小田原市のこども・家庭の相談窓口
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小田原市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →小田原児童相談所
- ばしょ
- 小田原市荻窪350-1
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0465-32-8000
小田原児童相談所。子どもへの虐待や、子育て・非行・障害など子どものことを相談できる公の窓口。
- 対象:子ども本人・保護者・まわりで気づいた人、どなたでも。担当(所管)は小田原市・南足柄市・中井町・大井町・松田町・開成町・山北町・箱根町・真鶴町・湯河原町です。
- どの児童相談所が担当かは、住んでいる場所で決まっています。分からないときは、全国共通の「189(いちはやく)」にかけてください。近くの児童相談所につながります。189は24時間365日・通話料は無料です。
- 「これは虐待なのかな」と迷う段階でかけて大丈夫です。確かめるのは相談所の仕事です。
- 子ども本人からの電話も受けます。名前を言わなくても相談できます。
- 親の側からの「叩いてしまう」「もう限界」という相談も受けています。
情報源:神奈川県子ども家庭課「児童相談所一覧」(2026年8月6日更新)/2026-08に確認
小田原市ファミリー・サポート・センター(小田原市)
- ばしょ
- 小田原市城内2丁目16番地 おほりばたビル1A
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 070-1396-1537
- サイト
- https://www.pref.kanagawa.jp/docs/sy8/musyouka/2019musyouka.html
小田原市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 3〜5歳のこども(住民税非課税世帯は0〜2歳も)は、保育の必要があると認定されれば、この預かりの料金が「幼児教育・保育の無償化」の対象になります(月の上限あり・保育園などに通っていない場合)。窓口で聞いてください。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
- ここに出ていなくても、お住まいの市区町村にある可能性が高いです(全国1,009市区町村にあります)。市区町村の子育ての窓口で聞いてください。
情報源:神奈川県「幼児教育・保育の無償化対象施設リスト(ファミリー・サポート・センター)令和7年10月1日現在」/2026-08に確認
神奈川県西部地域若者サポートステーション
- ばしょ
- 神奈川県 小田原市 城山1-6-32 Sビル2F
- おかね
- 相談・プログラムは無料
- 対象
- 高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0465-32-4115
- サイト
- http://kanagawa-nishi-supposta.com/
小田原市の地域若者サポートステーション(サポステ)。15〜49歳で働いていない人の、就職までと就職後の相談・訓練を無料で受けられる国の窓口。
- 対象:15〜49歳で、いま働いていない人(在学中でない人)と、その家族。
- 15〜49歳で、いま学校にも仕事にも行っていない人の「はたらく」の相談窓口です(国の事業・相談は無料)。高校を途中でやめた人、卒業してから何もしていない人、ひきこもりから少しずつ動きたい人が使っています。
- キャリアコンサルタントとの面談、コミュニケーションの練習、職場体験、履歴書や面接の準備まで、仕事に就いたあとも定着まで付き合ってくれます。
- 本人でなく家族が先に相談してもかまいません。
- 行くときは先に電話して予約してください(曜日と時間が決まっています)。
- この情報は厚生労働省のサポステ公式サイト(2026年8月取得)から入れました。
情報源:厚生労働省「地域若者サポートステーション」公式サイト・全国のサポステ一覧(2026年8月取得)/2026-08に確認
生活が苦しいときの相談窓口(小田原市福祉政策課総合支援係)
- ばしょ
- 小田原市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0465-33-1892
小田原市の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに、無料で相談できる。
- 対象:生活に困っている方(生活保護を受給中の方は対象外です)。本人だけでなく、家族や周りの方からの相談もできます。
- お金や仕事のことで困ったときの相談窓口です。相談は無料で、秘密は守られます。
- こんなときに使えます:収入が少なく家計が厳しい/仕事が見つからない・働きたくても働けない/失業して家賃が払えない・住む場所がない/人間関係の悩みがあり相談できる人がいない。
- 県のポータルサイトによると、家賃にあてる「住居確保給付金」などの支援もこの制度にあります。
- この情報は神奈川県のページ(2026年5月11日更新)から入れました。つながらないときは市役所・町村役場の代表番号で聞いてください。
- 県の担当は生活援護課 生活困窮者対策グループ(045-285-0190)です。(窓口の場所:小田原市荻窪300)
情報源:神奈川県生活援護課「生活にお困りの方を支援する相談窓口の一覧」(2026年5月11日更新)/2026-05に確認
CoCoChi相談支援事業所
- ばしょ
- 神奈川県小田原市中里116-19
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-8715-2403
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
小田原市の障害児相談支援事業所(有限会社すいーとはうす)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
おだわら福祉農場Pilina
- ばしょ
- 神奈川県小田原市飯田岡67番地の5
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0465-46-9070
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
小田原市の障害児相談支援事業所(合同会社おだわら福祉農場)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-17:00/休み:土曜日、日曜日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
きらら湘南
- ばしょ
- 神奈川県小田原市北ノ窪382-1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0465-34-1722
- サイト
- http://kirarashounan.co.jp/kirara/
小田原市の障害児相談支援事業所(きらら湘南株式会社)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/休み:土日・祝祭日、年末年始(12/30〜1/3)。
- 時間の注記:通常時間外の場合、相談可
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
ほうあんホッと相談カフェ
- ばしょ
- 神奈川県小田原市本町2-4-12
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0465-44-4381
- サイト
- http://houan1900.jp
小田原市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人宝安寺社会事業部)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:00/土曜 08:30-17:00/祝日 08:30-17:00/休み:土曜日、日曜日、祝日、年末年始。
- 時間の注記:年間営業カレンダーに定める通り
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
わらべの杜
- ばしょ
- 神奈川県小田原市小竹186わらべの杜
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0465-43-1515
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
小田原市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人よるべ会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/土曜 09:00-17:00/日曜 09:00-17:00/祝日 09:00-17:00/休み:なし。
- 時間の注記:変則勤務のため、常時担当者がいるわけではない
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
カモミール相談支援センター
- ばしょ
- 神奈川県小田原市東町5丁目9番35号ハイツ友輪201
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0465-25-2115
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
小田原市の障害児相談支援事業所(株式会社Spirit Wings)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:土曜日 日曜日 祝日 年末年始 他。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
株式会社エイチ・エス・エー相談支援センター
- ばしょ
- 神奈川県小田原市扇町5-11-21
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0465-32-2532
- サイト
- https://www.hsa-w.co.jp/
小田原市の障害児相談支援事業所(株式会社エイチ・エス・エー)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/土曜 09:00-18:00/祝日 09:00-18:00/休み:日曜日 12月29日〜1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援センターういず
- ばしょ
- 神奈川県小田原市永塚408
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0465-42-1151
- サイト
- http://www.eikou-kai.or.jp
小田原市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人永耕会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:00/休み:土曜日、日曜日、祝日、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援センターエール
- ばしょ
- 神奈川県小田原市蓮正寺869番地の3
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0465-46-8368
- サイト
- http://myoujoukai.org
小田原市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人明星会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:00/土曜 08:30-17:30/休み:土曜日 日曜日 祝日 年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
障がい者支援センターかのん
- ばしょ
- 神奈川県小田原市板橋155-13所沢ビル3階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0465-23-5717
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
小田原市の障害児相談支援事業所(株式会社ライフ アファーミング奨生)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
小田原保健 福祉事務所
- ばしょ
- 神奈川県小田原市荻窪350-1
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/index.html
神奈川県の保健所。妊娠・出産・乳幼児健診・こどもの発達・親のこころの相談を無料で受ける公的な窓口。
- 対象:小田原市 足柄下郡箱根町 足柄下郡真鶴町 足柄下郡湯河原町に住む人(本人でも家族でも)。
- 妊娠・出産・赤ちゃんの健診・こどもの発達の心配・親の体調やこころのことを、無料で相談できる公的な窓口です(保健師がいます)。母子健康手帳・乳幼児健診・予防接種・発達が気になるときの相談・思春期の相談・難病や精神保健の相談を受けます。
- 市区町村に「保健センター」がある所は、日々の子育て相談はそちらが近いことがあります。
- 電話番号はこの一覧に載っていません。設置している自治体の代表番号にかけて「保健所につないでください」と言えばつながります。
- この情報は厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)から入れました。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
情報源:厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)/2026-08に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
小田原市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 小田原市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
小田原市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 小田原市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
小田原市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - ひとり親家庭の相談窓口(母子・父子自立支援員/神奈川県)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方です - 神奈川県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「小田原市のほかの種類」からたどれます。