大磯町のこども・家庭の相談窓口
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大磯町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →石坂巻子記念子育て支援センター「すくすく」(大磯町)
- ばしょ
- 大磯町大磯387-3
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0463-61-4150
- サイト
- https://www.pref.kanagawa.jp/docs/sy8/musyouka/2019musyouka.html
大磯町のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 3〜5歳のこども(住民税非課税世帯は0〜2歳も)は、保育の必要があると認定されれば、この預かりの料金が「幼児教育・保育の無償化」の対象になります(月の上限あり・保育園などに通っていない場合)。窓口で聞いてください。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
- ここに出ていなくても、お住まいの市区町村にある可能性が高いです(全国1,009市区町村にあります)。市区町村の子育ての窓口で聞いてください。
情報源:神奈川県「幼児教育・保育の無償化対象施設リスト(ファミリー・サポート・センター)令和7年10月1日現在」/2026-08に確認
生活が苦しいときの相談窓口(大磯町の方=ほっとステーション横浜)
- ばしょ
- 大磯町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 045-311-8874
大磯町の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに、無料で相談できる。
- 対象:生活に困っている方(生活保護を受給中の方は対象外です)。本人だけでなく、家族や周りの方からの相談もできます。
- お金や仕事のことで困ったときの相談窓口です。相談は無料で、秘密は守られます。
- こんなときに使えます:収入が少なく家計が厳しい/仕事が見つからない・働きたくても働けない/失業して家賃が払えない・住む場所がない/人間関係の悩みがあり相談できる人がいない。
- 県のポータルサイトによると、家賃にあてる「住居確保給付金」などの支援もこの制度にあります。
- 葉山町・寒川町・大磯町・二宮町・愛川町・清川村の6町村は、共通の窓口「ほっとステーション横浜」が受けています(神奈川県が県社会福祉協議会に委託)。受付は月曜〜金曜の9時〜17時(祝日・年末年始を除く)。
- この情報は神奈川県のページ(2026年5月11日更新)から入れました。つながらないときは市役所・町村役場の代表番号で聞いてください。
情報源:神奈川県生活援護課「生活にお困りの方を支援する相談窓口の一覧」(2026年5月11日更新)/2026-05に確認
相談室Mana
- ばしょ
- 神奈川県中郡大磯町生沢229-10
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0463-68-4781
- サイト
- https://www.sodachi-support-mana.com
大磯町の障害児相談支援事業所(合同会社Mana)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/土曜 09:00-17:00/休み:日曜日・祭日・年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
こども家庭係(こども家庭センター・いそさぽ赤ちゃん相談室)(大磯町)
- ばしょ
- 大磯町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0463-61-4100
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
大磯町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・予期せぬ妊娠・発育の悩み・その他」の相談ができます。
- 対象:大磯町に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・予期せぬ妊娠・発育の悩み・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
横溝千鶴子記念教育研究所(大磯町)
- ばしょ
- 大磯町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0463-60-3670
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
大磯町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「いじめ・不登校・ひきこもり」の相談ができます。
- 対象:大磯町に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「いじめ・不登校・ひきこもり」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
福祉課地域福祉係(大磯町)
- ばしょ
- 大磯町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0463-61-4100
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
大磯町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。こども・子育てのことを相談できます。
- 対象:大磯町に住んでいる子どもと、その家族。
- この窓口が何の相談を受けているかは、国の一覧では「その他」としか書かれていません。こども・子育てのことなら、まずここに聞いてみてだいじょうぶです。ちがう窓口なら回してもらえます。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
大磯町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 大磯町 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
大磯町に住んでいて健康保険に入っている子ども - 大磯町 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
大磯町に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - ひとり親家庭の相談窓口(母子・父子自立支援員/神奈川県)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方です - 神奈川県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「大磯町のほかの種類」からたどれます。