米沢市のこども・家庭の相談窓口
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米沢市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →米沢市国際交流協会(YIRA)相談窓口
- ばしょ
- 山形県米沢市金池3-1-14 置賜総合文化センター1F
- ひらく日
- 火曜日〜土曜日 10:00〜17:00(定休日:日曜日・月曜日・祝日)
- おかね
- 出典に利用料は書かれていません(電話で確かめてください)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0238-33-9146
- メール
- yira@omn.ne.jp
- サイト
- https://yira-yonezawa.org/%e5%a4%96%e5%9b%bd%e4%ba%ba%e6%94%af%e6%8f%b4/
米沢市国際交流協会(YIRA)の相談窓口。生活情報の相談を日本語・中国語・英語等ででき、外国人児童生徒の転入など異文化間教育の相談も受けている。
- 対象:米沢市に住んでいる外国人住民と、その家族。
- 出典の原文=「日本語の教室の紹介等生活情報等の相談を日本語、中国語、英語等で行っています。身近な窓口としてご利用ください」。
- 異文化間教育に関する相談(外国人児童生徒転入、異文化間教育など)も受けています。「中国語に関してはスクールカウンセラーが対応します」。
- 英語・中国語の相談専用電話=090-2849-9145。
- AIRYの一覧(令和8年5月1日現在)によると、英語・中国語・ベトナム語・ロシア語はいつでも、韓国語は予約してください、とのことです。
- 米沢市のページによると、市役所3階の魅力推進課魅力発信担当でも日本語・英語の生活相談ができます(市役所代表 0238-22-5111)。
情報源:米沢市国際交流協会(YIRA)「外国人支援」(2026年9月に確認)/米沢市「生活上の困りごとを外国語で相談できます」(更新日 2025年7月31日)/2026-09に確認
米沢市ファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 山形県米沢市徳町1-38-1
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:600円/時間(利用補助あり) 病児のとき:700円/時間(利用補助あり))
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0238-24-6464
- サイト
- http://www.city.yonezawa.yamagata.jp/1337.html
米沢市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。こどもが病気のとき・急に必要になったときの預かりもやっている。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:600円/時間(利用補助あり) 病児のとき:700円/時間(利用補助あり)。
- この市区町村は「病児・緊急対応強化事業」もやっています=こどもが熱を出したとき・急に預け先が要るときも相談できます(出典の区分「基本事業および病児・緊急対応強化事業」)。ふだんの預かりとは申し込み先や料金がちがうことがあります。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
置賜若者サポートステーション
- ばしょ
- 山形県 米沢市 赤芝町字川添1884番地
- おかね
- 相談・プログラムは無料
- 対象
- 高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0238-33-9137
- サイト
- https://okisapo.org/
米沢市の地域若者サポートステーション(サポステ)。15〜49歳で働いていない人の、就職までと就職後の相談・訓練を無料で受けられる国の窓口。
- 対象:15〜49歳で、いま働いていない人(在学中でない人)と、その家族。
- 15〜49歳で、いま学校にも仕事にも行っていない人の「はたらく」の相談窓口です(国の事業・相談は無料)。高校を途中でやめた人、卒業してから何もしていない人、ひきこもりから少しずつ動きたい人が使っています。
- キャリアコンサルタントとの面談、コミュニケーションの練習、職場体験、履歴書や面接の準備まで、仕事に就いたあとも定着まで付き合ってくれます。
- 本人でなく家族が先に相談してもかまいません。
- 行くときは先に電話して予約してください(曜日と時間が決まっています)。
- この情報は厚生労働省のサポステ公式サイト(2026年8月取得)から入れました。
情報源:厚生労働省「地域若者サポートステーション」公式サイト・全国のサポステ一覧(2026年8月取得)/2026-08に確認
米沢市生活自立支援センター(米沢市)
- ばしょ
- 米沢市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0238-21-7867
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
米沢市の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「米沢市生活自立支援センター」。
- 対象:米沢市に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:米沢市西大通一丁目5番60号。
- この窓口は「子どもの学習・生活支援事業」(無料の学習支援)の入口でもあります。米沢市はこの事業をやっています。「子どもの勉強を見てもらえるところはありますか」と聞いてみてください。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
あずさ
- ばしょ
- 山形県米沢市大字三沢26100番地の14
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0238-24-4335
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
米沢市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人山形県社会福祉事業団)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:00/休み:土・日・祝日・年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
相談支援事業所なごみ〜る
- ばしょ
- 山形県米沢市門東町2-2-34 カーサCALM1階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0238-26-8346
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
米沢市の障害児相談支援事業所(有限会社なごみの部屋)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/休み:土日、12/29〜1/3。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
米沢市教育委員会(米沢市)
- ばしょ
- 米沢市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0238-22-5111
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
米沢市が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ・その他」の相談ができます。
- 対象:米沢市に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
米沢市青少年指導センター(米沢市)
- ばしょ
- 米沢市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0238-21-6111
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
米沢市が置いている、こどもと子育ての相談窓口。こども・子育てのことを相談できます。
- 対象:米沢市に住んでいる子どもと、その家族。
- この窓口が何の相談を受けているかは、国の一覧では「その他」としか書かれていません。こども・子育てのことなら、まずここに聞いてみてだいじょうぶです。ちがう窓口なら回してもらえます。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
置賜保健所
- ばしょ
- 山形県米沢市金池7-1-50(置賜総合支庁内) ※保健企画課検査室は「米沢市金池 3-1-26」
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/index.html
山形県の保健所。妊娠・出産・乳幼児健診・こどもの発達・親のこころの相談を無料で受ける公的な窓口。
- 対象:米沢市 長井市 南陽市 東置賜郡高畠町 東置賜郡川西町 西置賜郡小国町 西置賜郡白鷹町 西置賜郡飯豊町に住む人(本人でも家族でも)。
- 妊娠・出産・赤ちゃんの健診・こどもの発達の心配・親の体調やこころのことを、無料で相談できる公的な窓口です(保健師がいます)。母子健康手帳・乳幼児健診・予防接種・発達が気になるときの相談・思春期の相談・難病や精神保健の相談を受けます。
- 市区町村に「保健センター」がある所は、日々の子育て相談はそちらが近いことがあります。
- 電話番号はこの一覧に載っていません。設置している自治体の代表番号にかけて「保健所につないでください」と言えばつながります。
- この情報は厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)から入れました。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
情報源:厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)/2026-08に確認
しょうがい者相談支援事業所「すてっぷ」
- ばしょ
- 山形県米沢市東2丁目8番54号
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
米沢市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人米沢栄光の里)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:30-17:00/土曜 09:30-17:00/休み:毎週日曜日・祝日・年末年始・奇数週の土曜日。
- 出典の電話番号は桁が足りない形(誤記)だったので、電話ボタンにしていません。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
相談支援事業所はないろ
- ばしょ
- 山形県米沢市林泉寺2-10-21
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://npo-fks.com
米沢市の障害児相談支援事業所(地域福祉共生会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:祝日・土曜日・日曜日 8月13日 年末年始12月30日から1月2日。
- 出典の電話番号は桁が足りない形(誤記)だったので、電話ボタンにしていません。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
障がい児相談支援事業所ばおばぶ
- ばしょ
- 山形県米沢市本町1-5-37
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
米沢市の障害児相談支援事業所(置賜自然と共育の村)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00。
- 出典の電話番号は桁が足りない形(誤記)だったので、電話ボタンにしていません。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
米沢市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 米沢市 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
米沢市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 米沢市 ひとり親家庭の相談窓口(母子・父子自立支援員/こども家庭課)(市の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 米沢市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
米沢市の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 山形県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「米沢市のほかの種類」からたどれます。