青梅市の夕方・夜にやっている場所
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青梅市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
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- ばしょ
- 東京都青梅市野上町3-2-9ディアコートM・S 1階
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0428-84-2810
- サイト
- https://www.people-inclusion.com/
青梅市の放課後等デイサービス(株式会社people inc)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 15:00-18:00/土曜 10:00-15:00/祝日 10:00-15:00/休み:日曜。
- 時間の注記:必要に応じて延長支援を実施しています。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
selecta 河辺
- ばしょ
- 東京都青梅市河辺町10-11-4橋本ビル102
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0428-84-2950
- サイト
- https://www.people-inclusion.com/accent/
青梅市の放課後等デイサービス(株式会社people inc)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 15:00-18:00/土曜 10:00-15:00/祝日 10:00-15:00/休み:日曜。
- 定員:10人(1日あたり)。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
青梅市 教育相談所
- ばしょ
- 青梅市東青梅1-2-5 東青梅センタービル3階
- ひらく日
- (月~金)10:00~12:00、13:00~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0428-23-2200
- サイト
- https://www.city.ome.tokyo.jp/site/ome-tky/106591.html
子供に関する相談の専門の臨床心理士や教職経験者が、幼児から中学生までのさまざまな悩みの相談を受ける市の窓口。必要に応じて医療や福祉の専門機関を案内する。
- 対象:市内在住の幼児・小学生・中学生とその保護者。メールでも相談できます。
- 同じ建物の3階に教育支援センターがあるので、通う場所を決める前でもここで相談できます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- このピンは、同じ市区町村のほかの場所といっしょの1点です。地図のピンは町のあたりを指しています(番地までは分かりません)。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/青梅市/2025-10に確認
青梅市 こども家庭センター
- ばしょ
- 青梅市東青梅1-174-1 青梅市健康センター内
- ひらく日
- (月~金)8:30~17:00(祝祭日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 0428-24-2126
- サイト
- https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/74/68265.html
市内在住の18歳未満の子供とその家庭の相談を受ける市の窓口。
- 対象:市内在住の18歳未満の子供とその家庭。学校のことだけでなく家のことでも相談できます。朝8時半から開いているので登校の時間帯にも連絡できます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/青梅市 / 東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
青梅市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 青梅市 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
青梅市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 青梅市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
青梅市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 青梅市のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 青梅市育英資金(市の制度)
青梅市の無利子の貸付
くわしくは、下の「青梅市のほかの種類」からたどれます。