阿蘇市のこども・家庭の相談窓口
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阿蘇市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
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- ばしょ
- 熊本県阿蘇市内牧976-2 阿蘇保健福祉センター内
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:600円/時間(利用補助あり))
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0967-32-1127
- サイト
- http://www.aso.ne.jp/a-syakyo
阿蘇市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:600円/時間(利用補助あり)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
阿蘇市生活相談センター(阿蘇市)
- ばしょ
- 阿蘇市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0967-22-3364
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
阿蘇市の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「阿蘇市生活相談センター」。
- 対象:阿蘇市に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:熊本県阿蘇市一の宮町宮地504-1。
- この窓口は「子どもの学習・生活支援事業」(無料の学習支援)の入口でもあります。阿蘇市はこの事業をやっています。「子どもの勉強を見てもらえるところはありますか」と聞いてみてください。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
たちばな園相談支援事業所 あそ
- ばしょ
- 熊本県阿蘇市三久保715番地
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0967-32-2689
- サイト
- http://www.aso.ne.jp/sokokai
阿蘇市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人蘇幸会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:15-17:30/休み:土曜,日曜,祝日及び年末年始。
- 時間の注記:時間外も施設職員にて対応
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
児童相談支援事業 らいふパートナー
- ばしょ
- 熊本県阿蘇市内牧182-1阿蘇総合支援センター
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0967-32-5155
- サイト
- http://www.yamanami.or.jp
阿蘇市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人やまなみ会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/土曜 08:30-17:30/祝日 08:30-17:30/休み:土、日、祝日(月9日休)。
- 時間の注記:月9日休みであり土祝利用できる場合がある。但し12月28日〜1月3日の間は休み
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
相談支援事業所だっくす
- ばしょ
- 熊本県阿蘇市小里257-1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 050-1720-1021
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
阿蘇市の障害児相談支援事業所(一般社団法人慈徳会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
人権啓発課(阿蘇市)
- ばしょ
- 阿蘇市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0967-22-3206
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
阿蘇市が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害」の相談ができます。
- 対象:阿蘇市に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
教育課(阿蘇市)
- ばしょ
- 阿蘇市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0967-22-3229
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
阿蘇市が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「いじめ・不登校・ひきこもり・ヤングケアラー・その他」の相談ができます。
- 対象:阿蘇市に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「いじめ・不登校・ひきこもり・ヤングケアラー・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
阿蘇市教育支援センター(阿蘇市)
- ばしょ
- 阿蘇市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0967-22-1955
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
阿蘇市が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「不登校・ひきこもり・心の悩み・その他」の相談ができます。
- 対象:阿蘇市に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「不登校・ひきこもり・心の悩み・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
阿蘇保健所
- ばしょ
- 熊本県阿蘇市一の宮町宮地2402
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/index.html
熊本県の保健所。妊娠・出産・乳幼児健診・こどもの発達・親のこころの相談を無料で受ける公的な窓口。
- 対象:阿蘇市 阿蘇郡南小国町 阿蘇郡小国町 阿蘇郡産山村 阿蘇郡高森町 阿蘇郡西原村 阿蘇郡南阿蘇村に住む人(本人でも家族でも)。
- 妊娠・出産・赤ちゃんの健診・こどもの発達の心配・親の体調やこころのことを、無料で相談できる公的な窓口です(保健師がいます)。母子健康手帳・乳幼児健診・予防接種・発達が気になるときの相談・思春期の相談・難病や精神保健の相談を受けます。
- 市区町村に「保健センター」がある所は、日々の子育て相談はそちらが近いことがあります。
- 電話番号はこの一覧に載っていません。設置している自治体の代表番号にかけて「保健所につないでください」と言えばつながります。
- この情報は厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)から入れました。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
情報源:厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)/2026-08に確認
児童家庭支援センターふわり
- ばしょ
- 熊本県阿蘇市内牧182-1
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- サイト
- https://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P14-v2_1.html
阿蘇市の児童家庭支援センター。子育て・虐待・不登校など、こどもと家庭のことをなんでも相談できる身近な窓口(多くが24時間電話)。
- 対象:18歳未満のこどもと、その家族。地域の人ならだれでも。
- 児童相談所より身近な「子育てのなんでも相談」の窓口です(児童福祉法にもとづく施設・多くは児童養護施設などに併設)。しつけ・発達・不登校・家庭のこと・虐待かもしれないこと、こども自身からの相談も受けます。
- 相談は無料です。24時間の電話相談をしている所が多いです。
- 必要なら児童相談所や市区町村につないでくれます。
- 電話番号はこの出典に載っていません。市区町村の役所か児童相談所に「児童家庭支援センターの番号」と聞いてください。
- この情報は国の令和3年度(2022年3月)の調査から入れました。4年以上前なので、閉じた施設・変わった名前があり得ます。行く前に必ず市区町村の窓口か施設に電話で確かめてください。
情報源:国土交通省「国土数値情報(福祉施設データ)」令和3年度/2022-03に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
阿蘇市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 阿蘇市 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
阿蘇市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 阿蘇市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
阿蘇市の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 熊本県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 熊本県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
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