川越市のひとり親家庭への支援
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川越市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →川越市 こども家庭課(ひとり親家庭の相談・貸付)
- ばしょ
- 川越市元町1-3-1
- おかね
- 無料
- 対象
- 全年齢
- 予約
- 要
- 電話
- 049-224-5821
- サイト
- https://www.pref.saitama.lg.jp/a0607/hitorioya/20230629.html
- 申し込み
- 電話で相談する
川越市にお住まいのひとり親家庭の相談・貸付の窓口。川越市は政令指定都市または中核市なので、母子父子寡婦福祉資金は県ではなく市が扱っている。
- 対象:ひとり親家庭の母・父、寡婦のかた。
- 川越市に住んでいる人は、県の福祉事務所ではなくここが窓口です。県のページから県の番号にかけると、こちらに案内し直されます。
- 母子父子寡婦福祉資金の修学資金・就学支度資金は、合格発表の前でも申請できます。
- 受付の時間は市によって違うことがあるので、電話で確かめてください。
情報源:埼玉県福祉部こども政策課「ひとり親家庭 経済的支援について」県福祉事務所等関係機関 2026年3月11日/2026-08に確認
川越市 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)
- ばしょ
- 川越市元町1-3-1
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 049-224-5821
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/policies/hitori-oya/syuugyou-jiritsu-center
ひとり親(母子・父子)家庭のための相談・就職の窓口です。仕事さがし、資格をとるための相談、養育費や親子交流の相談、弁護士による法律相談などを、ひとつの窓口でまとめて受けられます。
- 対象:母子家庭・父子家庭・寡婦の方。
- 離婚する前でも相談できます。
- お金はかかりません(相談は無料です)。 ■ できること ・仕事の相談と紹介(ひとり親向けの求人を持っています) ・資格をとるための講習会(パソコン・介護・医療事務など) ・
- 高等職業訓練促進給付金の相談(看護師・保育士などの学校に通うあいだ、月10万円前後の給付を受けられる制度。学校に申し込む前に相談することが条件の自治体が多いので、先にここへ) ・養育費や親子交流の相談(取り決めの仕方、公正証書の作り方) ・弁護士による法律相談(予約制のことが多い) ・生活や子育ての相談 ■ 運営:自治体の担当課が直接受け付けています ■ 聞く先は、下の電話番号です。
- 行く前に電話して、相談したいことを伝えてください(法律相談などは予約が要ることがあります)。 ※この情報はこども家庭庁の一覧(令和7年7月末時点)を写したものです。受付時間や相談の中身は所によって違います。行く前に電話で確かめてください。
情報源:こども家庭庁「各自治体の母子家庭等就業・自立支援センター等一覧」(令和7年7月末時点)/2025-07に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
川越市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 川越市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
川越市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 川越市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
川越市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 埼玉県 国公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
埼玉県内に保護者が住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯 - 埼玉県 父母負担軽減事業補助金(私立の学費を県が上乗せで軽くする)(県の制度)
埼玉県内に住んでいて、埼玉県が認可した私立学校に通う生徒とその保護者
くわしくは、下の「川越市のほかの種類」からたどれます。