豊能町のこども・家庭の相談窓口
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豊能町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →とよのファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 大阪府豊能郡豊能町光風台2-20-4
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:800円/時間)
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 072-738-0255
- サイト
- http://www.town.toyono.osaka.jp/www/contents/1253847794778/index.html
豊能町のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:800円/時間。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
生活が苦しいときの相談窓口(箕面子ども家庭センター はーと・ほっと相談室)
- ばしょ
- 豊能町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 080-8544-6764
豊能町の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに、無料で相談できる。窓口は「箕面子ども家庭センター はーと・ほっと相談室」(箕面市船場西三丁目8番22号 箕面市役所第二別館3階)。
- 対象:お金のことなどで生活に困っている方(生活保護を受けている方は除きます)。
- 豊能町にはこの制度の町(村)の窓口がありません。大阪府の「箕面子ども家庭センター はーと・ほっと相談室」(箕面市船場西三丁目8番22号 箕面市役所第二別館3階)が受けています。
- 府のセンターなので、住んでいる町の名前を伝えてから相談してください。
- お金や仕事のことで困ったときの、住んでいる市区町村の相談窓口です。相談は無料で、生活保護を受ける前の段階の人が対象です。
- こんなときに使えます:家賃が払えなくなりそう/仕事が見つからない/借金の返済に追われている/家族が家から出られなくなっている。
- 子どもの学習支援も、この制度の中でやっている市町村があります。「子どもの勉強を見てもらえるところはありませんか」と聞いてかまいません。
情報源:大阪府福祉部地域福祉課「大阪府内自立相談支援機関窓口一覧(令和8年4月1日時点)」/大阪府「生活困窮者自立支援制度の概要」2026年4月8日更新/2026-04に確認
とよの障害者支援センター「まーぶる」
- ばしょ
- 大阪府豊能郡豊能町川尻72番地の5
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 072-739-0456
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
豊能町の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 北摂信愛園)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
相談支援センターここりんく
- ばしょ
- 大阪府豊能郡豊能町吉川187番地の1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 072-733-2370
- サイト
- http://www.shounkan.jp
豊能町の障害児相談支援事業所(社会福祉法人豊悠福祉会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
豊能町生活福祉部健康増進課(豊能町)
- ばしょ
- 豊能町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 072-738-3813
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
豊能町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「予期せぬ妊娠・発育の悩み」の相談ができます。
- 対象:豊能町に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「予期せぬ妊娠・発育の悩み」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
豊能町生活福祉部福祉課(豊能町)
- ばしょ
- 豊能町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 072-739-3420
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
豊能町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・性被害・ちかん・自殺・ヤングケアラー」の相談ができます。
- 対象:豊能町に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・性被害・ちかん・自殺・ヤングケアラー」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
豊能町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 豊能町 こどもの医療費助成(高校を卒業する年まで)(市の制度)
豊能町に住んでいて健康保険に入っている、0歳から18歳に到達した日以後の最初の3月31日までの子ども - 豊能町 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
豊能町に住んでいて、経済的な理由で小・中学校に通わせるのが難しい家庭 - 大阪府 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 大阪府 国公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
令和8年7月1日時点で保護者等が大阪府内に住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯
くわしくは、下の「豊能町のほかの種類」からたどれます。