逗子市のこども・家庭の相談窓口
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逗子市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →ずしファミリー・サポート・センター(逗子市)
- ばしょ
- 逗子市桜山1-5-42
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 046-870-3400
- サイト
- https://www.pref.kanagawa.jp/docs/sy8/musyouka/2019musyouka.html
逗子市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 3〜5歳のこども(住民税非課税世帯は0〜2歳も)は、保育の必要があると認定されれば、この預かりの料金が「幼児教育・保育の無償化」の対象になります(月の上限あり・保育園などに通っていない場合)。窓口で聞いてください。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
- ここに出ていなくても、お住まいの市区町村にある可能性が高いです(全国1,009市区町村にあります)。市区町村の子育ての窓口で聞いてください。
情報源:神奈川県「幼児教育・保育の無償化対象施設リスト(ファミリー・サポート・センター)令和7年10月1日現在」/2026-08に確認
生活が苦しいときの相談窓口(逗子市社会福祉協議会)
- ばしょ
- 逗子市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 046-876-6222
逗子市の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに、無料で相談できる。
- 対象:生活に困っている方(生活保護を受給中の方は対象外です)。本人だけでなく、家族や周りの方からの相談もできます。
- お金や仕事のことで困ったときの相談窓口です。相談は無料で、秘密は守られます。
- こんなときに使えます:収入が少なく家計が厳しい/仕事が見つからない・働きたくても働けない/失業して家賃が払えない・住む場所がない/人間関係の悩みがあり相談できる人がいない。
- 県のポータルサイトによると、家賃にあてる「住居確保給付金」などの支援もこの制度にあります。
- この情報は神奈川県のページ(2026年5月11日更新)から入れました。つながらないときは市役所・町村役場の代表番号で聞いてください。
- 県の担当は生活援護課 生活困窮者対策グループ(045-285-0190)です。(窓口の場所:逗子市桜山5-32-1)
情報源:神奈川県生活援護課「生活にお困りの方を支援する相談窓口の一覧」(2026年5月11日更新)/2026-05に確認
支援センター凪
- ばしょ
- 神奈川県逗子市桜山9-3-53
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 046-870-5280
- サイト
- http://www.shounan-nagi.or.jp/
逗子市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人湘南の凪)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:45/祝日 09:00-17:45/休み:土曜日、日曜日、国民の祝日(月曜日に限る)、1月2日3日、12月29日から31日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
有限会社 猫の手
- ばしょ
- 神奈川県逗子市逗子2-6-26逗子駅前クリニックビル3階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 046-873-5903
- サイト
- http://www.kaigo-nekonote.jp
逗子市の障害児相談支援事業所(有限会社猫の手)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/休み:土曜日・日曜日・祝日 年末年始(12月29日から1月3日まで)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
湘南クリエイティブサービス逗子相談支援事業所
- ばしょ
- 神奈川県逗子市沼間1-4-50トラスティビル4階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 046-874-7575
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
逗子市の障害児相談支援事業所(特定非営利活動法人NPO湘南クリエイテイブサービス)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:水曜日、土曜日、日曜日、祝日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援 ダンボ 逗子
- ばしょ
- 神奈川県逗子市逗子1丁目8番22号伊東ビル2階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 070-9240-4929
- サイト
- https://toiro-houkago.com/zushi/
逗子市の障害児相談支援事業所(エフィラミライ株式会社)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-18:00/祝日 10:00-18:00/休み:土日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所ののはな
- ばしょ
- 神奈川県逗子市山の根3-20-10
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 046-874-5221
- サイト
- https://nono-hana.info/
逗子市の障害児相談支援事業所(株式会社興野ソーシャルサービス)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-17:30/休み:土日祝日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
逗子市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 逗子市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
逗子市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 逗子市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
逗子市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - ひとり親家庭の相談窓口(母子・父子自立支援員/神奈川県)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方です - 神奈川県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
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