小平市のこども・家庭の相談窓口
小平市で、こどものことや家庭のことを相談できる窓口です。電話番号と受付時間をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
ティーンズ相談室「ユッカ」(中1~19歳・夜7時まで)
- ばしょ
- 小平市小川東町4-2-1 小平元気村おがわ東2階
- ひらく日
- (水・金)13:00~19:00/(木)13:00~18:00(電話相談のみ)/(土)10:00~18:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-313-2391
- サイト
- https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/053/053932.html
家族のこと、友達のこと、学校生活、勉強や進路、自分自身のことなどについて、相談員が一緒に考える窓口。必要に応じて家庭訪問や、他の機関への紹介・同行も行う。
- 対象:小平市内在住の中学1年生から19歳まで。
- 19歳まで対象で、水・金は夜7時まで、土曜は10時から開いています。木曜は電話だけです。
- 相談員が家に来てくれたり、他の機関へ一緒に行ってくれたりもします。一人で窓口へ行くのが不安なときに使えます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/小平市/2025-10に確認
小平市 教育相談室
- ばしょ
- 小平市小川東町4-2-1 小平元気村おがわ東3階
- ひらく日
- 【対面】(月・火・木・金)11:30~17:00/(水)14:00~17:00 【電話】(月・火・木・金)10:30~17:30/(水)13:00~17:30(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-343-9411
- サイト
- https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/001/001254.html
学習のこと、不登校、集団になじめない、気になる癖など、子供の行動について心配なことを相談できる市の相談室。
- 対象:市内在住の幼児から中学3年生。
- 水曜だけ始まる時間が遅く、対面は14時から(他の曜日は11:30から)、電話は13時から(他は10:30から)です。午前中にかけたい場合は水曜を避けてください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/小平市/2025-10に確認
二葉むさしが丘学園
- ばしょ
- 小平市鈴木町1-62-1
- ひらく日
- 常時(入所は児童相談所を通じて決まる。直接申し込む施設ではない)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 042-344-9911
さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもが生活する施設。入所は児童相談所を通して決まるので、直接申し込む場所ではないが、「家にいられない」と思ったときに存在を知っておく意味がある。退所後の進学や自立を支える奨学金・助成制度も多くあり、施設の職員が窓口になる。
- 対象:さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもです。
- ここへ直接申し込む場所ではありません。入所は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターを通して決まります。 入所の相談は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターへ。ここで育った人が使える返済不要の奨学金は、このデータベースの「奨学金」で「施設・里親出身」を選ぶとまとめて見られます。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童養護施設/2024-10に確認
小平市 子ども家庭支援センター(火~土)
- ばしょ
- 小平市小川東町4-2-1 小平元気村おがわ東2階
- ひらく日
- (火~土)10:00~18:00(日・月・祝を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-348-2102
- サイト
- https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/003/003792.html
18歳までの子供と家庭に関するあらゆる相談を受ける窓口。子供と家族の心の問題についての個別相談もできる。対面・電話・メールに対応。
- 対象:18歳までの子供や子育て家庭。
- 土曜は開いていますが、日曜と月曜は休みです(多くの自治体と休みの曜日が違うので注意)。夕方6時まで開いています。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- この施設には番号が複数あります:(相談専用)/042-348-2100
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/小平市 / 東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
東京サレジオ学園
- ばしょ
- 小平市上水南町4-7-1
- ひらく日
- 常時(入所は児童相談所を通じて決まる。直接申し込む施設ではない)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 042-321-0412
さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもが生活する施設。入所は児童相談所を通して決まるので、直接申し込む場所ではないが、「家にいられない」と思ったときに存在を知っておく意味がある。退所後の進学や自立を支える奨学金・助成制度も多くあり、施設の職員が窓口になる。
- 対象:さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもです。
- ここへ直接申し込む場所ではありません。入所は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターを通して決まります。 入所の相談は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターへ。ここで育った人が使える返済不要の奨学金は、このデータベースの「奨学金」で「施設・里親出身」を選ぶとまとめて見られます。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童養護施設/2024-10に確認
東京都小平児童相談所
- ばしょ
- 小平市花小金井1-31-24
- ひらく日
- 平日 9:00〜17:00(来所は予約すると待たずに相談できる)※時間外は児童相談所虐待対応ダイヤル189へ
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 042-467-3711
児童福祉法にもとづく、18歳未満の子どもに関する相談の専門機関。虐待の相談・通告だけでなく、不登校・非行・発達の遅れ・障害・しつけ・健康面の心配まで幅広く受け付ける。子ども本人からの相談も受ける。
- 対象:18歳未満の子どもに関することなら何でも。子ども本人が、自分のことで相談してもかまいません。 「虐待かどうか」を判断してから連絡する必要はありません。子ども本人が自分のことで相談してもかまいません。一時保護という形で、家から離れて安全な場所で過ごす仕組みもあります。夜間・休日は189へ。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童相談所/2024-10に確認
小平市 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 小平市ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 小平市教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 小平市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-346-9570
小平市の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:小平市教育委員会 学務課 042-346-9570「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
教育支援室「あゆみ教室」(小平市 教育支援センター)
- ばしょ
- 小平市ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か小平市教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 小平市教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 小平市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-346-9570
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える小平市の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(小平市内には全3か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に小平市教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:小平市教育委員会 学務課 042-346-9570「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)