河内町のこども・家庭の相談窓口
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河内町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →学校のことで困ったときの窓口(河内町教育委員会)
- ばしょ
- 河内町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0297-84-3322
- サイト
- http://www.edu-kawachi.jp/
河内町の教育委員会。学校に行きづらい、いじめ、学校でかかるお金など、学校のことを相談できる市町村の窓口。
- 対象:河内町の小・中学生と、そのおうちの人。高校のことも、まずここで聞けます。
- 学校に行きづらいとき、いじめのとき、学校のお金が払えないとき、どこに相談すればいいか分からないときの入口です。
- この番号は役所の番号です。つながったら「教育委員会の学校教育課(または学務課)をお願いします」と言ってください。番号だけ知っていても、だれにつないでもらうかが分からないとそこで止まります。
- 聞けること:学校に行きづらい子が通える教室(適応指導教室・教育支援センター)がこの市町村にあるかどうか/就学援助(給食費や学用品のお金の助け)の申し込み方/転校や進学の手続き。
- すぐに話を聞いてほしいときは、24時間の「24時間子供SOSダイヤル」0120-0-78310 にかけてください。夜でも休みの日でも、だれかが出ます。
- 窓口の場所:稲敷郡河内町長竿3689-1。
情報源:茨城県教育委員会「市町村教育委員会」(44市町村の所在地・電話・ホームページ)/2026-08に確認
生活が苦しいときの相談窓口(河内町の方=県南県民センター 県民福祉課 地域福祉室)
- ばしょ
- 河内町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 029-822-7241
河内町に住んでいる人の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに、無料で相談できる。町村の方の窓口は県南県民センター 県民福祉課 地域福祉室。
- 対象:河内町に住んでいて、お金のことで生活に困っている方(生活保護を受けている方は対象外です)。本人だけでなく、家族からの相談もできます。
- お金・仕事・住まいのことを、無料で相談できる窓口です。
- こんなときに使えます:収入が少なくて家計がきびしい/仕事が見つからない/家賃が払えない・住むところがない/だれに相談すればいいか分からない。
- この制度には、家賃にあてる住居確保給付金などもあります。
- 河内町のような町村に住んでいる人の窓口は、役場ではなく県の窓口です。(県のページに「市にお住まいの方は市役所へ」と書かれています。この窓口は美浦村・阿見町・河内町・利根町の方が対象です。)
- 窓口の場所:土浦市真鍋5丁目17-26 土浦合同庁舎内。
情報源:茨城県「生活困窮者自立支援制度(県南管内)」(2026年7月24日更新)/2026-07に確認
河内町保健センター(河内町)
- ばしょ
- 河内町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0297-84-4486
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
河内町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「予期せぬ妊娠・発育の悩み」の相談ができます。
- 対象:河内町に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「予期せぬ妊娠・発育の悩み」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
河内町福祉課(河内町)
- ばしょ
- 河内町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0297-84-6982
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
河内町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ」の相談ができます。
- 対象:河内町に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
河内町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 河内町 小児マル福(医療福祉費支給制度)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
河内町に住んでいて健康保険に入っている子ども - 河内町 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
河内町に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 児童扶養手当(茨城県の案内)(県の制度)
離婚などで父または母と生計をともにしていない18歳になった年度の3月31日までのこども(政令で定める障害… - 茨城県 定時制課程・通信制課程 修学奨励資金(県の制度)
県内の高校の定時制・通信制に通っている人
くわしくは、下の「河内町のほかの種類」からたどれます。