荒尾市のこども・家庭の相談窓口
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荒尾市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →荒尾市ファミリー・サポート・センターさくらんぼ
- ばしょ
- 熊本県荒尾市桜山町2-12-5 桜山保育園内
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:600円/時間(利用補助あり))
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0968-68-0055
- サイト
- https://www.city.arao.lg.jp/q/aview/197/2054.html
荒尾市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:600円/時間(利用補助あり)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
相談支援センター アンカー(荒尾市)
- ばしょ
- 荒尾市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0968-57-7019
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
荒尾市の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「相談支援センター アンカー」。
- 対象:荒尾市に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:熊本県荒尾市海陽町二丁目3番地1。
- この窓口は「子どもの学習・生活支援事業」(無料の学習支援)の入口でもあります。荒尾市はこの事業をやっています。「子どもの勉強を見てもらえるところはありますか」と聞いてみてください。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
相談支援センター つなぐ
- ばしょ
- 熊本県荒尾市川登1907ー316
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0968-82-8814
- サイト
- https://www.ayuminoie-arao.com
荒尾市の障害児相談支援事業所(特定非営利活動法人あゆみの家)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/祝日 09:00-18:00/休み:土曜日及び日曜日 8月13日〜15日 12月29日〜1月3日。
- 時間の注記:スマホを準備していますので、何かある時は24時間対応可能です。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
相談支援センター のぞみ
- ばしょ
- 熊本県荒尾市万田475-1万田475-1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0968-62-1173
- サイト
- http://www.udo-hp.or.jp/
荒尾市の障害児相談支援事業所(医療法人有働会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土日祝日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援センター 花のまち
- ばしょ
- 熊本県荒尾市西原町二丁目4番1号
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-1878-1970
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
荒尾市の障害児相談支援事業所(合同会社花のまち)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/休み:土曜・日曜・祝日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援センターわっしょい
- ばしょ
- 熊本県荒尾市荒尾1694番地1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0968-57-7171
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
荒尾市の障害児相談支援事業所(NPO法人花梨の家)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/土曜 09:00-17:00/休み:月2回の土曜開所日を除く土曜日・日曜日・祝日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所 MUGEN
- ばしょ
- 熊本県荒尾市本井手57番地
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0968-66-1370
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
荒尾市の障害児相談支援事業所(株式会社キララ)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:土曜日・日曜日、12月30日〜1月3日まで、8月13日〜8月15日まで。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所 えーる
- ばしょ
- 熊本県荒尾市宮内出目570番13
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0968-80-0403
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
荒尾市の障害児相談支援事業所(株式会社SLey)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/土曜 08:30-17:30/祝日 08:30-17:30/休み:日曜。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所 おひさま
- ばしょ
- 熊本県荒尾市西原町二丁目7番6号
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 080-3941-7719
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
荒尾市の障害児相談支援事業所(合同会社おひさま)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土、日、祝日、お盆、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
荒尾市社協相談支援センターあゆみ
- ばしょ
- 熊本県荒尾市川登1777番地12荒尾市ふれあい福祉センター
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0968-68-7406
- サイト
- https://www.arao-shakyo.com
荒尾市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人荒尾市社会福祉協議会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:15/休み:土曜・日曜。
- 時間の注記:電話等により24時間常時連絡が可能な緊急時の体制を取っている。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
福祉課(荒尾市)
- ばしょ
- 荒尾市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0968-63-1406
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
荒尾市が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「心の悩み・自殺・その他」の相談ができます。
- 対象:荒尾市に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「心の悩み・自殺・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
キッズ・ケア・センター
- ばしょ
- 熊本県荒尾市荒尾4110
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- サイト
- https://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P14-v2_1.html
荒尾市の児童家庭支援センター。子育て・虐待・不登校など、こどもと家庭のことをなんでも相談できる身近な窓口(多くが24時間電話)。
- 対象:18歳未満のこどもと、その家族。地域の人ならだれでも。
- 児童相談所より身近な「子育てのなんでも相談」の窓口です(児童福祉法にもとづく施設・多くは児童養護施設などに併設)。しつけ・発達・不登校・家庭のこと・虐待かもしれないこと、こども自身からの相談も受けます。
- 相談は無料です。24時間の電話相談をしている所が多いです。
- 必要なら児童相談所や市区町村につないでくれます。
- 電話番号はこの出典に載っていません。市区町村の役所か児童相談所に「児童家庭支援センターの番号」と聞いてください。
- この情報は国の令和3年度(2022年3月)の調査から入れました。4年以上前なので、閉じた施設・変わった名前があり得ます。行く前に必ず市区町村の窓口か施設に電話で確かめてください。
情報源:国土交通省「国土数値情報(福祉施設データ)」令和3年度/2022-03に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
荒尾市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 荒尾市 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
荒尾市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 荒尾市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
荒尾市の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 熊本県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 熊本県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「荒尾市のほかの種類」からたどれます。