牛久市のこども・家庭の相談窓口
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牛久市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
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- ばしょ
- 茨城県牛久市中央3-15-1 牛久市役所分庁舎内
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:300円/30分)
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 029-871-1295
- サイト
- https://sites.google.com/site/ushikushakyo/home/children/supportcenter
牛久市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:300円/30分。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
学校のことで困ったときの窓口(牛久市教育委員会)
- ばしょ
- 牛久市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 029-873-2111
- サイト
- https://www.city.ushiku.lg.jp/page/dir013002.html
牛久市の教育委員会。学校に行きづらい、いじめ、学校でかかるお金など、学校のことを相談できる市町村の窓口。
- 対象:牛久市の小・中学生と、そのおうちの人。高校のことも、まずここで聞けます。
- 学校に行きづらいとき、いじめのとき、学校のお金が払えないとき、どこに相談すればいいか分からないときの入口です。
- この番号は役所の番号です。つながったら「教育委員会の学校教育課(または学務課)をお願いします」と言ってください。番号だけ知っていても、だれにつないでもらうかが分からないとそこで止まります。
- 聞けること:学校に行きづらい子が通える教室(適応指導教室・教育支援センター)がこの市町村にあるかどうか/就学援助(給食費や学用品のお金の助け)の申し込み方/転校や進学の手続き。
- すぐに話を聞いてほしいときは、24時間の「24時間子供SOSダイヤル」0120-0-78310 にかけてください。夜でも休みの日でも、だれかが出ます。
- 窓口の場所:牛久市中央3-15-1。
情報源:茨城県教育委員会「市町村教育委員会」(44市町村の所在地・電話・ホームページ)/2026-08に確認
SOSO
- ばしょ
- 茨城県牛久市南四丁目22番地25
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 029-873-4232
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
牛久市の障害児相談支援事業所(株式会社 創想)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-17:00/休み:土日祝日。夏季休業、年末年始休業あり(年度により異なる)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所 和
- ばしょ
- 茨城県牛久市上柏田4丁目28-14紙柏田アパート201
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 070-8924-2754
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
牛久市の障害児相談支援事業所(合同会社trevlig resa)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-22:30/土曜 08:30-17:30/日曜 08:30-17:30/祝日 08:30-17:30/休み:第4土曜日。
- 時間の注記:相談支援に関わる業務は必要に応じ、営業時間の限りではない
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
相談支援事業所 輪
- ばしょ
- 茨城県牛久市久野町554番地
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 029-875-5226
- サイト
- https://cc-rin.jimdofree.com/
牛久市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人銈光会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所いろは
- ばしょ
- 茨城県牛久市中央四丁目10番地19
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 070-4109-4894
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
牛久市の障害児相談支援事業所(にこいち)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-16:00/休み:土曜日、日曜日、祝祭日、8月13日〜19日、12月28日〜1月5日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
障害者相談支援事業所エール
- ばしょ
- 茨城県牛久市女化町859-3牛久市総合福祉センター内
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 029-871-1841
- サイト
- https://sites.google.com/site/ushikushakyo/
牛久市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 牛久市社会福祉協議会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/土曜 08:30-17:30/休み:日曜、祝日、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
まちかど相談室
- ばしょ
- 茨城県牛久市南4丁目22番地26
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- http://machikado-ushiku.com
牛久市の障害児相談支援事業所(まちかど相談室株式会社)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 出典の電話番号は桁が足りない形(誤記)だったので、電話ボタンにしていません。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
牛久市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 牛久市 小児マル福(医療福祉費支給制度)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
牛久市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 牛久市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
牛久市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 児童扶養手当(茨城県の案内)(県の制度)
離婚などで父または母と生計をともにしていない18歳になった年度の3月31日までのこども(政令で定める障害… - 茨城県 定時制課程・通信制課程 修学奨励資金(県の制度)
県内の高校の定時制・通信制に通っている人
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