九重町のこども・家庭の相談窓口
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九重町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →ここのえファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 大分県玖珠郡九重町大字引治508-1
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:600円/時間)
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0973-73-2666
- サイト
- http://www.oct-net.ne.jp/~smile9/jidoukan.html
九重町のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:600円/時間。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
ここのえ健康ダイヤル(九重町)
- ばしょ
- 九重町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0120-511-658
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
九重町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。こども・子育てのことを相談できます。
- 対象:九重町に住んでいる子どもと、その家族。
- この窓口が何の相談を受けているかは、国の一覧では「その他」としか書かれていません。こども・子育てのことなら、まずここに聞いてみてだいじょうぶです。ちがう窓口なら回してもらえます。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この番号は 0120 ではじまるフリーダイヤルです。IP電話(050ではじまる番号)や、一部のスマホ・公衆電話からはかけられないことがあります。かからないときは、九重町の役所・役場の代表番号にかけて「こどもの相談をしたい」と言えば、つないでもらえます。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
九重町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 九重町 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
九重町に住んでいて健康保険に入っている子ども - 九重町 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
九重町の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 大分県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 大分県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「九重町のほかの種類」からたどれます。