小城市のこども・家庭の相談窓口
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小城市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →小城市子育て相互支援センター(ファミリーサポートセンター)
- ばしょ
- 小城市小城町畑田750
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0952-73-2700
- サイト
- https://www.city.ogi.lg.jp/main/2521.html
小城市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
- ここに出ていなくても、お住まいの市区町村にある可能性が高いです(全国1,009市区町村にあります)。市区町村の子育ての窓口で聞いてください。
- 地図のピンは町のあたりまでしか出せていません(番地まで分かっていません)。行くときは住所で確かめてください。
情報源:佐賀県オープンデータ「(子育て施設)̲ファミリー・サポート・センター」/2026-08に確認
小城市生活自立支援センター(小城市)
- ばしょ
- 小城市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0952-73-2700
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
小城市の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「小城市生活自立支援センター」。
- 対象:小城市に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:佐賀県小城市小城町畑田750番地。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報は厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点)から入れました。窓口の名前・場所・番号は変わることがあります。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
小城・多久障害者相談支援センター
- ばしょ
- 佐賀県小城市小城町畑田750番地小城保健福祉センター「桜楽館」内
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0952-71-1250
- サイト
- http://o-shakyo.or.jp/
小城市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 小城市社会福祉協議会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:15/休み:土・日・祝日 (12月29日〜1月3日お休み)。
- 時間の注記:緊急時等は時間外も電話対応可
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
指定障害児相談支援事業所 からふる
- ばしょ
- 佐賀県小城市小城町畑田2649番地28
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0952-72-8321
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
小城市の障害児相談支援事業所(一般社団法人フリーデザイン)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:土曜日、日曜日、祝日、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
相談支援事業所 ステップワン
- ばしょ
- 佐賀県小城市小城町畑田1684-40
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0952-37-7757
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
小城市の障害児相談支援事業所(株式会社 Lスマイル)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
佐賀県精神保健福祉センター
- ばしょ
- 佐賀県小城市小城町178-9
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0952-73-5060
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/yakubutsuranyou_taisaku/hoken_fukushi/index.html
佐賀県の精神保健福祉センター。ひきこもり・思春期・依存・家族のこころの相談を受ける専門機関(電話相談は無料)。
- 対象:その都道府県・市に住む人ならだれでも(本人でも家族でも)。
- こころの専門の相談機関です(都道府県・政令市が置いています)。ひきこもり・思春期の悩み・不登校が長引くとき・ゲームやアルコールなどの依存・親自身のうつや不安・死にたい気持ちまで、電話で相談できます(無料)。
- こどものことを相談してもよいし、親が自分のことを相談してもよい場所です。
- 受付は平日の昼間が多く、面接は予約制です。
- 夜間や休日は、#7119(救急相談)や、よりそいホットライン 0120-279-338などの全国窓口へ。
- この情報は厚生労働省「全国の精神保健福祉センター」(令和6年12月現在)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省「全国の精神保健福祉センター」(令和6年12月現在)/2024-12に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
小城市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 小城市 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
小城市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 小城市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
小城市の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 佐賀県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 佐賀県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「小城市のほかの種類」からたどれます。