目黒区のこども・家庭の相談窓口
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目黒区にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →目黒区 外国人相談窓口
- ばしょ
- 東京都目黒区上目黒2-19-15 目黒区総合庁舎本館1階
- ひらく日
- 月曜日〜金曜日 9:00〜17:00
- おかね
- 出典に利用料は書かれていません(多くの自治体の相談窓口は無料ですが、電話で確かめてください)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 03-5722-9187
- サイト
- https://www.moj.go.jp/isa/support/coexistence/nyuukokukanri02_00039.html
目黒区が置いている外国人住民のための一元的相談窓口(外国人受入環境整備交付金の対象)。在留手続・医療・福祉から子育て・こどもの学校のことまで、生活全般の相談の入口。
- 外国人住民(外国につながる家庭)のための総合相談窓口(国の交付金による一元的相談窓口)です。
- 出入国在留管理庁「一元的相談窓口の概要」の原文=「在留外国人が在留手続、雇用、医療、福祉、出産・子育て・こどもの教育等の生活に係る適切な情報や相談場所に迅速に到達することができるよう情報提供及び相談対応を多言語で行うワンストップ型の相談窓口」=出産・子育て・こどもの教育(学校)のことも相談できます。
- 対応できる言語は出典の一覧に載っていません。出典の注記の原文=「曜日と時間によって対応できる言語が異なる場合があります。詳細は、各窓口にお問合せください。」=行く前に電話で確かめてください。
- 開所日・時間(出典の一覧=令和7年度末時点)=月曜日〜金曜日 9:00〜17:00。
- 開所時間の補足(出典の原文)=「英語/9:00〜12:00/13:00〜17:00/中国語/10:00〜12:00、13:00〜17:00」。
- 電話について(出典の一覧の原文)=「英語:03-5722-9187/中国語:03-5722-9194」。
情報源:出入国在留管理庁「令和7年度外国人受入環境整備交付金を活用した地方公共団体における一元的相談窓口の現況について」(令和7年度末時点・2026年9月に確認)/2026-09に確認
目黒区配偶者暴力相談支援センター
- ばしょ
- 目黒区ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 03-5708-5551
- サイト
- https://www.city.meguro.tokyo.jp/danjobyoudou/kurashi/jinken/josei.html
目黒区の配偶者暴力相談支援センター。パートナーからの暴力(DV)の相談・一時保護・保護命令の手続きの相談を受ける公的な窓口。
- 対象:配偶者・パートナーからの暴力を受けている人と、その家族(こどもを連れて相談できます)。
- 配偶者・パートナーからの暴力(なぐる、おどす、お金を渡さない、行動を縛るなども含みます)について相談できる窓口です。こどもがいる家庭では、こどもの前での暴力もこどもへの虐待にあたります。
- 今すぐ逃げたいときは110番。この窓口では、一時保護(シェルター)・保護命令・住まいや生活費の相談につながります。
- 相談は無料で、名前を言わなくても相談できます。DV相談ナビ=#8008(はれれば)にかけると近くの窓口につながります。
- この窓口の受付時間は出典に書かれていません。つながらないときは #8008 か、市区町村の窓口へ。
- この情報は内閣府「配偶者暴力相談支援センターの機能を果たす施設一覧」(令和8年7月1日現在)から入れました。
情報源:内閣府男女共同参画局「配偶者暴力相談支援センターの機能を果たす施設一覧」(令和8年7月1日現在)/2026-07に確認
めぐろ くらしの相談窓口(目黒区)
- ばしょ
- 目黒区ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 03-5722-9370
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
目黒区の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「めぐろ くらしの相談窓口」。
- 対象:目黒区に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:目黒区上目黒2丁目19-15。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報は厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点)から入れました。窓口の名前・場所・番号は変わることがあります。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
たんぽぽの会相談支援
- ばしょ
- 東京都目黒区碑文谷1-11-3
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-6412-8372
- サイト
- http://www.tanpopomeguro.jp/
目黒区の障害児相談支援事業所(たんぽぽの会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-18:00/祝日 10:00-18:00/休み:土・日曜日 年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
ふれんず
- ばしょ
- 東京都目黒区中目黒5-28-21 SV祐天寺ビル3F
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 070-5595-6214
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
目黒区の障害児相談支援事業所(特定非営利活動法人たまごの会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:火曜日、日曜日、祝日、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
ナイスケア目黒相談支援センター
- ばしょ
- 東京都目黒区大岡山1-5-15 NCビル2階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3717-3184
- サイト
- http://www.nice-care.co.jp
目黒区の障害児相談支援事業所(株式会社ナイスケア)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土、日、祝日、12/29〜1/3。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
目黒区児童発達支援センター 相談支援ひまわり
- ばしょ
- 東京都目黒区中央町2-23-24
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3714-1617
- サイト
- https://www.city.meguro.tokyo.jp/shougaishien/shisetsu/hokenfukushi/sukusukunobinobienn.html
目黒区の障害児相談支援事業所(目黒区)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土曜日、日曜日および祝日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
目黒障害者相談センター
- ばしょ
- 東京都目黒区中根1-3-9森戸ビル302
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3725-8808
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
目黒区の障害児相談支援事業所(特定非営利活動法人いんくる)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
重症心身障害・医療的ケア 相談センター ガブリエル
- ばしょ
- 東京都目黒区中町1-6-5目黒Kハイツ201
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 080-7399-0369
- サイト
- https://yuriematsuo0304.wixsite.com/mysite/blank-1
目黒区の障害児相談支援事業所(特定非営利活動法人ガブリエル)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 12:00-15:30/休み:土曜・日曜・祝日。
- 時間の注記:臨機応変に利用者に合わせています。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
子ども相談室「めぐろ はあと ねっと」
- ばしょ
- 目黒区上目黒2-19-15
- ひらく日
- (水~土)10:00~17:00
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 0120-324-810
- サイト
- https://www.city.meguro.tokyo.jp/kosodatekyouiku/kosodate/shien/jidousoudan/heartnet/index.html
子供への権利侵害について、子供自身からも相談や「救済の申立て」を受け付ける窓口。権利擁護委員と専門相談員が、解決に向けて動く。
- 対象:目黒区に在住または在勤の18歳未満の人と保護者、子供に関わる人。
- 「相談」だけでなく「救済の申立て」ができるのが他と違うところです。学校や大人から不当な扱いを受けたと感じたとき、区の権利擁護委員が間に入ってくれます。フリーダイヤルで、土曜も開いています(月・火は休み)。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/目黒区/2025-10に確認
目黒区子ども家庭支援センター
- ばしょ
- 目黒区上目黒2-19-15 目黒区総合庁舎6階(相談は総合庁舎別館2階)
- ひらく日
- 平日日中(自治体により土曜も対応。詳しい時間は各センターへ)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 03-3715-2641
子どもと家庭のことをまとめて相談できる窓口。子育ての不安、しつけ、親子関係、発達の心配、経済的な困りごと、学校のこと、虐待の心配まで、内容を問わず受け付ける。話を聞いたうえで、使える制度や専門の機関につないでくれる。
- 対象:子どもと、その家庭の方です。子ども本人からの相談も受け付けています。内容は問いません(子育ての不安・しつけ・親子関係・発達・お金のこと・学校のこと・虐待の心配まで)。 児童相談所より敷居が低く、「まだ相談するほどでは」と思う段階でも使えます。どの制度が使えるかわからないときの入口として、まずここに電話するのが早いです。
- この施設には番号が複数あります:(相談専用電話)/(虐待通告専用)03-5722-9743 ※月~金
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
目黒若葉寮
- ばしょ
- 目黒区大橋2-19-1
- ひらく日
- 常時(入所は児童相談所を通じて決まる。直接申し込む施設ではない)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 03-3466-0261
さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもが生活する施設。入所は児童相談所を通して決まるので、直接申し込む場所ではないが、「家にいられない」と思ったときに存在を知っておく意味がある。退所後の進学や自立を支える奨学金・助成制度も多くあり、施設の職員が窓口になる。
- 対象:さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもです。
- ここへ直接申し込む場所ではありません。入所は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターを通して決まります。 入所の相談は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターへ。ここで育った人が使える返済不要の奨学金は、このデータベースの「奨学金」で「施設・里親出身」を選ぶとまとめて見られます。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童養護施設/2024-10に確認
目黒区のファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 目黒区ぜんいき
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.city.meguro.tokyo.jp/kurashi/kosodate/josei/toroku_riyo.html
目黒区のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 目黒区はこの事業をやっています(都の実施区市町村一覧)。申し込み・料金・預かれる年齢は自治体ごとにちがうので、下のリンク先か区市町村の子育ての窓口で確かめてください。
- この地図には電話番号を載せていません(都の一覧に載っていないため)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:東京都福祉局「ファミリー・サポート・センター事業 実施区市町村一覧」/2026-08に確認
目黒区保健所
- ばしょ
- 東京都目黒区上目黒2-19-15
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/index.html
目黒区の保健所。妊娠・出産・乳幼児健診・こどもの発達・親のこころの相談を無料で受ける公的な窓口。
- 対象:目黒区に住む人(本人でも家族でも)。
- 妊娠・出産・赤ちゃんの健診・こどもの発達の心配・親の体調やこころのことを、無料で相談できる公的な窓口です(保健師がいます)。母子健康手帳・乳幼児健診・予防接種・発達が気になるときの相談・思春期の相談・難病や精神保健の相談を受けます。
- 市区町村に「保健センター」がある所は、日々の子育て相談はそちらが近いことがあります。
- 電話番号はこの一覧に載っていません。設置している自治体の代表番号にかけて「保健所につないでください」と言えばつながります。
- この情報は厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)から入れました。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
情報源:厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)/2026-08に確認
学習支援教室「めぐろエミール」本室(目黒区 教育支援センター)
- ばしょ
- 目黒区ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か目黒区教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 目黒区教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 目黒区教育委員会 学校運営課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 03-5722-9304
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える目黒区の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(目黒区内には全3か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に目黒区教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:目黒区教育委員会 学校運営課 03-5722-9304「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
目黒区 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 目黒区ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 目黒区教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 目黒区教育委員会 学校運営課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 03-5722-9304
目黒区の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:目黒区教育委員会 学校運営課 03-5722-9304「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
目黒区で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 目黒区 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
目黒区に住んでいて健康保険に入っている子ども - 目黒区 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
目黒区の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 目黒区のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 目黒区奨学金制度(私立高校入学資金)(市の制度)
私立高校等に入学する目黒区民への入学資金の貸付
くわしくは、下の「目黒区のほかの種類」からたどれます。