日の出町のこども・家庭の相談窓口
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日の出町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
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- ばしょ
- 東京都西多摩郡日の出町平井3261番地2
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-519-9761
- サイト
- https://akigawa-net.org
日の出町の障害児相談支援事業所(特定非営利活動法人秋川流域生活支援ネットワーク)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:第一第三土曜日、日曜日、祝祭日及び12月29日から1月3日。
- 時間の注記:緊急時の連絡可能な体制あり
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
日の出町 教育相談室(保護者だけでも相談可)
- ばしょ
- 西多摩郡日の出町平井2780(教育センター2階)
- ひらく日
- (月~金)9:00~12:00、13:00~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-597-1161
- サイト
- https://www.town.hinode.tokyo.jp/0000000094.html
心理相談員が、子供の成長の過程で生じる気になること・心配なことの相談に応じる町の窓口。在籍する小・中学校とも連携して解決の方法を一緒に考える。
- 対象:町内在住の就学前幼児、小・中学生など。
- 町が「保護者のみでも、お子さんとご一緒でも相談できます」と明記しています。
- 適応支援グループ「レッツ」に通うにはまずこの相談室に来ることが前提なので、レッツを考えている場合もここが入口です。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/日の出町/2025-10に確認
日の出町 こども家庭センター
- ばしょ
- 日の出町大字平井2780 日の出町役場1階福祉課内
- ひらく日
- (月~金)9:00~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-597-6177
- サイト
- https://www.town.hinode.tokyo.jp/0000000867.html
妊娠期から子育て期にわたる相談と、18歳未満の子供と家庭に関するあらゆる相談を受ける町の窓口。必要に応じて専門の相談先につないでくれる。訪問にも対応する。
- 対象:町内在住の18歳未満の子供。学校のことだけでなく家のことでも相談できます。教育相談室(042-597-1161)と同じ平井2780の敷地内にあります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/日の出町 / 東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
日の出町のファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 日の出町ぜんいき
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.town.hinode.tokyo.jp/0000000934.html
日の出町のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 日の出町はこの事業をやっています(都の実施区市町村一覧)。申し込み・料金・預かれる年齢は自治体ごとにちがうので、下のリンク先か区市町村の子育ての窓口で確かめてください。
- この地図には電話番号を載せていません(都の一覧に載っていないため)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:東京都福祉局「ファミリー・サポート・センター事業 実施区市町村一覧」/2026-08に確認
日の出町 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 日の出町ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 日の出町教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 日の出町教育委員会 学校教育課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-597-0511
日の出町の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:日の出町教育委員会 学校教育課 042-597-0511「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
日の出町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 日の出町 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
日の出町に住んでいて健康保険に入っている子ども - 日の出町 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
日の出町の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 日の出町のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - PIF 奨学生(東京都)(県の制度)
東京都で経済的支援を必要とする学生への返済不要の奨学金
くわしくは、下の「日の出町のほかの種類」からたどれます。