山北町のこども・家庭の相談窓口
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山北町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →ファミリーサポートやまきた(山北町)
- ばしょ
- 山北町山北144番地
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0465-44-4775
- サイト
- https://www.pref.kanagawa.jp/docs/sy8/musyouka/2019musyouka.html
山北町のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 3〜5歳のこども(住民税非課税世帯は0〜2歳も)は、保育の必要があると認定されれば、この預かりの料金が「幼児教育・保育の無償化」の対象になります(月の上限あり・保育園などに通っていない場合)。窓口で聞いてください。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
- ここに出ていなくても、お住まいの市区町村にある可能性が高いです(全国1,009市区町村にあります)。市区町村の子育ての窓口で聞いてください。
情報源:神奈川県「幼児教育・保育の無償化対象施設リスト(ファミリー・サポート・センター)令和7年10月1日現在」/2026-08に確認
生活が苦しいときの相談窓口(山北町の方=ほっとステーション小田原)
- ばしょ
- 山北町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0465-20-5085
山北町の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに、無料で相談できる。
- 対象:生活に困っている方(生活保護を受給中の方は対象外です)。本人だけでなく、家族や周りの方からの相談もできます。
- お金や仕事のことで困ったときの相談窓口です。相談は無料で、秘密は守られます。
- こんなときに使えます:収入が少なく家計が厳しい/仕事が見つからない・働きたくても働けない/失業して家賃が払えない・住む場所がない/人間関係の悩みがあり相談できる人がいない。
- 県のポータルサイトによると、家賃にあてる「住居確保給付金」などの支援もこの制度にあります。
- 中井町・大井町・松田町・山北町・開成町・箱根町・真鶴町・湯河原町の8町村は、共通の窓口「ほっとステーション小田原」が受けています(神奈川県が県社会福祉協議会に委託)。受付は月曜〜金曜の9時〜17時(祝日・年末年始を除く)。
- この情報は神奈川県のページ(2026年5月11日更新)から入れました。つながらないときは市役所・町村役場の代表番号で聞いてください。
情報源:神奈川県生活援護課「生活にお困りの方を支援する相談窓口の一覧」(2026年5月11日更新)/2026-05に確認
こども教育課(山北町)
- ばしょ
- 山北町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0465-75-3648
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
山北町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「いじめ・不登校・ひきこもり・非行・居場所の悩み」の相談ができます。
- 対象:山北町に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「いじめ・不登校・ひきこもり・非行・居場所の悩み」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
2025-10に確認
山北町子ども家庭センター(山北町)
- ばしょ
- 山北町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0465-75-0822
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
山北町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ・その他」の相談ができます。
- 対象:山北町に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
2025-10に確認
役場福祉課(山北町)
- ばしょ
- 山北町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0465-75-3644
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
山北町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・LGBTQ・その他」の相談ができます。
- 対象:山北町に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・LGBTQ・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
2025-10に確認
おもな情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
山北町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 山北町 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
山北町に住んでいて健康保険に入っている子ども - 山北町 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
山北町に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - ひとり親家庭の相談窓口(母子・父子自立支援員/神奈川県)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方です - 神奈川県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「山北町のほかの種類」からたどれます。