大阪市のこども・家庭の相談窓口
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大阪市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →大阪市ファミリー・サポート・センター本部
- ばしょ
- 大阪市北区天神橋6-4-20
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 06-6354-0106
- サイト
- https://www.city.osaka.lg.jp/kodomo/page/0000370655.html
大阪市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。市全体の本部。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 大阪市はおおむね生後3か月から10歳になるまでが対象です。
- 申し込みは、住んでいる区の支部へ電話してから行きます(コーディネーターと面談してから登録)。登録には保護者の写真1枚と本人確認できるものが要ります。
- 活動中の事故にそなえて、市が補償保険に入っています。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
情報源:大阪市「大阪市ファミリー・サポート・センター本部及び支部一覧」(CC-BY4.0)/2026-08に確認
旭区役所地域課(大阪市)
- ばしょ
- 大阪市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 06-6957-9734
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
大阪市が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害」の相談ができます。
- 対象:大阪市に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
2025-10に確認
東淀川区保健福祉センター(大阪市)
- ばしょ
- 大阪市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 06-4809-9854
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
大阪市が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・心の悩み・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・その他」の相談ができます。
- 対象:大阪市に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・心の悩み・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
2025-10に確認
おもな情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
大阪市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 大阪市 こどもの医療費助成(高校を卒業する年まで)(市の制度)
大阪市に住んでいて健康保険に入っている、0歳から18歳に到達した日以後の最初の3月31日までの子ども - 大阪市 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(市の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 大阪市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
大阪市に住んでいて、経済的な理由で小・中学校に通わせるのが難しい家庭 - 大阪府 国公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
令和8年7月1日時点で保護者等が大阪府内に住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯
くわしくは、下の「大阪市のほかの種類」からたどれます。