横浜市神奈川区のこども・家庭の相談窓口
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横浜市神奈川区にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
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- ばしょ
- 神奈川県横浜市中区本町6-50-10
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:500円/時間)
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 045-671-4157
- サイト
- https://kosodatekyoten.city.yokohama.lg.jp/csm
横浜市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:500円/時間。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
生活が苦しいときの相談窓口(神奈川区生活支援課)
- ばしょ
- 横浜市神奈川区ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 045-411-7103
横浜市神奈川区の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに、無料で相談できる。
- 対象:生活に困っている方(生活保護を受給中の方は対象外です)。本人だけでなく、家族や周りの方からの相談もできます。
- お金や仕事のことで困ったときの相談窓口です。相談は無料で、秘密は守られます。
- こんなときに使えます:収入が少なく家計が厳しい/仕事が見つからない・働きたくても働けない/失業して家賃が払えない・住む場所がない/人間関係の悩みがあり相談できる人がいない。
- 県のポータルサイトによると、家賃にあてる「住居確保給付金」などの支援もこの制度にあります。
- 横浜市は区ごとに窓口があります(この番号は神奈川区の窓口)。
- この情報は神奈川県のページ(2026年5月11日更新)から入れました。つながらないときは市役所・町村役場の代表番号で聞いてください。
情報源:神奈川県生活援護課「生活にお困りの方を支援する相談窓口の一覧」(2026年5月11日更新)/2026-05に確認
かながわ地域活動ホームほのぼの
- ばしょ
- 神奈川県横浜市神奈川区反町1-7-3ARSビル3階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 045-548-4600
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
横浜市神奈川区の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 若竹大寿会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:15。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
エコー横浜計画相談事業所
- ばしょ
- 神奈川県横浜市神奈川区片倉2-3-6
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 045-307-1966
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
横浜市神奈川区の障害児相談支援事業所(株式会社エコーケアサービス)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
カルチャーズアイ
- ばしょ
- 神奈川県横浜市神奈川区松本町3-21-4Casa横浜反町205
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 045-577-4970
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
横浜市神奈川区の障害児相談支援事業所(カルチャーズ株式会社)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
指定・特定障害児相談支援事業所 BUMPY
- ばしょ
- 神奈川県横浜市神奈川区栗田谷12-1DAIYU43番館103
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-4948-7757
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
横浜市神奈川区の障害児相談支援事業所(一般社団法人Lotus)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
横浜市東部療育センター
- ばしょ
- 神奈川県横浜市神奈川区東神奈川1丁目29番地小児療育相談センター
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 045-441-7711
- サイト
- https://www.aoitori-y.jp/
横浜市神奈川区の障害児相談支援事業所(社会福祉法人青い鳥)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
特定相談支援 ひまわりプラン
- ばしょ
- 神奈川県横浜市神奈川区上反町1-11-7
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 045-412-6130
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
横浜市神奈川区の障害児相談支援事業所(有限会社 ひまわり介護)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所こぱん
- ばしょ
- 神奈川県横浜市神奈川区西神奈川1-9-2グレース竹和壱番館
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 045-577-4357
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
横浜市神奈川区の障害児相談支援事業所(株式会社ラ・ヴィータ)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
訪問看護ステーション芍薬
- ばしょ
- 神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢下町6-16
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 050-6861-0775
- サイト
- https://www.gci-zaitaku.co.jp/
横浜市神奈川区の障害児相談支援事業所(株式会社GCI)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
障害児相談支援 CharM
- ばしょ
- 神奈川県横浜市神奈川区片倉1-13-12ベル片倉103
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 045-548-8205
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
横浜市神奈川区の障害児相談支援事業所(WMk株式会社)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
横浜市保健所 神奈川福祉保健 センター
- ばしょ
- 神奈川県横浜市神奈川区広台太田町3番地8
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/index.html
横浜市の保健所。妊娠・出産・乳幼児健診・こどもの発達・親のこころの相談を無料で受ける公的な窓口。
- 対象:横浜市 神奈川区に住む人(本人でも家族でも)。
- 妊娠・出産・赤ちゃんの健診・こどもの発達の心配・親の体調やこころのことを、無料で相談できる公的な窓口です(保健師がいます)。母子健康手帳・乳幼児健診・予防接種・発達が気になるときの相談・思春期の相談・難病や精神保健の相談を受けます。
- 市区町村に「保健センター」がある所は、日々の子育て相談はそちらが近いことがあります。
- 電話番号はこの一覧に載っていません。設置している自治体の代表番号にかけて「保健所につないでください」と言えばつながります。
- この情報は厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)から入れました。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
情報源:厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)/2026-08に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
横浜市神奈川区で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- ひとり親家庭の相談窓口(母子・父子自立支援員/神奈川県)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方です - ひとり親家庭等医療費助成(神奈川県)(県の制度)
母子家庭・父子家庭などの方です - 児童手当(神奈川県)(県の制度)
高校生年代までの子どもを育てている方です - 神奈川県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
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