荒川区の土曜・日曜のこども食堂
荒川区で、土曜・日曜のこども食堂をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
まちふれみんなDEお食事会
- ばしょ
- 町屋ふれあい館 和室(荒川区町屋1-35-8)
- ひらく日
- 奇数月の第3火曜日・偶数月の第4土曜日
- おかね
- 参加費は100円から300円くらい(場所によって違います)
- 対象
- 全年齢
- 電話
- 03-3800-2011
多世代交流お食事会。乳幼児親子から高齢者まで年齢を問わず、和気あいあいとした雰囲気の中でお昼のひと時を楽しむ。対象:全世代。
- 対象:区の「子ども食堂事業」で、18歳までの子どもとその保護者。
- 荒川区の案内では、参加費は場所によって違い100円から300円くらいとされています。くわしい金額は各食堂に聞いてください。
- 荒川区には2つのしくみがあり、対象がちがいます。 「子どもの居場所づくり事業」は18歳までの子どもだけが対象で、大人は入れません(学習支援・食事・団らんをしています)。 「子ども食堂事業」は18歳までの子どもとその保護者が対象です。 同じ「こども食堂」と呼ばれていても中身がちがうので、大人もいっしょに行きたいときは、先に確かめてください。
- 参加費は区の説明では100円から300円くらい(場所によって違います)。
- どちらのしくみか分からないときは、荒川区 子育て支援課 子育て事業係(03-3802-3111 内線3812)で聞けます。
2026-08に確認
こども食堂 たーさん家
- ばしょ
- 荒川区東尾久2-37-14
- ひらく日
- 週3〜4回程度・土曜日11:30〜14:30
- おかね
- 参加費は100円から300円くらい(場所によって違います)
- 対象
- 全年齢
- 聞けるところ
- 荒川区 子ども家庭部 子育て支援課 子育て事業係 03-3802-3111
荒川区のこども食堂。
- 対象:区の「子ども食堂事業」で、18歳までの子どもとその保護者。 この食堂の連絡先は公開されていません。開催日や参加費は 荒川区子ども家庭総合センター(03-3802-3765)で聞けることがあります。
- 荒川区の案内では、参加費は場所によって違い100円から300円くらいとされています。くわしい金額は各食堂に聞いてください。
- この食堂の電話は公開されていません。分からないことは 荒川区 子育て支援課 子育て事業係(03-3802-3111 内線3812)で聞けます。
- 荒川区には2つのしくみがあり、対象がちがいます。 「子どもの居場所づくり事業」は18歳までの子どもだけが対象で、大人は入れません(学習支援・食事・団らんをしています)。 「子ども食堂事業」は18歳までの子どもとその保護者が対象です。 同じ「こども食堂」と呼ばれていても中身がちがうので、大人もいっしょに行きたいときは、先に確かめてください。
- 参加費は区の説明では100円から300円くらい(場所によって違います)。
- どちらのしくみか分からないときは、荒川区 子育て支援課 子育て事業係(03-3802-3111 内線3812)で聞けます。
情報源:ガッコム・むすびえ こども食堂マップ(2024年度調査)/荒川区公式「子どもの居場所づくり事業・子ども食堂事業のご案内」(2026年8月確認)/荒川区「子どもの居場所づくり事業・子ども食堂事業のご案内」(子育て支援課 子育て事業係)2026年8月確認/2026-08に確認
タヴェルナ~小さな食堂~
- ばしょ
- 荒川区西日暮里6-15-11
- ひらく日
- ほぼ毎日(週5~7回程度)・日曜・11:00 ~ 13:00
- おかね
- 参加費:実施場所により異なる(区の案内では100円〜300円程度)
- 対象
- 全年齢
- 聞けるところ
- 荒川区 子ども家庭部 子育て支援課 子育て事業係 03-3802-3111
荒川区のこども食堂。
- 対象:区の「子ども食堂事業」で、18歳までの子どもとその保護者。 この食堂の連絡先は公開されていません。開催日や参加費は 荒川区子ども家庭総合センター(03-3802-3765)で聞けることがあります。
- 荒川区の案内では、参加費は場所によって違い100円から300円くらいとされています。くわしい金額は各食堂に聞いてください。
- この食堂の電話は公開されていません。分からないことは 荒川区 子育て支援課 子育て事業係(03-3802-3111 内線3812)で聞けます。
- 荒川区には2つのしくみがあり、対象がちがいます。 「子どもの居場所づくり事業」は18歳までの子どもだけが対象で、大人は入れません(学習支援・食事・団らんをしています)。 「子ども食堂事業」は18歳までの子どもとその保護者が対象です。 同じ「こども食堂」と呼ばれていても中身がちがうので、大人もいっしょに行きたいときは、先に確かめてください。
- 参加費は区の説明では100円から300円くらい(場所によって違います)。
- どちらのしくみか分からないときは、荒川区 子育て支援課 子育て事業係(03-3802-3111 内線3812)で聞けます。
情報源:こども食堂マップ(ガッコム・むすびえ)/荒川区公式「子どもの居場所づくり事業・子ども食堂事業のご案内」(2026年8月確認)/荒川区「子どもの居場所づくり事業・子ども食堂事業のご案内」(子育て支援課 子育て事業係)2026年8月確認/2026-08に確認
子どもの居場所インまちや
- ばしょ
- 荒川区町屋1-15-6
- ひらく日
- 金曜日17:00〜20:00・土曜日10:00〜15:00
- おかね
- 参加費は100円から300円くらい(場所によって違います)
- 対象
- 全年齢
- 聞けるところ
- 荒川区 子ども家庭部 子育て支援課 子育て事業係 03-3802-3111
食の提供を中心に地域の子ども達の生活・学習をサポート。子ども達の生活支援、食の提供、学習支援を実施。対象:荒川区民の在住・在勤・在学者。
- 対象:「子ども食堂事業」は18歳までの子どもとその保護者。 この食堂の連絡先は公開されていません。開催日や参加費は 荒川区子ども家庭総合センター(03-3802-3765)で聞けることがあります。
- これは区の「子どもの居場所づくり事業」で、18歳までの子どもが対象です(大人は対象外)。食事のほかに学習支援などもあります。
- 荒川区の案内では、参加費は場所によって違い100円から300円くらいとされています。くわしい金額は各食堂に聞いてください。
- この食堂の電話は公開されていません。分からないことは 荒川区 子育て支援課 子育て事業係(03-3802-3111 内線3812)で聞けます。
- 荒川区には2つのしくみがあり、対象がちがいます。 「子どもの居場所づくり事業」は18歳までの子どもだけが対象で、大人は入れません(学習支援・食事・団らんをしています)。 同じ「こども食堂」と呼ばれていても中身がちがうので、大人もいっしょに行きたいときは、先に確かめてください。
- 参加費は区の説明では100円から300円くらい(場所によって違います)。
2026-08に確認
子ども食堂ふらっと♭
- ばしょ
- 八百バレエ教室(荒川区西尾久4-28-8)
- ひらく日
- 第2・第4日曜10:30〜12:30
- おかね
- こども100円・おとな300円
- 対象
- 全年齢
- 聞けるところ
- 荒川区 子ども家庭部 子育て支援課 子育て事業係 03-3802-3111
子育て支援や、子どもの学習支援を目的として活動。軽食提供と学習支援。対象:ニーズを抱えるお子さんたち。
- 対象:区の「子ども食堂事業」で、18歳までの子どもとその保護者。 この食堂の連絡先は公開されていません。開催日や参加費は 荒川区子ども家庭総合センター(03-3802-3765)で聞けることがあります。
- 荒川区の案内では、参加費は場所によって違い100円から300円くらいとされています。くわしい金額は各食堂に聞いてください。
- この食堂の電話は公開されていません。分からないことは 荒川区 子育て支援課 子育て事業係(03-3802-3111 内線3812)で聞けます。
- 荒川区には2つのしくみがあり、対象がちがいます。 「子どもの居場所づくり事業」は18歳までの子どもだけが対象で、大人は入れません(学習支援・食事・団らんをしています)。 「子ども食堂事業」は18歳までの子どもとその保護者が対象です。 同じ「こども食堂」と呼ばれていても中身がちがうので、大人もいっしょに行きたいときは、先に確かめてください。
- 参加費は区の説明では100円から300円くらい(場所によって違います)。
- どちらのしくみか分からないときは、荒川区 子育て支援課 子育て事業係(03-3802-3111 内線3812)で聞けます。
2026-08に確認
おもな情報源:荒川区社会福祉協議会/荒川区公式「子どもの居場所づくり事業・子ども食堂事業のご案内」(2026年8月確認)/荒川区「子どもの居場所づくり事業・子ども食堂事業のご案内」(子育て支援課 子育て事業係)2026年8月確認
荒川区で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 荒川区 フリースクール等利用児童生徒支援補助金(都の助成への上乗せ)(市の制度)
東京都のフリースクール等利用者支援事業助成金の申請に合わせて使える、荒川区独自の補助金 - 荒川区 保育士入学準備奨学金貸付制度(市の制度)
保育士を目指して養成施設に入る荒川区民への入学準備金の貸付 - ひとり親家庭ホームヘルプサービス(県の制度)
ひとり親家庭で、病気や仕事の都合などにより一時的に家事や育児が困難になったときに、ホームヘルパーを派遣し… - ひとり親家庭等医療費助成(マル親)(県の制度)
ひとり親家庭の親と子どもの医療費の自己負担分を助成する東京都の制度
くわしくは、下の「荒川区のほかの種類」からたどれます。