鶴岡市のこども・家庭の相談窓口
地図で近くを探す
鶴岡市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →出羽庄内国際村 相談窓口(外国出身住民向け生活相談窓口)
- ばしょ
- 山形県鶴岡市伊勢原町8-32 鶴岡市国際交流センター内
- ひらく日
- 9:00〜17:15(休館日:月曜日〈祝日の場合は翌日〉・12月29日〜1月3日)
- おかね
- 出典に利用料は書かれていません(電話で確かめてください)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0235-25-3600
- メール
- info@dewakoku.or.jp
- サイト
- https://dewakoku.or.jp/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E6%9D%91%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E8%B2%A1%E5%9B%A3%E4%BA%8B%E6%A5%AD/%E5%A4%9A%E6%96%87%E5%8C%96%E5%85%B1%E7%94%9F%E4%BA%8B%E6%A5%AD
鶴岡市国際交流センター内の出羽庄内国際村がひらく外国出身住民向けの生活相談窓口。日本語・英語・中国語・韓国・朝鮮語で相談できる。
- 対象:庄内地域に住んでいる外国出身の人と、その家族。
- 対応言語=日本語、英語、中国語、韓国・朝鮮語。「その他の言語についても、対応可能な場合があります。事前にお問い合わせください」(出典の原文)。
- 相談時間=午前9時から午後5時15分まで。
- 「お急ぎの場合は、いつでも携帯電話でお受けします」=英語 090-9638-5600/中国語 090-9638-5621/韓国語 090-3645-9627。
- 病院・学校・市役所などでの通訳・翻訳の依頼も受けています(詳しくは事務局へ)。
- 日本語教室(日・水・土曜)もひらいています。
情報源:出羽庄内国際村「多文化共生事業」(2026年9月に確認)/2026-09に確認
鶴岡市ファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 山形県鶴岡市泉町5-30 総合保健福祉センターにこ♥ふる2階 こども家庭センター内
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:600円/時間(利用補助あり))
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0235-25-2741
- サイト
- https://www.jaaww.or.jp/research/
鶴岡市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:600円/時間(利用補助あり)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
山形県 庄内児童相談所
- ばしょ
- 山形県鶴岡市道形町49-6
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 0235-22-0790
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/policies/jidougyakutai/jisou-ichiran/
山形県の児童相談所。虐待の通告・相談、こどもの発達や家庭の相談を受ける公的な窓口。189で近くの児童相談所につながる。
- 対象:18歳未満のこどもと、その家族。虐待かもしれないと思った人はだれでも(近所の人・学校・親せき)。
- 一時保護施設のある児童相談所です。
- こどもへの虐待かもしれないと思ったら、確信がなくても連絡してよい窓口です(連絡した人の名前は守られます)。189(いちはやく)にかけると、住んでいる地域の児童相談所につながります(24時間・無料)。
- こども自身も電話できます。親のこと・家のことがつらいときも、ここに言ってだいじょうぶです。
- 虐待だけでなく、発達や障害の相談・家庭の事情で育てられないときの相談・里親のこともここで受けます。
- 相談は無料です。
情報源:こども家庭庁「児童相談所一覧」(令和8年4月1日現在)/2026-04に確認
鶴岡地域生活自立支援センター(鶴岡市)
- ばしょ
- 鶴岡市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0235-29-1729
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
鶴岡市の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「鶴岡地域生活自立支援センター」。
- 対象:鶴岡市に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:鶴岡市馬場町9番25号 鶴岡市役所内。
- この窓口は「子どもの学習・生活支援事業」(無料の学習支援)の入口でもあります。鶴岡市はこの事業をやっています。「子どもの勉強を見てもらえるところはありますか」と聞いてみてください。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
く〜たも相談室
- ばしょ
- 山形県鶴岡市末広町5-22-201マリカ西館 エキイチ内 B-3
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0235-28-1877
- サイト
- https://fika-goudou.co.jp
鶴岡市の障害児相談支援事業所(fiKa合同会社)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-17:00/休み:土日・祝日、5/25、7/13、8/13、12/28〜翌1/4。
- 時間の注記:基本的には、面談の時間は、利用可能な時間帯に設定させていただいています。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
相談支援センターあおば
- ばしょ
- 山形県鶴岡市宝町18番50号鶴岡市立あおば学園
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0235-29-1502
- サイト
- http://www.keisen-swc.jp/
鶴岡市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 恵泉会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土曜日・日曜日・祝日・8月13日〜15日・12月29日〜1月3日。
- 時間の注記:緊急時の連絡は24時間対応可能
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
相談支援事業所だん
- ばしょ
- 山形県鶴岡市日吉町6番4号サンコーポ1F
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-3870-8147
- サイト
- https://sites.google.com/view/bansoudan/home
鶴岡市の障害児相談支援事業所(合同会社そう)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:30/休み:土日、祝祭日、12月29日から1月3日まで。
- 時間の注記:電話での対応は24時間可能。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
相談支援事業所のぞみの家
- ばしょ
- 山形県鶴岡市北茅原町5番54号
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0235-25-8335
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
鶴岡市の障害児相談支援事業所(医療法人社団みつわ会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:00/祝日 08:30-17:00/休み:土曜・日曜・元旦。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援室「一柳」
- ばしょ
- 山形県鶴岡市中野京田字壱柳4番地1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0235-24-8541
- サイト
- https://www.gassanhukusikai.com/
鶴岡市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 月山福祉会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/休み:12月29日〜1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
障がい者地域生活支援センター翔
- ばしょ
- 山形県鶴岡市美咲町26番1号
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0235-29-7088
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
鶴岡市の障害児相談支援事業所(特定非営利活動法人 やすらぎの会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-16:00/休み:12月29日〜1月3日、国民の祝日、休日、その他特に定めた日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
鶴岡市障害者相談支援センター
- ばしょ
- 山形県鶴岡市泉町5番30号鶴岡市総合福祉センター
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0235-25-2794
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
鶴岡市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 鶴岡市社会福祉協議会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:15/土曜 00:00-00:00/日曜 00:00-00:00/祝日 00:00-00:00/休み:土曜、日曜、祝日、12月29日から1月3日。
- 時間の注記:電話等により24時間常時連絡が可能な体制をとっている。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
鶴岡市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 鶴岡市 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
鶴岡市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 鶴岡市 ひとり親家庭の相談窓口(母子・父子自立支援員/子育て推進課)(市の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 鶴岡市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
鶴岡市の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 山形県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「鶴岡市のほかの種類」からたどれます。