羽村市の無料の学習支援・無料塾
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羽村市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →はむらバーチャルサポートルーム(VLP)
- ばしょ
- 羽村市ぜんいき
- ひらく日
- (月~金)9:00~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-555-1111
- サイト
- https://www.futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp/
不登校あるいは不登校傾向にある子供に、新たな居場所として仮想空間を提供し、他者とのコミュニケーションを通じて人とつながる安心感や生活習慣、学習意欲を育てる市の支援。
- 対象:
- 不登校あるいは不登校傾向にある市内在住の小・中学生=30日欠席していなくても使えます。家から出られない時期でも参加できます。問い合わせは教育相談室係(042-555-1111 内線369)へ。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- この施設には番号が複数あります:(内線369 教育相談室係)
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/羽村市/2025-10に確認
ハーモニースクール・はむら(教育支援センター)
- ばしょ
- 羽村市羽東2-12-2
- ひらく日
- (月~金)開所9:00~17:00(学習時間は9:05~15:15)※祝日を除く
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-3237-1331
- サイト
- https://www.city.hamura.tokyo.jp/0000000418.html
心理的な要因など何らかの理由で不登校の状態にある子供が安心して過ごせる居場所として、学習指導や体験的活動を通じ、社会的自立に向けて一人ひとりの状況に応じた支援を行う。
- 対象:市内在住の小・中学生。
- 「開所9:00~17:00」と「学習時間9:05~15:15」は別で、勉強の時間の前後も居場所として過ごせます。
- 連絡先は携帯番号(090-3237-1331)です。同じ住所に教育相談室があるので、通うか迷う段階でも先に相談できます。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/羽村市/2025-10に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
羽村市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 羽村市 入学資金融資制度(市の制度)
高校や大学等に入学するときのお金を、羽村市があっせんして金融機関から無利子で借りられる制度 - 羽村市 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
羽村市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 羽村市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
羽村市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 羽村市のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も)
くわしくは、下の「羽村市のほかの種類」からたどれます。