行田市のこども・家庭の相談窓口
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行田市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →埼玉県立総合教育センター 指導相談担当(会って相談する)
- ばしょ
- 行田市富士見町2-24
- ひらく日
- 月曜日〜金曜日 9:00〜17:00
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-556-4180
- サイト
- https://www.pref.saitama.lg.jp/e2201/kyouikusoudan.html
- 申し込み
- 電話 048-556-4180 で予約する
いじめ、不登校、性格や行動、学習の遅れ、発達や障害のことなどを、専門の職員と会って相談できる場所。予約制で、1回およそ60分。相談は無料。
- 対象:小学生・中学生・高校生・青少年(原則18歳まで)の保護者と、関係する教職員。
- 予約制です。まず 048-556-4180 に電話してください。1回およそ60分。相談は無料です。
- さいたま市の浦和にも同じ担当の相談室(きたうらわ相談室)があります。通いやすいほうを選べます。
- 電話だけで済ませたいときは、24時間つながる 0120-86-3192(子ども用)/048-556-0874(保護者用)へ。
情報源:埼玉県教育委員会「困ったときの相談窓口」面接相談 2025年12月22日/2026-08に確認
行田市ファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 埼玉県行田市酒巻1737-1 行田市総合福祉会館やすらぎの里内
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:700円/時間)
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-550-7620
- サイト
- http://www.gyodashakyo.or.jp/
行田市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:700円/時間。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
適応指導教室ウイズ
- ばしょ
- 行田市大字上池守47
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-556-6458
- メール
- kyoiku-k@city.gyoda.lg.jp
行田市の教育委員会がひらいている、学校に行きづらい小中学生のための教室。学習の機会をつくり、カウンセリングや保護者の相談もしています。
- 対象:行田市に住んでいる小中学生と、行田市立の小中学校に通っている小中学生です。
- 公立の教育支援センターなので、通うのにお金はかかりません。民間のフリースクールとちがい、利用料は無料です。
- 通うには、まず在籍している学校か市町村の教育委員会に相談してください。いきなり行くことはできません。
- 通ったぶんが、在籍校の校長の判断で「出席」としてあつかわれることがあります。自動ではないので、学校に確かめてください。
- この情報は埼玉県教育委員会の「市町村の教育支援センター一覧」(令和8年4月1日時点)から入れました。やっている日や時間はこの一覧に書かれていないので、行く前に電話で確かめてください。
- ここは相談の窓口でもあります。
情報源:埼玉県教育委員会「市町村の教育支援センター一覧」(令和8年4月1日時点・県公式PDF)/2026-08に確認
行田市配偶者暴力相談支援センター
- ばしょ
- 行田市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 048-556-9301
- サイト
- https://www.city.gyoda.lg.jp/soshiki/soumubu/jinkendanjyosuishin/danjokyodo/3389.html
行田市の配偶者暴力相談支援センター。パートナーからの暴力(DV)の相談・一時保護・保護命令の手続きの相談を受ける公的な窓口。
- 対象:配偶者・パートナーからの暴力を受けている人と、その家族(こどもを連れて相談できます)。
- 配偶者・パートナーからの暴力(なぐる、おどす、お金を渡さない、行動を縛るなども含みます)について相談できる窓口です。こどもがいる家庭では、こどもの前での暴力もこどもへの虐待にあたります。
- 今すぐ逃げたいときは110番。この窓口では、一時保護(シェルター)・保護命令・住まいや生活費の相談につながります。
- 相談は無料で、名前を言わなくても相談できます。DV相談ナビ=#8008(はれれば)にかけると近くの窓口につながります。
- この窓口の受付時間は出典に書かれていません。つながらないときは #8008 か、市区町村の窓口へ。
- この情報は内閣府「配偶者暴力相談支援センターの機能を果たす施設一覧」(令和8年7月1日現在)から入れました。
情報源:内閣府男女共同参画局「配偶者暴力相談支援センターの機能を果たす施設一覧」(令和8年7月1日現在)/2026-07に確認
行田市自立相談支援センター(行田市)
- ばしょ
- 行田市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 048-557-5400
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
行田市の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「行田市自立相談支援センター」。
- 対象:行田市に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:行田市酒巻1737-1。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報は厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点)から入れました。窓口の名前・場所・番号は変わることがあります。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点)/2026-04に確認
相談支援センターくじらぐも
- ばしょ
- 埼玉県行田市小見1141番地1麦の穂
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-580-3634
- サイト
- https://kenshokai.net/kujiragumo/
行田市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人健翔会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/土曜 00:00-00:00/日曜 00:00-00:00/祝日 09:00-18:00/休み:土曜日、日曜日。
- 時間の注記:なし
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
相談支援事業所きらり
- ばしょ
- 埼玉県行田市向町25番20号1F
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-577-8081
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
行田市の障害児相談支援事業所(オレンジ合同会社)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
自立相談室「キムヒロ」
- ばしょ
- 埼玉県行田市南河原2676-1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-557-1706
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
行田市の障害児相談支援事業所(NPO法人CILひこうせん)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-16:00/休み:土曜日、日曜日、祝日、12/29〜1/4 8/13〜8/16。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
見沼園
- ばしょ
- 埼玉県行田市荒木1735番地
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-557-2873
- サイト
- https://syoutokukai.jp/
行田市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人聖徳会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
地域共生社会推進課(行田市)
- ばしょ
- 行田市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 048-556-1111
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
行田市が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「不登校・ひきこもり・ヤングケアラー・その他」の相談ができます。
- 対象:行田市に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「不登校・ひきこもり・ヤングケアラー・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
福祉課(行田市)
- ばしょ
- 行田市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 048-556-1111
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
行田市が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「貧困・その他」の相談ができます。
- 対象:行田市に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「貧困・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
行田市教育委員会教育指導課(行田市)
- ばしょ
- 行田市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 048-556-8316
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
行田市が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ・その他」の相談ができます。
- 対象:行田市に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
行田市 教育支援センター 下忍分室
- ばしょ
- 行田市ぜんいき
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 048-555-0788
行田市の教育委員会などがひらいている、子どもと保護者のための相談の窓口です。
- 対象:行田市に住んでいる子どもと、その保護者です。
- お金はかかりません。
- 学校のことで話したいとき、行きづらいとき、いじめのことでも相談できます。
- この情報は埼玉県教育委員会の相談窓口一覧(令和6年7月時点)から入れました。かける前に、番号が変わっていないか確かめてください。
情報源:埼玉県教育委員会「不登校についての相談窓口一覧表(東部)」(令和6年7月19日時点)/2024-07に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
行田市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 行田市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
行田市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 行田市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
行田市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 埼玉県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター/北部福祉事務所内)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 埼玉県 国公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
埼玉県内に保護者が住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯
くわしくは、下の「行田市のほかの種類」からたどれます。