00/休み:土曜日(月1回を除く)、日曜日、祝日、年末年始。
- 時間の注記:土曜日は月1回開館
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
相談支援事業所せんかわ
- ばしょ
- 東京都武蔵野市境南町4-20-5
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0422-30-0022
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
武蔵野市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人武蔵野千川福祉会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
子どもの権利擁護センター「まもルーム」(子供専用フリーダイヤルあり)
- ばしょ
- 武蔵野市緑町2-2-28 武蔵野市役所内
- ひらく日
- (月・火・水・金)13:00~17:00
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 0120-634-331
- サイト
- https://www.city.musashino.lg.jp/kurashi_tetsuzuki/sodan_komarigoto/kodomo_kosodate/1047869.html
武蔵野市子どもの権利条例にもとづいて設置された、子供のための相談・救済機関。子供の気持ちを尊重し、一緒にいちばん良い方法を考える。必要に応じて関係機関に調査・調整を行い、市に意見を述べることもできる。
- 対象:市内在住・在学・在園の子供とその保護者等。
- 子供専用の番号が大人用と別に用意されていて、しかもフリーダイヤルです。目黒区の「はあとねっと」と同じく、相談だけでなく「救済」まで踏み込める機関で、学校や大人から不当な扱いを受けたときに間に入ってもらえます。手紙やメールでも送れます。木曜と土日は休みです。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- この施設には番号が複数あります:(子供専用フリーダイヤル)/0422-60-1951(大人用)
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/武蔵野市/2025-10に確認
武蔵野市 教育支援センター(教育相談支援)
- ばしょ
- 武蔵野市吉祥寺北町4-11-37 武蔵野市立大野田小学校地下1階
- ひらく日
- (月~金)9:00~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 0422-60-1922
- サイト
- https://www.city.musashino.lg.jp/shussan_kodomo_kyoiku/sho_chugakko/kyoikusodan/1048596.html
心理職の相談員が、主に保護者との面接を通して子供の状態や気持ちの理解を深め、対応の提案や助言を行う。必要に応じて子供へのプレイセラピーやカウンセリングを行い、学校や他の支援機関とも連携する。
- 対象:市内在住の幼児~高校生年齢相当の子供。
- まず保護者との面接から始まる形ですが、子供本人へのプレイセラピーやカウンセリングもあります。同じ建物にチャレンジルームがあります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- この施設には番号が複数あります:(相談専用)/0422-60-1899
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/武蔵野市/2025-10に確認
のぞみの家
- ばしょ
- 武蔵野市境南町5-6-21
- ひらく日
- 常時(入所は児童相談所を通じて決まる。直接申し込む施設ではない)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0422-31-2224
さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもが生活する施設。入所は児童相談所を通して決まるので、直接申し込む場所ではないが、「家にいられない」と思ったときに存在を知っておく意味がある。退所後の進学や自立を支える奨学金・助成制度も多くあり、施設の職員が窓口になる。
- 対象:さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもです。
- ここへ直接申し込む場所ではありません。入所は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターを通して決まります。 入所の相談は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターへ。ここで育った人が使える返済不要の奨学金は、このデータベースの「奨学金」で「施設・里親出身」を選ぶとまとめて見られます。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童養護施設/2024-10に確認
武蔵野市 子ども家庭支援センター(電話は夜10時まで・フリーダイヤルあり)
- ばしょ
- 武蔵野市緑町2-2-28 武蔵野市役所3階
- ひらく日
- 【電話】(月~土)8:30~22:00/【来所・訪問】(月~金)8:30~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 0120-839-002
- サイト
- https://www.city.musashino.lg.jp/shussan_kodomo_kyoiku/kodomo_kosodate/kosodateshien/kodomokatei/1006794.html
妊娠期から18歳未満の子供の子育ての悩みなどの相談と、子供自身からの相談を、電話・来所・訪問で受ける窓口。
- 対象:市内在住の18歳未満の子供とその保護者、妊娠中の方。
- 電話が月~土の夜10時までつながり、しかもフリーダイヤルがあります。24時間ではありませんが、夜に話したいときに使える数少ない窓口です。訪問相談もあるので、外に出られないときは来てもらえます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- この施設には番号が複数あります:(フリーダイヤル)/0422-55-9002/0422-60-1850
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/武蔵野市 / 東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
赤十字子供の家
- ばしょ
- 武蔵野市境南町1-26-27
- ひらく日
- 常時(入所は児童相談所を通じて決まる。直接申し込む施設ではない)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0422-31-8283
さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもが生活する施設。入所は児童相談所を通して決まるので、直接申し込む場所ではないが、「家にいられない」と思ったときに存在を知っておく意味がある。退所後の進学や自立を支える奨学金・助成制度も多くあり、施設の職員が窓口になる。
- 対象:さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもです。
- ここへ直接申し込む場所ではありません。入所は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターを通して決まります。 入所の相談は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターへ。ここで育った人が使える返済不要の奨学金は、このデータベースの「奨学金」で「施設・里親出身」を選ぶとまとめて見られます。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童養護施設/2024-10に確認
武蔵野市のファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 武蔵野市ぜんいき
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- サイト
- http://www.city.musashino.lg.jp/kurashi_guide/hoikuen/byojihoiku/ichijihoiku/1017255.html
武蔵野市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 武蔵野市はこの事業をやっています(都の実施区市町村一覧)。申し込み・料金・預かれる年齢は自治体ごとにちがうので、下のリンク先か区市町村の子育ての窓口で確かめてください。
- この地図には電話番号を載せていません(都の一覧に載っていないため)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:東京都福祉局「ファミリー・サポート・センター事業 実施区市町村一覧」/2026-08に確認
チャレンジルーム(武蔵野市 教育支援センター)
- ばしょ
- 武蔵野市ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か武蔵野市教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 武蔵野市教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 武蔵野市教育委員会 教育支援課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 0422-60-1900
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える武蔵野市の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(武蔵野市内には全2か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に武蔵野市教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:武蔵野市教育委員会 教育支援課 0422-60-1900「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
武蔵野市 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 武蔵野市ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 武蔵野市教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 武蔵野市教育委員会 教育支援課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 0422-60-1900
武蔵野市の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:武蔵野市教育委員会 教育支援課 0422-60-1900「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
武蔵野市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 武蔵野市 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
武蔵野市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 武蔵野市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
武蔵野市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 武蔵野市 高等学校等入学準備金制度(市の制度)
武蔵野市が高校等の入学準備にかかる費用を支援する制度 - 武蔵野市のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も)
くわしくは、下の「武蔵野市のほかの種類」からたどれます。