青梅市の不登校の子の居場所・教室
青梅市で、不登校の子の居場所・教室をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
青梅市 教育支援センター(不登校傾向も対象)
- ばしょ
- 青梅市東青梅1-2-5 東青梅センタービル3階
- ひらく日
- (月~金)10:00~15:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0428-25-1013
- サイト
- https://www.city.ome.tokyo.jp/site/ome-tky/2398.html
不登校および不登校傾向にある子供に対し、不安や悩みの相談、学習指導、体験活動を通して、在籍校への復帰と社会的自立を支援する市の施設。
- 対象:原則として市立小・中学校に在籍する
- 不登校および不登校傾向にある小・中学生=30日欠席していなくても相談できます。同じ建物の3階に教育相談所(0428-23-2200)があります。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/青梅市/2025-10に確認
青梅市 教育相談所
- ばしょ
- 青梅市東青梅1-2-5 東青梅センタービル3階
- ひらく日
- (月~金)10:00~12:00、13:00~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0428-23-2200
- サイト
- https://www.city.ome.tokyo.jp/site/ome-tky/106591.html
子供に関する相談の専門の臨床心理士や教職経験者が、幼児から中学生までのさまざまな悩みの相談を受ける市の窓口。必要に応じて医療や福祉の専門機関を案内する。
- 対象:市内在住の幼児・小学生・中学生とその保護者。メールでも相談できます。
- 同じ建物の3階に教育支援センターがあるので、通う場所を決める前でもここで相談できます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/青梅市/2025-10に確認
青梅市 こども家庭センター
- ばしょ
- 青梅市東青梅1-174-1 青梅市健康センター内
- ひらく日
- (月~金)8:30~17:00(祝祭日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 0428-24-2126
- サイト
- https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/74/68265.html
市内在住の18歳未満の子供とその家庭の相談を受ける市の窓口。
- 対象:市内在住の18歳未満の子供とその家庭。学校のことだけでなく家のことでも相談できます。朝8時半から開いているので登校の時間帯にも連絡できます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/青梅市 / 東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
教育支援センター「ふれあい学級」(青梅市 教育支援センター)
- ばしょ
- 青梅市ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か青梅市教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 青梅市教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 青梅市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 0428-22-1111
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える青梅市の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(青梅市内には全2か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に青梅市教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:青梅市教育委員会 学務課 0428-22-1111(代表0428-22-1111に電話して「内線2362」または「学務課」をお願いしてください)「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
青梅市 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 青梅市ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 青梅市教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 青梅市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 0428-22-1111
青梅市の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:青梅市教育委員会 学務課 0428-22-1111(代表0428-22-1111に電話して「内線2362」または「学務課」をお願いしてください)「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
青梅市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 青梅市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
青梅市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 青梅市育英資金(市の制度)
青梅市の無利子の貸付 - ひとり親家庭ホームヘルプサービス(県の制度)
ひとり親家庭で、病気や仕事の都合などにより一時的に家事や育児が困難になったときに、ホームヘルパーを派遣し… - ひとり親家庭等医療費助成(マル親)(県の制度)
ひとり親家庭の親と子どもの医療費の自己負担分を助成する東京都の制度
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