青梅市のこども・家庭の相談窓口
青梅市で、こどものことや家庭のことを相談できる窓口です。電話番号と受付時間をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
青梅市 教育相談所
- ばしょ
- 青梅市東青梅1-2-5 東青梅センタービル3階
- ひらく日
- (月~金)10:00~12:00、13:00~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0428-23-2200
- サイト
- https://www.city.ome.tokyo.jp/site/ome-tky/106591.html
子供に関する相談の専門の臨床心理士や教職経験者が、幼児から中学生までのさまざまな悩みの相談を受ける市の窓口。必要に応じて医療や福祉の専門機関を案内する。
- 対象:市内在住の幼児・小学生・中学生とその保護者。メールでも相談できます。
- 同じ建物の3階に教育支援センターがあるので、通う場所を決める前でもここで相談できます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/青梅市/2025-10に確認
今井城学園
- ばしょ
- 青梅市今井2-1207-8
- ひらく日
- 常時(入所は児童相談所を通じて決まる。直接申し込む施設ではない)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0428-31-2277
さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもが生活する施設。入所は児童相談所を通して決まるので、直接申し込む場所ではないが、「家にいられない」と思ったときに存在を知っておく意味がある。退所後の進学や自立を支える奨学金・助成制度も多くあり、施設の職員が窓口になる。
- 対象:さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもです。
- ここへ直接申し込む場所ではありません。入所は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターを通して決まります。 入所の相談は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターへ。ここで育った人が使える返済不要の奨学金は、このデータベースの「奨学金」で「施設・里親出身」を選ぶとまとめて見られます。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童養護施設/2024-10に確認
東京恵明学園児童部
- ばしょ
- 青梅市友田町2-714-1
- ひらく日
- 常時(入所は児童相談所を通じて決まる。直接申し込む施設ではない)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0428-23-0241
さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもが生活する施設。入所は児童相談所を通して決まるので、直接申し込む場所ではないが、「家にいられない」と思ったときに存在を知っておく意味がある。退所後の進学や自立を支える奨学金・助成制度も多くあり、施設の職員が窓口になる。
- 対象:さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもです。
- ここへ直接申し込む場所ではありません。入所は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターを通して決まります。 入所の相談は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターへ。ここで育った人が使える返済不要の奨学金は、このデータベースの「奨学金」で「施設・里親出身」を選ぶとまとめて見られます。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童養護施設/2024-10に確認
砂町友愛園養護部
- ばしょ
- 青梅市沢井1-506
- ひらく日
- 常時(入所は児童相談所を通じて決まる。直接申し込む施設ではない)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0428-78-8388
さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもが生活する施設。入所は児童相談所を通して決まるので、直接申し込む場所ではないが、「家にいられない」と思ったときに存在を知っておく意味がある。退所後の進学や自立を支える奨学金・助成制度も多くあり、施設の職員が窓口になる。
- 対象:さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもです。
- ここへ直接申し込む場所ではありません。入所は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターを通して決まります。 入所の相談は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターへ。ここで育った人が使える返済不要の奨学金は、このデータベースの「奨学金」で「施設・里親出身」を選ぶとまとめて見られます。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童養護施設/2024-10に確認
青梅市 こども家庭センター
- ばしょ
- 青梅市東青梅1-174-1 青梅市健康センター内
- ひらく日
- (月~金)8:30~17:00(祝祭日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 0428-24-2126
- サイト
- https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/74/68265.html
市内在住の18歳未満の子供とその家庭の相談を受ける市の窓口。
- 対象:市内在住の18歳未満の子供とその家庭。学校のことだけでなく家のことでも相談できます。朝8時半から開いているので登校の時間帯にも連絡できます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/青梅市 / 東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
教育支援センター「ふれあい学級」(青梅市 教育支援センター)
- ばしょ
- 青梅市ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か青梅市教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 青梅市教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 青梅市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 0428-22-1111
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える青梅市の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(青梅市内には全2か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に青梅市教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:青梅市教育委員会 学務課 0428-22-1111(代表0428-22-1111に電話して「内線2362」または「学務課」をお願いしてください)「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
青梅市 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 青梅市ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 青梅市教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 青梅市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 0428-22-1111
青梅市の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:青梅市教育委員会 学務課 0428-22-1111(代表0428-22-1111に電話して「内線2362」または「学務課」をお願いしてください)「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)