糸満市のこども・家庭の相談窓口
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糸満市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →糸満市ファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 沖縄県糸満市西崎6-4-8 糸満市福祉プラザすこやか館内
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:600円/時間(利用補助あり))
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 098-987-4009
- サイト
- https://www.jaaww.or.jp/research/
糸満市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:600円/時間(利用補助あり)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
糸満市 くらしのサポートセンター きづき(糸満市)
- ばしょ
- 糸満市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 098-840-8182
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
糸満市の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「糸満市 くらしのサポートセンター きづき」。
- 対象:糸満市に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:糸満市潮崎町1-1 糸満市役所内。
- この窓口は「子どもの学習・生活支援事業」(無料の学習支援)の入口でもあります。糸満市はこの事業をやっています。「子どもの勉強を見てもらえるところはありますか」と聞いてみてください。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
みなみの里相談支援センター
- ばしょ
- 沖縄県糸満市摩文仁207番地
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 098-997-3900
- サイト
- https://www.minaminosato.okinawa/
糸満市の障害児相談支援事業所(志紋福祉会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/休み:土日・祝祭日・年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
コドモノミライ相談室
- ばしょ
- 沖縄県糸満市照屋1275番地グレイス喜納101号
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 098-851-8954
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
糸満市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人トゥムヌイ福祉会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-17:00/休み:国民の祝日、慰霊の日、旧盆、12月29日から1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援センター たまん
- ばしょ
- 沖縄県糸満市照屋1221-1 糸満市農村環境改善センター2階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 098-840-8468
- サイト
- https://www.taman.or.jp/
糸満市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 たまん福祉会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/休み:土曜日、日曜日、祝日、慰霊の日、12月29日から1月3日。
- 時間の注記:行事等により定休日を営業日にする場合があります。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
相談支援センター なんざん
- ばしょ
- 沖縄県糸満市賀数406番地の1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 098-994-3660
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
糸満市の障害児相談支援事業所(医療法人 陽和会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/休み:祝祭日・国民の休日・旧盆の最終日・年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援センターのんびり
- ばしょ
- 沖縄県糸満市糸満1413-2
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 098-840-3155
- サイト
- https://www.akanekai-okinawa.com/
糸満市の障害児相談支援事業所(株式会社 あかね会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-16:30/土曜 09:00-16:30/休み:日曜・年末年始(12月31日〜1月1日)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所 せいめい
- ばしょ
- 沖縄県糸満市大度520番地糸満晴明病院
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 098-997-4771
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
糸満市の障害児相談支援事業所(医療法人 晴明会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:15-17:15/休み:土日祝日、旧盆の最終日、12月30日〜1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所あおぞら
- ばしょ
- 沖縄県糸満市武富300
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-6861-3388
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
糸満市の障害児相談支援事業所(合同会社 豊)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
糸満市こども未来課
- ばしょ
- 糸満市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://www.city.itoman.lg.jp/life/4/
糸満市の、こどもと家族のための相談窓口。
- 対象:18歳までのこどもと、その家族。
- こども家庭庁の一覧では、相談内容が「その他」とだけ書かれていて、何を相談できるかまでは書かれていません。まず電話して「こどものことで相談したいのですが」と言ってみてください。
- 相談のしかた:電話、対面。
- こども本人が自分でかけても大丈夫です。名前を言いたくないときは、そう伝えてかまいません。
- 行政の窓口なので相談はお金がかかりません。
- この情報はこども家庭庁「沖縄県の相談窓口」(国が各自治体に聞いて集めた一覧)から入れました。受付の時間は窓口によってちがいます。つながらないときは、24時間の「子供SOSダイヤル」0120-0-78310 にかけてください。
情報源:こども家庭庁「沖縄県の相談窓口」/2025-09に確認
糸満市健康推進課
- ばしょ
- 糸満市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://www.city.itoman.lg.jp/life/3/9/
糸満市の、こどもと家族のための相談窓口。
- 対象:18歳までのこどもと、その家族。
- こども家庭庁の一覧では、相談内容が「その他」とだけ書かれていて、何を相談できるかまでは書かれていません。まず電話して「こどものことで相談したいのですが」と言ってみてください。
- 相談のしかた:電話、対面。
- こども本人が自分でかけても大丈夫です。名前を言いたくないときは、そう伝えてかまいません。
- 行政の窓口なので相談はお金がかかりません。
- この情報はこども家庭庁「沖縄県の相談窓口」(国が各自治体に聞いて集めた一覧)から入れました。受付の時間は窓口によってちがいます。つながらないときは、24時間の「子供SOSダイヤル」0120-0-78310 にかけてください。
情報源:こども家庭庁「沖縄県の相談窓口」/2025-09に確認
糸満市教育委員会 学校教育課
- ばしょ
- 糸満市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://www.city.itoman.lg.jp/life/4/
糸満市の、こどもと家族のための相談窓口。
- 対象:18歳までのこどもと、その家族。
- こども家庭庁の一覧では、相談内容が「その他」とだけ書かれていて、何を相談できるかまでは書かれていません。まず電話して「こどものことで相談したいのですが」と言ってみてください。
- 相談のしかた:電話、対面。
- こども本人が自分でかけても大丈夫です。名前を言いたくないときは、そう伝えてかまいません。
- 行政の窓口なので相談はお金がかかりません。
- この情報はこども家庭庁「沖縄県の相談窓口」(国が各自治体に聞いて集めた一覧)から入れました。受付の時間は窓口によってちがいます。つながらないときは、24時間の「子供SOSダイヤル」0120-0-78310 にかけてください。
情報源:こども家庭庁「沖縄県の相談窓口」/2025-09に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
糸満市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 糸満市 子ども医療費助成(通院は中学校を卒業する年(15歳年度末)まで)(市の制度)
糸満市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 糸満市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
糸満市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - ひとり親の就業支援(沖縄県)(県の制度)
ひとり親家庭の母・父 - 大学・地方公共団体などの奨学金をさがす(JASSOの検索)(県の制度)
沖縄県ぜんぶの人が使える奨学金(さがす)
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