檜原村のこども・家庭の相談窓口
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檜原村にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →檜原村ファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 東京都西多摩郡檜原村2717
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:700円/時間)
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-598-3122
- サイト
- https://www.jaaww.or.jp/research/
檜原村のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:700円/時間。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
檜原村教育委員会 教育課学校教育係
- ばしょ
- 西多摩郡檜原村467-1
- ひらく日
- (月~金)10:00~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 電話
- 042-598-1011
- サイト
- https://www.vill.hinohara.tokyo.jp/0000001574.html
不登校に関する相談全般と、教育相談室を使いたいときの相談を受ける村の窓口。対面・電話・メールに対応する。
- 対象:村内の学校に在籍している子供と保護者。教育相談室(042-598-1161)に直接かけづらいときは、こちらから聞いても大丈夫です。
- 住所が番地だけなので地図の位置は目安です。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- 住所が町名までしか分からないので、地図のピンは町のあたりを指しています。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/檜原村/2025-10に確認
檜原村 こども家庭センター(火曜休み)
- ばしょ
- 西多摩郡檜原村2717(やすらぎの里保健センター2階)
- ひらく日
- (月・水・木・金)9:00~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-598-3122
- サイト
- https://www.vill.hinohara.tokyo.jp/0000001687.html
保健師と心理士が、不登校や不登校傾向のある子供の教育に関する相談のほか、保護者自身の相談も受ける村の窓口。
- 対象:村内在住の0~20歳前後の子供と保護者。
- 村が「保護者の方自身の相談も受け付けています」と明記しています。
- 火曜日は休みです(他の多くの窓口と休みの曜日が違うので注意)。
- 住所が番地だけなので地図の位置は概算です。042-598-3122で確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/檜原村 / 東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
檜原村 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 檜原村ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 檜原村教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 檜原村教育委員会 教育課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-598-1011
檜原村の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:檜原村教育委員会 教育課 042-598-1011「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
檜原村で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 檜原村 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
檜原村に住んでいて健康保険に入っている子ども - 檜原村 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
檜原村の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 檜原村のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - PIF 奨学生(東京都)(県の制度)
東京都で経済的支援を必要とする学生への返済不要の奨学金
くわしくは、下の「檜原村のほかの種類」からたどれます。