塩谷町のこども・家庭の相談窓口
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塩谷町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →塩谷町ファミリーサポートセンター
- ばしょ
- 栃木県塩谷郡塩谷町大字玉生955番地3
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:600円/時間)
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0287-45-1119
- サイト
- https://www.town.shioya.tochigi.jp/info/1733
塩谷町のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:600円/時間。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
県北健康福祉センター生活福祉課(塩谷町)
- ばしょ
- 塩谷町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0287-23-2171
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
塩谷町の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「県北健康福祉センター生活福祉課」。
- 対象:塩谷町に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:大田原市本町2丁目2828-4。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報は厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点)から入れました。窓口の名前・場所・番号は変わることがあります。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
ライキ園
- ばしょ
- 栃木県塩谷郡塩谷町熊ノ木1057-1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0287-45-2940
- サイト
- http://three-ai.jp
塩谷町の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 同愛会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/祝日 09:00-17:00/休み:土曜日、日曜日、12/30〜1/3。
- 時間の注記:電話等により24時間常時連絡が可能な体制。サービス提供時間以外は要相談。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
生活が苦しいときの相談窓口(塩谷町福祉課)
- ばしょ
- 塩谷町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0287-47-5173
塩谷町の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事、住まいのことで困ったときに、無料で相談できる。
- 対象:生活に困っている方。お金のことだけでなく、「どこに相談したらいいか分からない」という状態も対象だと県が書いています。
- 相談は無料で、まず話を聞いてくれる窓口です。相談員がいっしょに考えて、支援のプランを作ってくれます。
- こんなときに使えます。仕事が続かない/長いあいだ家から出られていない/生活保護は受けられなかったが生活のお金がない/家族の介護で働けない/外国から来て言葉や習慣がちがい、まわりとつながれていない。
- この制度には、家賃にあてるお金(住居確保給付金)もあります。仕事を探すことなどが条件ですが、住むところを失いそうなときに使えます。
- この制度には、生活が苦しい家庭の子どもへの学習支援もあります。ただしやっているかどうかは市や町によってちがう(県が「任意事業」と書いています)ので、子どもの勉強のことも、同じ電話で聞いてみてください。
- 家計の立て直しを手伝ってくれる事業や、住まいを失った人に一時的な宿泊場所と食事を出す事業も、市や町によってはあります。
情報源:栃木県保健福祉課「生活困窮者自立支援制度」(2025年4月24日更新)/2025-04に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
塩谷町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- こども医療費助成(塩谷町)(市の制度)
0歳から高校3年生の年代(18歳になった年の3月31日)まで - 塩谷町 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
塩谷町に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 家計急変世帯に対する 私立小・中学校等 授業料減免事業(栃木県)(県の制度)
私立の小学校・中学校などに通う子がいて、失業などで急に家計が苦しくなった家庭 - 栃木県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方
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