東大和市のこども・家庭の相談窓口
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- ばしょ
- 東京都東大和市東京都東大和市中央2-1101-52
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-565-8981
- サイト
- https://www.npo-yu-ransen.com/
東大和市の障害児相談支援事業所(特定非営利活動法人 ゆうらんせん)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:土日祝。
- 時間の注記:月水金を基本とする
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
イコール東大和ケアマネセンター
- ばしょ
- 東京都東大和市仲原1-6-2
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-567-8215
- サイト
- http://e-equal.jp/
東大和市の障害児相談支援事業所(株式会社イコール)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
カノンサポートセンター
- ばしょ
- 東京都東大和市狭山3-1360-2
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-569-8723
- サイト
- http://musashi1895.jp
東大和市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 六三四)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-17:00/祝日 10:00-17:00/休み:土日、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
上北台相談支援センター
- ばしょ
- 東京都東大和市上北台1-2-1N-stage Kamikitadai101
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-566-1500
- サイト
- https://power-support.ltd
東大和市の障害児相談支援事業所(株式会社パワーサポート)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
子ども発達支援センターつむぎ 東大和(相談支援)
- ばしょ
- 東京都東大和市立野3-1225-3
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-569-8378
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
東大和市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人どろんこ会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土・日・祝日・年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
東大和市立やまとあけぼの学園
- ばしょ
- 東京都東大和市新堀1-1523-2
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-564-5923
- サイト
- http://www.city.higashiyamato.lg.jp/index.cfm/32,0,343,591,html
東大和市の障害児相談支援事業所(東大和市)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土曜日、日曜日、祝日、12月29日〜1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
東大和市総合福祉センターは〜とふる
- ばしょ
- 東京都東大和市桜が丘2-53-6
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-516-3981
- サイト
- https://www.kyukokai.com/yuyukai/higashiyamato-hartfull/
東大和市の障害児相談支援事業所(友遊会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/土曜 09:00-17:00/休み:日・祝日及び12月29日〜1月3日 土曜日は第2・第4土曜日を除く日。
- 時間の注記:日・祝日及び12月29日〜1月3日 土曜日は第2・第4土曜日を除く日
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
特定非営利活動法人 自立生活センター・東大和
- ばしょ
- 東京都東大和市南街1-22-6シティコート南街1F
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-567-2622
- サイト
- https://cil-ymt.com/
東大和市の障害児相談支援事業所(特定非営利活動法人自立生活センター・東大和)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援にじ
- ばしょ
- 東京都東大和市清水3-855-2
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-564-2883
- サイト
- http://konoyubitomare.or.jp/
東大和市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人この指とまれ)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-17:30/休み:土曜・日曜・祝日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
さわやか教育相談室(在学でも使える・高校生まで)
- ばしょ
- 東大和市清原4-1312-2
- ひらく日
- (月~金)10:00~12:00、13:00~17:00(祝祭日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-562-7911
- サイト
- https://www.city.higashiyamato.lg.jp/kosodatekyoiku/gakko/1003407/1003409.html
一人ひとりの子供が自分の力を十分に発揮して健やかに成長できるようにと、教育に関する各種の相談を受けている市の窓口。
- 対象:市内在住
- または在学の高校生までの子供をもつ方=市外に住んでいても市内の学校に通っていれば使えます。
- サポートルーム(奈良橋3-530)は市立小中の在籍者限定なので、私立や市外の学校に通っている場合はまずこの相談室(042-562-7911)へ。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/東大和市/2025-10に確認
東大和市 子ども家庭センター
- ばしょ
- 東大和市中央3-916-8(市役所会議棟1階)
- ひらく日
- (月~金)9:00~17:00(祝祭日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-565-3651
- サイト
- https://www.city.higashiyamato.lg.jp/shisei/soshiki/1004193/1006678/1006698.html
18歳未満の子供と家庭に関する相談を受ける市の窓口。対面・電話・メールに対応する。
- 対象:市内在住の18歳未満の子供と家庭。学校のことだけでなく家のことでも相談できます。メールでも受け付けているので、電話がつらいときはそちらから。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/東大和市/2025-10に確認
れんげ学園
- ばしょ
- 東大和市芋窪5-1161-3
- ひらく日
- 常時(入所は児童相談所を通じて決まる。直接申し込む施設ではない)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 042-565-8451
さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもが生活する施設。入所は児童相談所を通して決まるので、直接申し込む場所ではないが、「家にいられない」と思ったときに存在を知っておく意味がある。退所後の進学や自立を支える奨学金・助成制度も多くあり、施設の職員が窓口になる。
- 対象:さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもです。
- ここへ直接申し込む場所ではありません。入所は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターを通して決まります。 入所の相談は児童相談所(189)または子ども家庭支援センターへ。ここで育った人が使える返済不要の奨学金は、このデータベースの「奨学金」で「施設・里親出身」を選ぶとまとめて見られます。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童養護施設/2024-10に確認
東大和市子ども家庭支援センター
- ばしょ
- 東大和市立野1-16-1
- ひらく日
- 平日日中(自治体により土曜も対応。詳しい時間は各センターへ)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 042-565-3651
子どもと家庭のことをまとめて相談できる窓口。子育ての不安、しつけ、親子関係、発達の心配、経済的な困りごと、学校のこと、虐待の心配まで、内容を問わず受け付ける。話を聞いたうえで、使える制度や専門の機関につないでくれる。
- 対象:子どもと、その家庭の方です。子ども本人からの相談も受け付けています。内容は問いません(子育ての不安・しつけ・親子関係・発達・お金のこと・学校のこと・虐待の心配まで)。 児童相談所より敷居が低く、「まだ相談するほどでは」と思う段階でも使えます。どの制度が使えるかわからないときの入口として、まずここに電話するのが早いです。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
東大和市のファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 東大和市ぜんいき
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.city.higashiyamato.lg.jp/kosodatekyoiku/kosodate/1003174/1003178.html
東大和市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 東大和市はこの事業をやっています(都の実施区市町村一覧)。申し込み・料金・預かれる年齢は自治体ごとにちがうので、下のリンク先か区市町村の子育ての窓口で確かめてください。
- この地図には電話番号を載せていません(都の一覧に載っていないため)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:東京都福祉局「ファミリー・サポート・センター事業 実施区市町村一覧」/2026-08に確認
東大和市 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 東大和市ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 東大和市教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 東大和市教育委員会 教育総務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-563-2111
東大和市の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:東大和市教育委員会 教育総務課 042-563-2111(代表042-563-2111に電話して「内線1521」または「教育総務課」をお願いしてください)「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
東大和市教育センター(東大和市 教育支援センター)
- ばしょ
- 東大和市ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か東大和市教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 東大和市教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 東大和市教育委員会 教育総務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-563-2111
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える東大和市の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(東大和市内には全2か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に東大和市教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:東大和市教育委員会 教育総務課 042-563-2111(代表042-563-2111に電話して「内線1521」または「教育総務課」をお願いしてください)「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)/2025-09に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
東大和市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 東大和市 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
東大和市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 東大和市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
東大和市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 東大和市 高校生等への奨学金制度(市の制度)
東大和市が高校生等を対象に実施している奨学金制度 - 東大和市のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も)
くわしくは、下の「東大和市のほかの種類」からたどれます。