羽村市のこども・家庭の相談窓口
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羽村市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →相談支援事業所 つむぎ
- ばしょ
- 東京都羽村市羽西3-6-14
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-554-3705
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
羽村市の障害児相談支援事業所(特定非営利活動法人ひだまり)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/土曜 09:00-12:00/休み:日曜日、祝日。
- 時間の注記:必要な時は随時利用可能
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
相談支援事業所 ひまわり
- ばしょ
- 東京都羽村市小作台4-8-11
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-555-0097
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
羽村市の障害児相談支援事業所(合同会社ひまわり)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
羽村市 こども家庭センター
- ばしょ
- 羽村市緑ヶ丘5-5-2(保健センター2階)
- ひらく日
- (月~金)8:30~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-578-2882
- サイト
- https://www.city.hamura.tokyo.jp/prsite/0000000436.html
18歳未満の子供と家庭に関するあらゆる相談を受け、子育て支援の情報提供のほか、適切な相談窓口や専門相談につないでくれる市の窓口。対面・電話・メールに対応する。
- 対象:市内在住の18歳未満の子供と家庭。
- メールでも相談できるので、電話がつらいときはそちらから。教育のことに寄った相談なら教育相談室(090-1406-1223)のほうが近いです。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/羽村市/2025-10に確認
羽村市教育委員会 教育相談室(携帯2回線・平日18時まで)
- ばしょ
- 羽村市羽東2-12-2
- ひらく日
- (月~金)9:00~18:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-1406-1223
- サイト
- https://www.city.hamura.tokyo.jp/0000000447.html
公認心理師・臨床心理士の資格をもつ教育相談員が、不登校や不登校傾向にある子供についての相談を受ける市の窓口。保護者からも子供からも相談できる。
- 対象:市内在住の
- 幼児から高校生学齢までの子供とその保護者等。
- 市が「子供からの相談」も受けると明記しています。
- 連絡先は携帯番号2回線です(誤記ではありません。どちらにかけても大丈夫)。
- 平日18時まで開いているので学校のあとでも間に合います。同じ住所にハーモニースクール・はむらがあります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/羽村市/2025-10に確認
羽村市子ども家庭支援センター
- ばしょ
- 羽村市緑ケ丘5-2-1 羽村市役所2階
- ひらく日
- 平日日中(自治体により土曜も対応。詳しい時間は各センターへ)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 042-578-2882
子どもと家庭のことをまとめて相談できる窓口。子育ての不安、しつけ、親子関係、発達の心配、経済的な困りごと、学校のこと、虐待の心配まで、内容を問わず受け付ける。話を聞いたうえで、使える制度や専門の機関につないでくれる。
- 対象:子どもと、その家庭の方です。子ども本人からの相談も受け付けています。内容は問いません(子育ての不安・しつけ・親子関係・発達・お金のこと・学校のこと・虐待の心配まで)。 児童相談所より敷居が低く、「まだ相談するほどでは」と思う段階でも使えます。どの制度が使えるかわからないときの入口として、まずここに電話するのが早いです。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
羽村市のファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 羽村市ぜんいき
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.city.hamura.tokyo.jp/prsite/0000004263.html
羽村市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 羽村市はこの事業をやっています(都の実施区市町村一覧)。申し込み・料金・預かれる年齢は自治体ごとにちがうので、下のリンク先か区市町村の子育ての窓口で確かめてください。
- この地図には電話番号を載せていません(都の一覧に載っていないため)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:東京都福祉局「ファミリー・サポート・センター事業 実施区市町村一覧」/2026-08に確認
羽村市 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 羽村市ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 羽村市教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 羽村市教育委員会 学校教育課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-555-1111
羽村市の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:羽村市教育委員会 学校教育課 042-555-1111「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
羽村市適応指導教室 ハーモニースクール・はむら(羽村市 教育支援センター)
- ばしょ
- 羽村市ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か羽村市教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 羽村市教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 羽村市教育委員会 学校教育課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-555-1111
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える羽村市の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に羽村市教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:羽村市教育委員会 学校教育課 042-555-1111「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
羽村市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 羽村市 入学資金融資制度(市の制度)
高校や大学等に入学するときのお金を、羽村市があっせんして金融機関から無利子で借りられる制度 - 羽村市 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
羽村市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 羽村市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
羽村市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 羽村市のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も)
くわしくは、下の「羽村市のほかの種類」からたどれます。