荒川区のこども・家庭の相談窓口
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荒川区にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →荒川区ファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 東京都荒川区南千住1-13-20 荒川区社会福祉協議会内
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:720円/時間)
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3891-7938
- サイト
- http://www.city.arakawa.tokyo.jp/kosodate/hoiku_takuji/ichiji/familysupportcenter.html
荒川区のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:720円/時間。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
荒川区配偶者暴力相談支援センター
- ばしょ
- 荒川区ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 03-3806-3075
- サイト
- https://www.gender.go.jp/policy/no_violence/e-vaw/soudankikan/pdf/center.pdf
荒川区の配偶者暴力相談支援センター。パートナーからの暴力(DV)の相談・一時保護・保護命令の手続きの相談を受ける公的な窓口。
- 対象:配偶者・パートナーからの暴力を受けている人と、その家族(こどもを連れて相談できます)。
- 配偶者・パートナーからの暴力(なぐる、おどす、お金を渡さない、行動を縛るなども含みます)について相談できる窓口です。こどもがいる家庭では、こどもの前での暴力もこどもへの虐待にあたります。
- 今すぐ逃げたいときは110番。この窓口では、一時保護(シェルター)・保護命令・住まいや生活費の相談につながります。
- 相談は無料で、名前を言わなくても相談できます。DV相談ナビ=#8008(はれれば)にかけると近くの窓口につながります。
- この窓口の受付時間は出典に書かれていません。つながらないときは #8008 か、市区町村の窓口へ。
- この情報は内閣府「配偶者暴力相談支援センターの機能を果たす施設一覧」(令和8年7月1日現在)から入れました。
情報源:内閣府男女共同参画局「配偶者暴力相談支援センターの機能を果たす施設一覧」(令和8年7月1日現在)/2026-07に確認
福祉推進課地域共生推進係(荒川区)
- ばしょ
- 荒川区ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 03-3802-3094
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
荒川区の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「福祉推進課地域共生推進係」。
- 対象:荒川区に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:荒川区荒川2-2-3荒川区役所1階。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報は厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点)から入れました。窓口の名前・場所・番号は変わることがあります。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
オフィスサプライ相談支援事業所
- ばしょ
- 東京都荒川区東日暮里2-45-12
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-5615-2745
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
荒川区の障害児相談支援事業所(一般社団法人オフィスサプライ)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
トラム相談支援事業所
- ばしょ
- 東京都荒川区荒川6-64-9 K’sハウス201
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-5855-2087
- サイト
- https://aramachi-tram.com/
荒川区の障害児相談支援事業所(トラム株式会社)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:年末年始12/31~1/3・土日祝祭日。
- 時間の注記:利用者様の都合に合わせ日時を相談して、伺います。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
宮本相談支援センター
- ばしょ
- 東京都荒川区町屋2-14-9 メゾンドカスターナ101
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-5692-1610
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
荒川区の障害児相談支援事業所(有限会社宮本ケアステーション)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/祝日 09:00-18:00/休み:土曜日、日曜日、年末年始(12月31日〜1月2日)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
荒川区立心身障害者福祉センター障害児相談支援事業所
- ばしょ
- 東京都荒川区荒川1-53-20
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3891-6829
- サイト
- https://www.city.arakawa.tokyo.jp/a030/shougaisha/soudammadoguchi/tanpopo.html
荒川区の障害児相談支援事業所(荒川区)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土日、祝日、年末年始(12月29日〜1月3日)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
荒川区立精神障害者地域生活支援センター
- ばしょ
- 東京都荒川区東尾久5-45-11
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3819-3113
- サイト
- https://www.tram-arakawa.org/
荒川区の障害児相談支援事業所(荒川区)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/土曜 09:00-17:00/日曜 09:00-17:00/祝日 09:00-17:00/休み:毎月第3木曜日及び年末年始。
- 時間の注記:電話相談(1人約20分)は21時まで
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
荒川区立障害者福祉会館
- ばしょ
- 東京都荒川区荒川2-57-8
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3803-6221
- サイト
- http://www.arakawa-shakyo.or.jp/
荒川区の障害児相談支援事業所(荒川区)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土・日・祝日、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
荒川区障害者福祉課
- ばしょ
- 東京都荒川区荒川2丁目2-3
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3802-3111
- サイト
- https://www.city.arakawa.tokyo.jp/
荒川区の障害児相談支援事業所(荒川区)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:15/休み:土曜日、日曜日、祝日、12月29日〜1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
荒川自立支援センター
- ばしょ
- 東京都荒川区西日暮里6丁目23番5号光ビル1階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-6806-5249
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
荒川区の障害児相談支援事業所(一般社団法人発達療育研究所)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:日・月。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
あらかわキッズ・ファミリーコール24(24時間フリーダイヤル)
- ばしょ
- 荒川区荒川1-50-17 荒川区子ども家庭総合センター
- ひらく日
- (通年)24時間
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 0120-536-883
- サイト
- https://www.city.arakawa.tokyo.jp/a039/kosodate/kodomo_center.html
荒川区子ども家庭総合センター(児童相談所の機能も持つ)が運営する24時間の電話相談。子育てで心配なこと、家のこと、学校のことなど、子供本人からでもかけられる。対面相談は月~金8:30~17:15(03-3802-3765)。
- 対象:妊娠中の方、18歳未満の子供とその保護者。
- 24時間つながるうえにフリーダイヤルなので通話料もかかりません。区の窓口で24時間対応は千代田・文京に続き3例目で、無料通話なのはここだけです。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/荒川区/2025-10に確認
クリスマス・フォレスト
- ばしょ
- 荒川区荒川8-14-10
- ひらく日
- 常時(入所は児童相談所を通じて決まる。直接申し込む施設ではない)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 03-5604-9988
さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもが生活する施設。入所は児童相談所を通して決まるので、直接申し込む場所ではないが、「家にいられない」と思ったときに存在を知っておく意味がある。退所後の進学や自立を支える奨学金・助成制度も多くあり、施設の職員が窓口になる。
- 対象:さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもです。
- ここへ直接申し込む場所ではありません。入所は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターを通して決まります。 入所の相談は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターへ。ここで育った人が使える返済不要の奨学金は、このデータベースの「奨学金」で「施設・里親出身」を選ぶとまとめて見られます。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童養護施設/2024-10に確認
荒川区子ども家庭総合センター
- ばしょ
- 荒川区荒川1-50-17
- ひらく日
- 平日 9:00〜17:00(来所は予約すると待たずに相談できる)※時間外は児童相談所虐待対応ダイヤル189へ
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 03-3802-3765
児童福祉法にもとづく、18歳未満の子どもに関する相談の専門機関。虐待の相談・通告だけでなく、不登校・非行・発達の遅れ・障害・しつけ・健康面の心配まで幅広く受け付ける。子ども本人からの相談も受ける。
- 対象:18歳未満の子どもに関することなら何でも。子ども本人が、自分のことで相談してもかまいません。 「虐待かどうか」を判断してから連絡する必要はありません。子ども本人が自分のことで相談してもかまいません。一時保護という形で、家から離れて安全な場所で過ごす仕組みもあります。夜間・休日は189へ。この場所は「子ども家庭支援センター」の機能も兼ねています。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童相談所/2024-10に確認
荒川区保健所
- ばしょ
- 東京都荒川区荒川2-11-1
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/index.html
荒川区の保健所。妊娠・出産・乳幼児健診・こどもの発達・親のこころの相談を無料で受ける公的な窓口。
- 対象:荒川区に住む人(本人でも家族でも)。
- 妊娠・出産・赤ちゃんの健診・こどもの発達の心配・親の体調やこころのことを、無料で相談できる公的な窓口です(保健師がいます)。母子健康手帳・乳幼児健診・予防接種・発達が気になるときの相談・思春期の相談・難病や精神保健の相談を受けます。
- 市区町村に「保健センター」がある所は、日々の子育て相談はそちらが近いことがあります。
- 電話番号はこの一覧に載っていません。設置している自治体の代表番号にかけて「保健所につないでください」と言えばつながります。
- この情報は厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)から入れました。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
情報源:厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)/2026-08に確認
おぐの相談室
- ばしょ
- 東京都荒川区西尾久5-9-7リード西尾久104
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
荒川区の障害児相談支援事業所(一般社団法人あふネクスト)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 出典の電話番号は桁が足りない形(誤記)だったので、電話ボタンにしていません。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
荒川区 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 荒川区ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 荒川区教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 荒川区教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 03-3802-3111
荒川区の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:荒川区教育委員会 学務課 03-3802-3111(代表03-3802-3111に電話して「内線3333」または「学務課」をお願いしてください)「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
適応指導教室「みらい」(荒川区 教育支援センター)
- ばしょ
- 荒川区ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か荒川区教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 荒川区教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 荒川区教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 03-3802-3111
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える荒川区の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に荒川区教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:荒川区教育委員会 学務課 03-3802-3111(代表03-3802-3111に電話して「内線3333」または「学務課」をお願いしてください)「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
荒川区で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 荒川区 フリースクール等利用児童生徒支援補助金(都の助成への上乗せ)(市の制度)
東京都のフリースクール等利用者支援事業助成金の申請に合わせて使える、荒川区独自の補助金 - 荒川区 保育士入学準備奨学金貸付制度(市の制度)
保育士を目指して養成施設に入る荒川区民への入学準備金の貸付 - 荒川区 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
荒川区に住んでいて健康保険に入っている子ども - 荒川区のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も)
くわしくは、下の「荒川区のほかの種類」からたどれます。