海老名市のこども・家庭の相談窓口
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海老名市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →海老名市 国際総合窓口
- ばしょ
- 神奈川県海老名市勝瀬175-1
- ひらく日
- 月曜日〜金曜日 9:00〜17:00
- おかね
- 出典に利用料は書かれていません(多くの自治体の相談窓口は無料ですが、電話で確かめてください)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 046-235-4568
- サイト
- https://www.moj.go.jp/isa/support/coexistence/nyuukokukanri02_00039.html
海老名市が置いている外国人住民のための一元的相談窓口(外国人受入環境整備交付金の対象)。在留手続・医療・福祉から子育て・こどもの学校のことまで、生活全般の相談の入口。
- 外国人住民(外国につながる家庭)のための総合相談窓口(国の交付金による一元的相談窓口)です。
- 出入国在留管理庁「一元的相談窓口の概要」の原文=「在留外国人が在留手続、雇用、医療、福祉、出産・子育て・こどもの教育等の生活に係る適切な情報や相談場所に迅速に到達することができるよう情報提供及び相談対応を多言語で行うワンストップ型の相談窓口」=出産・子育て・こどもの教育(学校)のことも相談できます。
- 対応できる言語は出典の一覧に載っていません。出典の注記の原文=「曜日と時間によって対応できる言語が異なる場合があります。詳細は、各窓口にお問合せください。」=行く前に電話で確かめてください。
- 開所日・時間(出典の一覧=令和7年度末時点)=月曜日〜金曜日 9:00〜17:00。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
- この情報は出入国在留管理庁「令和7年度外国人受入環境整備交付金を活用した地方公共団体における一元的相談窓口の現況について」(令和7年度末時点・2026年9月に確認)から入れました。内容は変わることがあります。
情報源:出入国在留管理庁「令和7年度外国人受入環境整備交付金を活用した地方公共団体における一元的相談窓口の現況について」(令和7年度末時点・2026年9月に確認)/2026-09に確認
海老名市ファミリー・サポート・センター(海老名市)
- ばしょ
- 海老名市中新田377番地 えびなこどもセンター3F
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 046-235-8300
- サイト
- https://www.pref.kanagawa.jp/docs/sy8/musyouka/2019musyouka.html
海老名市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 3〜5歳のこども(住民税非課税世帯は0〜2歳も)は、保育の必要があると認定されれば、この預かりの料金が「幼児教育・保育の無償化」の対象になります(月の上限あり・保育園などに通っていない場合)。窓口で聞いてください。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
- ここに出ていなくても、お住まいの市区町村にある可能性が高いです(全国1,009市区町村にあります)。市区町村の子育ての窓口で聞いてください。
情報源:神奈川県「幼児教育・保育の無償化対象施設リスト(ファミリー・サポート・センター)令和7年10月1日現在」/2026-08に確認
海老名市教育支援センター(えびりーぶ)
- ばしょ
- 海老名市中新田392-1
- ひらく日
- 月曜日〜土曜日 9:00〜16:30(土曜は11:30まで。日曜はお休み)
- おかね
- 利用料の記載はこの一覧にありません(電話で確認を)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 046-264-8764
海老名市の教育支援センター。学校のことで悩んだときに相談できる市の施設。
- 対象:くわしい対象は電話で確かめてください。
- 海老名市の教育支援センター(通称えびりーぶ)です。
- 開館は月曜〜金曜9時〜16時30分、土曜は9時〜11時30分(年末年始は休み)。
- 保護者からも、こどもからも、相談を受け付けています(この一覧の「相談対応」欄より)。
- この情報は神奈川県のオープンデータ(2026年7月8日版)から入れました。
情報源:神奈川県オープンデータ「児童館等」一覧CSV(2026年7月8日版)/2026-07に確認
生活が苦しいときの相談窓口(海老名市生活支援課)
- ばしょ
- 海老名市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 046-235-9015
海老名市の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに、無料で相談できる。
- 対象:生活に困っている方(生活保護を受給中の方は対象外です)。本人だけでなく、家族や周りの方からの相談もできます。
- お金や仕事のことで困ったときの相談窓口です。相談は無料で、秘密は守られます。
- こんなときに使えます:収入が少なく家計が厳しい/仕事が見つからない・働きたくても働けない/失業して家賃が払えない・住む場所がない/人間関係の悩みがあり相談できる人がいない。
- 県のポータルサイトによると、家賃にあてる「住居確保給付金」などの支援もこの制度にあります。
- この情報は神奈川県のページ(2026年5月11日更新)から入れました。つながらないときは市役所・町村役場の代表番号で聞いてください。
- 県の担当は生活援護課 生活困窮者対策グループ(045-285-0190)です。(窓口の場所:海老名市勝瀬175-1)
情報源:神奈川県生活援護課「生活にお困りの方を支援する相談窓口の一覧」(2026年5月11日更新)/2026-05に確認
grand-mere polaris
- ばしょ
- 神奈川県海老名市中新田1-13-19なし
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 046-206-6190
- サイト
- http://grand-mere.or.jp
海老名市の障害児相談支援事業所(特定非営利活動法人grand-mere)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-18:00/土曜 00:00-00:00/日曜 00:00-00:00/祝日 10:00-18:00/休み:火曜・水曜・木曜・土曜・日曜日。
- 時間の注記:特になし
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
サポートステーションえびな
- ばしょ
- 神奈川県海老名市大谷北3-20-3-2
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 046-205-5195
- サイト
- http://www3.hp-ez.com/hp/socialwork-office/
海老名市の障害児相談支援事業所(一般社団法人えびなソーシャルワークオフィス)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土、日、祝。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
ティーズ
- ばしょ
- 神奈川県海老名市河原口1丁目1-7杉山ビル207
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 046-208-2595
- サイト
- https://www.swd-ebina.com/
海老名市の障害児相談支援事業所(一般社団法人Society With Dreams)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/土曜 09:00-18:00/日曜 09:00-18:00/祝日 09:00-18:00/休み:月。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
地域活動支援センター結夢
- ばしょ
- 神奈川県海老名市中新田383-1わかば会館内
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 046-235-2704
- サイト
- http://hoshiyakai.com/
海老名市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人星谷会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:00/休み:土、日曜、祝祭日、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
海老名市立わかば学園(相談支援)
- ばしょ
- 神奈川県海老名市中新田383-1わかば会館3階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 046-235-2703
- サイト
- http://www.tomoni.or.jp/
海老名市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人県央福祉会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-17:30/休み:土曜・日曜・祝日・夏季休暇・年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所フォトン369
- ばしょ
- 神奈川県海老名市杉久保南1-6-6
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 080-3444-7259
- サイト
- https://www.recovery-creo.com
海老名市の障害児相談支援事業所(一般社団法人障がい児者・総合支援事業RECOVERYクレオ)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:土・日・祝・祭日(開設記念日)3/3 ・ 5/5。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所 びーな’S
- ばしょ
- 神奈川県海老名市中新田383-1 わかば会館2F
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.soushu-vina1.jp/sodan/index.html
海老名市の障害児相談支援事業所(医療法人社団青木末次郎記念会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/土曜 09:00-17:00/休み:日曜、祝日、年末年始(12/29〜1/3)。
- 出典の電話番号は桁が足りない形(誤記)だったので、電話ボタンにしていません。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
海老名市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 海老名市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
海老名市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 海老名市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
海老名市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - ひとり親家庭の相談窓口(母子・父子自立支援員/神奈川県)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方です - 神奈川県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「海老名市のほかの種類」からたどれます。