足立区の不登校の子の居場所・教室
足立区で、不登校の子の居場所・教室をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
あすテップ(あすテップなでしこ)
- ばしょ
- 足立区梅島3-23-3(第十中学校内)
- ひらく日
- (月~金)9:00~15:30(祝日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3852-2872
- サイト
- https://www.city.adachi.tokyo.jp/kodomo-kyouikusoudan/k-kyoiku/shochu/astep.html
さまざまな原因で学校へ登校できていない中学生を対象に、学校以外の場での学習や小集団活動を通して、学校復帰や進学等をサポートする。中学校の中にあるので通いやすい場合がある。
- 対象:足立区内在住の中学生。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
あすテップ(あすテップはなほ)
- ばしょ
- 足立区南花畑2-41-1(花保中学校内)
- ひらく日
- (月~金)9:00~15:30(祝日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-5851-8507
- サイト
- https://www.city.adachi.tokyo.jp/kodomo-kyouikusoudan/k-kyoiku/shochu/astep.html
さまざまな原因で学校へ登校できていない中学生を対象に、学校以外の場での学習や小集団活動を通して、学校復帰や進学等をサポートする。中学校の中にあるので通いやすい場合がある。
- 対象:足立区内在住の中学生。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
チャレンジ学級(竹の塚教室)
- ばしょ
- 足立区竹の塚6-3-13 竹の塚SEビル2階
- ひらく日
- (月~金)9:00~15:30(祝日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-5851-8507
- サイト
- https://www.city.adachi.tokyo.jp/kodomo-kyouikusoudan/k-kyoiku/shochu/sodan-tekioshido.html
さまざまな原因で学校へ登校できていない小・中学生を対象に、学校以外の場での学習や小集団活動を通して、学校復帰や進学等をサポートする。
- 対象:足立区内在住の小・中学生。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
チャレンジ学級(綾瀬教室)
- ばしょ
- 足立区綾瀬1-34-7 綾瀬プルミエ内
- ひらく日
- (月~金)9:00~15:30(祝日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3838-3588
- サイト
- https://www.city.adachi.tokyo.jp/kodomo-kyouikusoudan/k-kyoiku/shochu/sodan-tekioshido.html
さまざまな原因で学校へ登校できていない小・中学生を対象に、学校以外の場での学習や小集団活動を通して、学校復帰や進学等をサポートする。
- 対象:足立区内在住の小・中学生。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
チャレンジ学級(西新井教室)
- ばしょ
- 足立区梅島3-28-8 こども支援センターげんき2階
- ひらく日
- (月~金)9:00~15:30(祝日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3852-2872
- サイト
- https://www.city.adachi.tokyo.jp/kodomo-kyouikusoudan/k-kyoiku/shochu/sodan-tekioshido.html
さまざまな原因で学校へ登校できていない小・中学生を対象に、学校以外の場での学習や小集団活動を通して、学校復帰や進学等をサポートする。
- 対象:足立区内在住の小・中学生。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
居場所を兼ねた学習支援(登校支援係(西新井地区))
- ばしょ
- 足立区ぜんいき
- ひらく日
- 下記連絡先へ問い合わせ(見学申込フォームあり)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3852-3652
- サイト
- https://www.city.adachi.tokyo.jp/seiho-sidou/ibasho.html
外出はできるけど、学校をはじめとした学習を行う施設に通うことが難しい子供たちのための居場所。小集団の中で生活習慣やコミュニケーション力を養う。昼食の提供もある。
- 対象:足立区内在住の小学5年生~中学3年生。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
居場所を兼ねた学習支援(竹の塚教育相談係)
- ばしょ
- 足立区ぜんいき
- ひらく日
- 下記連絡先へ問い合わせ(見学申込フォームあり)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-5851-8507
- サイト
- https://www.city.adachi.tokyo.jp/seiho-sidou/ibasho.html
外出はできるけど、学校をはじめとした学習を行う施設に通うことが難しい子供たちのための居場所。小集団の中で生活習慣やコミュニケーション力を養う。昼食の提供もある。
- 対象:足立区内在住の小学5年生~中学3年生。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
居場所を兼ねた学習支援(綾瀬教育相談係)
- ばしょ
- 足立区ぜんいき
- ひらく日
- 下記連絡先へ問い合わせ(見学申込フォームあり)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3838-3588
- サイト
- https://www.city.adachi.tokyo.jp/seiho-sidou/ibasho.html
外出はできるけど、学校をはじめとした学習を行う施設に通うことが難しい子供たちのための居場所。小集団の中で生活習慣やコミュニケーション力を養う。昼食の提供もある。
- 対象:足立区内在住の小学5年生~中学3年生。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
東京都足立児童相談所
- ばしょ
- 足立区西新井本町3-8-4
- ひらく日
- 平日 9:00〜17:00(来所は予約すると待たずに相談できる)※時間外は児童相談所虐待対応ダイヤル189へ
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 03-3854-1181
児童福祉法にもとづく、18歳未満の子どもに関する相談の専門機関。虐待の相談・通告だけでなく、不登校・非行・発達の遅れ・障害・しつけ・健康面の心配まで幅広く受け付ける。子ども本人からの相談も受ける。
- 対象:18歳未満の子どもに関することなら何でも。子ども本人が、自分のことで相談してもかまいません。 「虐待かどうか」を判断してから連絡する必要はありません。子ども本人が自分のことで相談してもかまいません。一時保護という形で、家から離れて安全な場所で過ごす仕組みもあります。夜間・休日は189へ。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童相談所/2024-10に確認
足立区 フリースクール等利用者支援助成金(都の助成への上乗せ)
- ばしょ
- 足立区ぜんいき
- ひらく日
- 区の案内で確認
- おかね
- 無料
- きんがく
- 金額は要確認(東京都のポータルに助成額の記載がないため、不登校施策推進担当課 03-3880-0784 に問い合わせが必要。都の月額上限2万円とは別枠)
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3880-0784
- サイト
- https://www.city.adachi.tokyo.jp/kyoikushido/freeschool-josei.html
- 申し込み
- 足立区 不登校施策推進担当課(03-3880-0784)
何らかの事情で登校しない・したくてもできない小中学生がフリースクール等を利用するのにかかる費用の一部を、区が保護者に助成する制度。
- 区独自の上乗せの6例目です。対象が「区内在住」だけで、在籍校の指定がないのが品川・荒川と違うところ(私立に通っていても区内在住なら可能性があります)。金額は03-3880-0784に電話して確認してください。
情報源:足立区 フリースクール等利用者支援助成金
足立区 私立学びの多様化学校在学小・中学生への助成(授業料の一部)
- ばしょ
- 足立区ぜんいき
- ひらく日
- 区の案内で確認
- おかね
- 無料
- きんがく
- 授業料の一部(金額は要確認。不登校施策推進担当課 03-3880-0784 へ)
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3880-0784
- サイト
- https://www.city.adachi.tokyo.jp/kodomo-kyouikusoudan/k-kyoiku/shiritumanabinotayoukagakkoujyoseikinn.html
- 申し込み
- 足立区 不登校施策推進担当課(03-3880-0784)
私立の「学びの多様化学校」(不登校の子供のために特別に作られた学校)に通っている足立区在住の小・中学生の保護者に、区が授業料の一部を助成する制度。
- これまでに他区で見つかっていない型です。フリースクールではなく「私立の学びの多様化学校」の授業料を区が助けます。公立の学びの多様化学校(港区Minato School等)は無料ですが、私立に通う場合はこの助成が使えます。フリースクール等利用者支援助成金とは別の制度なので、どちらに当たるかを03-3880-0784で確認してください。
情報源:足立区 私立学びの多様化学校在学小・中学生への助成
中高生等向け学習スペースの無料開放(区内の各学習センター)
- ばしょ
- 足立区ぜんいき
- ひらく日
- 各学習センターの開設状況による(毎週月曜に翌週の空き室情報を各センターHP・SNSで公開)
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.city.adachi.tokyo.jp/sg-shien/cyukouseifree.html
中学生・高校生の自主的な学習活動を支援するため、区内の学習センターで空き室がある場合に、勉強や読書等ができる学習スペースとして無料開放している。令和8年4月開始。
- 対象:足立区内在住または在学の中学生・高校生(大学生・専門学校生も可)。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
チャレンジ学級 西新井教室(足立区 教育支援センター)
- ばしょ
- 足立区ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か足立区教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 足立区教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 足立区教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 03-3880-5969
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える足立区の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(足立区内には全3か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に足立区教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:足立区教育委員会 学務課 03-3880-5969「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
足立区 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 足立区ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 足立区教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 足立区教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 03-3880-5969
足立区の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:足立区教育委員会 学務課 03-3880-5969「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
おもな情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/足立区
足立区で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 足立区 フリースクール等利用者支援助成金(都の助成への上乗せ)(市の制度)
何らかの事情で登校しない・したくてもできない小中学生がフリースクール等を利用するのにかかる費用の一部を、… - 足立区 奨学金返済支援助成(市の制度)
社会人になってから奨学金を返しているときに、返した額の半分を区が助成してくれる制度 - ひとり親家庭ホームヘルプサービス(県の制度)
ひとり親家庭で、病気や仕事の都合などにより一時的に家事や育児が困難になったときに、ホームヘルパーを派遣し… - ひとり親家庭等医療費助成(マル親)(県の制度)
ひとり親家庭の親と子どもの医療費の自己負担分を助成する東京都の制度
くわしくは、下の「足立区のほかの種類」からたどれます。