小金井市のこども・家庭の相談窓口
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小金井市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →福祉総合相談窓口(小金井市)
- ばしょ
- 小金井市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 042-386-0295
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
小金井市の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「福祉総合相談窓口」。
- 対象:小金井市に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:小金井市本町5-36-17(小金井市社会福祉協議会内)。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報は厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点)から入れました。窓口の名前・場所・番号は変わることがあります。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
にこにこパートナーズ
- ばしょ
- 東京都小金井市本町1-2-20 BLD55 205号
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-401-2925
- サイト
- https://niko25.tokyo/
小金井市の障害児相談支援事業所(株式会社にこにこ)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
ふらっとヨハネ
- ばしょ
- 東京都小金井市東町5-24-3
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-316-1141
- サイト
- http://www.seiyohanekai.or.jp/
小金井市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人聖ヨハネ会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/祝日 09:00-17:00/休み:土曜日・日曜日・1月1日〜3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
ピア桜町
- ばしょ
- 東京都小金井市桜町2-12-312階 B
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-316-4205
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
小金井市の障害児相談支援事業所(株式会社あおぞら)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
マッチ相談支援ステーション
- ばしょ
- 東京都小金井市桜町2-12-32セレーサ小金井102
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-202-2094
- サイト
- https://www.grandlife-inc.com/match-soudansien
小金井市の障害児相談支援事業所(株式会社Grand Life)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-16:00/休み:土日祝日、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
小金井市児童発達支援センター きらり(相談支援)
- ばしょ
- 東京都小金井市梶野町1-2-3
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0422-60-1550
- サイト
- https://www.city.koganei.lg.jp/kenkofukuhsi/shogaishafukushi/shisetsu/jidohattatsushien/kirari.html
小金井市の障害児相談支援事業所(小金井市)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/土曜 09:00-16:00/休み:土日祝日。
- 時間の注記:土日祝日
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
小金井市障害者地域自立生活支援センター
- ばしょ
- 東京都小金井市緑町4-17-10
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-381-8411
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
小金井市の障害児相談支援事業所(小金井市)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
小金井市 地域子育て相談機関(親子あそびひろば ゆりかご内)
- ばしょ
- 小金井市貫井北町5-18-18 親子あそびひろば ゆりかご内
- ひらく日
- (火~土)10:00~16:00
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-321-3141
- サイト
- https://fukushi.unchusha.com/yurikago/toppage.html
こども家庭センターと連携しながら、妊婦および0歳から18歳までの子供とその家庭に関するあらゆる相談を受ける窓口。子供自身からの相談も受け付けている。
- 対象:市内在住の18歳までの子供。
- 市役所の相談係と同じ建物ですが、こちらは「あそびひろば」の中にある窓口なので、役所の窓口より入りやすいことがあります。火曜~土曜の日中のみで、月曜は休みです。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/小金井市/2025-10に確認
小金井市 教育相談所(月~土)
- ばしょ
- 小金井市本町6-5-3 シャトー小金井別館3階
- ひらく日
- (月~土)9:00~16:30(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-384-2097
- サイト
- https://www.city.koganei.lg.jp/kosodatekyoiku/gakkou-kyouiku/kyouikusoudan/soudanjomokusei.html
子供と保護者の教育に関する悩みや不安について、臨床心理士等の相談員が相談を受ける。内容によっては臨床心理士による知能検査やプレイセラピーも行う。
- 対象:市内在住の幼児から高校生まで。
- 土曜も開いています。電話回線が2本あるので、片方が話し中でももう一方にかけられます。話すのが苦手な子にはプレイセラピー(遊びを通したやりとり)という形もあります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- この施設には番号が複数あります:042-384-2508
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/小金井市/2025-10に確認
小金井市 こども家庭センター(こども家庭相談係)
- ばしょ
- 小金井市貫井北町5-18-18 保健センター1階
- ひらく日
- (月~金)8:30~17:00/(土)9:00~17:00
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-321-3146
- サイト
- https://www.city.koganei.lg.jp/smph/kosodatekyoiku/shisetsu/kodomokateisiensenta/kodomosien.html
妊婦および0歳から18歳までの子供とその家庭に関するあらゆる相談を受ける窓口。子供自身からの相談も受け付けている。
- 対象:市内在住の18歳までの子供。
- 市が「お子さん自身からの相談もお受けします」と明記しています。土曜も開いています。同じ住所に「ゆりかご」内の地域子育て相談機関(火~土10:00~16:00)もあります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/小金井市 / 東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
小金井市のファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 小金井市ぜんいき
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.city.koganei.lg.jp/smph/kosodatekyoiku/shisetsu/famisapo/familysupport.html
小金井市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 小金井市はこの事業をやっています(都の実施区市町村一覧)。申し込み・料金・預かれる年齢は自治体ごとにちがうので、下のリンク先か区市町村の子育ての窓口で確かめてください。
- この地図には電話番号を載せていません(都の一覧に載っていないため)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:東京都福祉局「ファミリー・サポート・センター事業 実施区市町村一覧」/2026-08に確認
あしすと さくら
- ばしょ
- 東京都小金井市貫井南町2-7-14
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- http://www.koganei-sakurakai.com/
小金井市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人小金井さくら会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 出典の電話番号は桁が足りない形(誤記)だったので、電話ボタンにしていません。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
もくせい教室(小金井市 教育支援センター)
- ばしょ
- 小金井市ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か小金井市教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 小金井市教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 小金井市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-387-9874
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える小金井市の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(小金井市内には全2か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に小金井市教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:小金井市教育委員会 学務課 042-387-9874「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
小金井市 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 小金井市ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 小金井市教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 小金井市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-387-9874
小金井市の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:小金井市教育委員会 学務課 042-387-9874「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
小金井市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 小金井市 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
小金井市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 小金井市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
小金井市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 小金井市のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 小金井市奨学金制度(市の制度)
高等学校・大学・高等専門学校に通う小金井市民への、返済不要の月額給付
くわしくは、下の「小金井市のほかの種類」からたどれます。