大町市の放課後児童クラブ(学童)
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大町市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →八坂児童クラブ
- おかね
- 令和8年度から:月額利用料 1,000円/人(登録2人目以降は月額500円/人、ひとり親世帯は月額500円/人、生活保護受給世帯は月額0円/人)。延長利用料(学校休業日 7時30分〜8時まで)は100円/回/人(登録2人目以降・ひとり親世帯は50円/人・回、生活保護受給世帯は0円/人・回)。延長利用の登録なく延長利用する場合は200円/回/人。令和7年度まであった登録料(年額1,000円/人)は令和8年度から無くなりました。(出典のまま)
- 対象
- 小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 080-6937-9037
- サイト
- https://www.city.omachi.nagano.jp/00009000/00009100/00009201_4.html
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。保護者が仕事や病気などで昼間おうちにいない小学生のための場所で、申し込みが必要です。定員をこえると入れないことがあります。
- 小学校区:八坂小中学校区(市のページの表より)。
- 場所:八坂小学校内(出典のまま)。
- この一覧には番地が書かれていません(施設名だけです)。そのため、この地図では場所を出していません。どこにあるかは大町市 子育て支援課(電話 0261-22-0420)かクラブに聞いてください。
- 令和8年度の小学校再編にともない、大町市の児童クラブは令和7年度までの6か所から5か所になりました(市のページより)。
- 開いている時間(出典のまま):平日は下校時から18時まで/学校休業日(小学校の休日や長期の休み中)は8時から18時まで。日曜日・祝日・その他各クラブで決められた休日は休所します。
2025-12に確認
北部小児童クラブ
- おかね
- 令和8年度から:月額利用料 1,000円/人(登録2人目以降は月額500円/人、ひとり親世帯は月額500円/人、生活保護受給世帯は月額0円/人)。延長利用料(学校休業日 7時30分〜8時まで)は100円/回/人(登録2人目以降・ひとり親世帯は50円/人・回、生活保護受給世帯は0円/人・回)。延長利用の登録なく延長利用する場合は200円/回/人。令和7年度まであった登録料(年額1,000円/人)は令和8年度から無くなりました。(出典のまま)
- 対象
- 小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-2626-2304
- サイト
- https://www.city.omachi.nagano.jp/00009000/00009100/00009201_4.html
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。保護者が仕事や病気などで昼間おうちにいない小学生のための場所で、申し込みが必要です。定員をこえると入れないことがあります。
- 小学校区:北部小学校区(市のページの表より)。
- 場所:北部小学校内(出典のまま)。
- この一覧には番地が書かれていません(施設名だけです)。そのため、この地図では場所を出していません。どこにあるかは大町市 子育て支援課(電話 0261-22-0420)かクラブに聞いてください。
- 令和8年度の小学校再編にともない、大町市の児童クラブは令和7年度までの6か所から5か所になりました(市のページより)。
- 開いている時間(出典のまま):平日は下校時から18時まで/学校休業日(小学校の休日や長期の休み中)は8時から18時まで。日曜日・祝日・その他各クラブで決められた休日は休所します。
2025-12に確認
北部小児童クラブ分室
- おかね
- 令和8年度から:月額利用料 1,000円/人(登録2人目以降は月額500円/人、ひとり親世帯は月額500円/人、生活保護受給世帯は月額0円/人)。延長利用料(学校休業日 7時30分〜8時まで)は100円/回/人(登録2人目以降・ひとり親世帯は50円/人・回、生活保護受給世帯は0円/人・回)。延長利用の登録なく延長利用する場合は200円/回/人。令和7年度まであった登録料(年額1,000円/人)は令和8年度から無くなりました。(出典のまま)
- 対象
- 小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-1891-4845
- サイト
- https://www.city.omachi.nagano.jp/00009000/00009100/00009201_4.html
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。保護者が仕事や病気などで昼間おうちにいない小学生のための場所で、申し込みが必要です。定員をこえると入れないことがあります。
- 小学校区:北部小学校区(市のページの表より)。
- 場所:児童センター内(出典のまま)。
- この一覧には番地が書かれていません(施設名だけです)。そのため、この地図では場所を出していません。どこにあるかは大町市 子育て支援課(電話 0261-22-0420)かクラブに聞いてください。
- 出典の注記:「令和8年4月以降に入所申請する場合、分室で受付はできません。北部小児童クラブへ申請してください。」
- 令和8年度の小学校再編にともない、大町市の児童クラブは令和7年度までの6か所から5か所になりました(市のページより)。
2025-12に確認
南部小児童クラブ
- おかね
- 令和8年度から:月額利用料 1,000円/人(登録2人目以降は月額500円/人、ひとり親世帯は月額500円/人、生活保護受給世帯は月額0円/人)。延長利用料(学校休業日 7時30分〜8時まで)は100円/回/人(登録2人目以降・ひとり親世帯は50円/人・回、生活保護受給世帯は0円/人・回)。延長利用の登録なく延長利用する場合は200円/回/人。令和7年度まであった登録料(年額1,000円/人)は令和8年度から無くなりました。(出典のまま)
- 対象
- 小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-2561-9282
- サイト
- https://www.city.omachi.nagano.jp/00009000/00009100/00009201_4.html
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。保護者が仕事や病気などで昼間おうちにいない小学生のための場所で、申し込みが必要です。定員をこえると入れないことがあります。
- 小学校区:南部小学校区(市のページの表より)。
- 場所:大町市ふれあいプラザ内(出典のまま)。
- この一覧には番地が書かれていません(施設名だけです)。そのため、この地図では場所を出していません。どこにあるかは大町市 子育て支援課(電話 0261-22-0420)かクラブに聞いてください。
- 出典にはこのクラブの「呼び出し21-1121(大町市ふれあいプラザ)」という番号も書かれていますが、市外局番が書かれていないので電話ボタンにしていません。
- 令和8年度の小学校再編にともない、大町市の児童クラブは令和7年度までの6か所から5か所になりました(市のページより)。
2025-12に確認
美麻児童クラブ
- おかね
- 令和8年度から:月額利用料 1,000円/人(登録2人目以降は月額500円/人、ひとり親世帯は月額500円/人、生活保護受給世帯は月額0円/人)。延長利用料(学校休業日 7時30分〜8時まで)は100円/回/人(登録2人目以降・ひとり親世帯は50円/人・回、生活保護受給世帯は0円/人・回)。延長利用の登録なく延長利用する場合は200円/回/人。令和7年度まであった登録料(年額1,000円/人)は令和8年度から無くなりました。(出典のまま)
- 対象
- 小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 080-1249-0044
- サイト
- https://www.city.omachi.nagano.jp/00009000/00009100/00009201_4.html
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。保護者が仕事や病気などで昼間おうちにいない小学生のための場所で、申し込みが必要です。定員をこえると入れないことがあります。
- 小学校区:美麻小中学校区(市のページの表より)。
- 場所:旧美麻情報センター内(出典のまま)。
- この一覧には番地が書かれていません(施設名だけです)。そのため、この地図では場所を出していません。どこにあるかは大町市 子育て支援課(電話 0261-22-0420)かクラブに聞いてください。
- 令和8年度の小学校再編にともない、大町市の児童クラブは令和7年度までの6か所から5か所になりました(市のページより)。
- 開いている時間(出典のまま):平日は下校時から18時まで/学校休業日(小学校の休日や長期の休み中)は8時から18時まで。日曜日・祝日・その他各クラブで決められた休日は休所します。
2025-12に確認
共通の説明:大町市の児童クラブ(放課後児童クラブ・学童保育)。
おもな情報源:大町市「児童クラブのご案内(令和8年度版)」PDF + 大町市「令和8年度 放課後児童クラブの入所についてのご案内」(2025年12月15日)
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
大町市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 大町市 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
大町市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 大町市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
大町市の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 大町市の福祉医療費給付事業(母子父子家庭等)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 長野県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「大町市のほかの種類」からたどれます。