八千代町のこども・家庭の相談窓口
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八千代町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
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- ばしょ
- 茨城県結城郡八千代町大字菅谷1170番地(八千代町役場庁舎1階)
- ひらく日
- 月曜日〜金曜日 9:00〜17:00
- おかね
- 出典に利用料は書かれていません(多くの自治体の相談窓口は無料ですが、電話で確かめてください)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0296-48-1664
- サイト
- https://www.moj.go.jp/isa/support/coexistence/nyuukokukanri02_00039.html
八千代町が置いている外国人住民のための一元的相談窓口(外国人受入環境整備交付金の対象)。在留手続・医療・福祉から子育て・こどもの学校のことまで、生活全般の相談の入口。
- 外国人住民(外国につながる家庭)のための総合相談窓口(国の交付金による一元的相談窓口)です。
- 出入国在留管理庁「一元的相談窓口の概要」の原文=「在留外国人が在留手続、雇用、医療、福祉、出産・子育て・こどもの教育等の生活に係る適切な情報や相談場所に迅速に到達することができるよう情報提供及び相談対応を多言語で行うワンストップ型の相談窓口」=出産・子育て・こどもの教育(学校)のことも相談できます。
- 対応できる言語は出典の一覧に載っていません。出典の注記の原文=「曜日と時間によって対応できる言語が異なる場合があります。詳細は、各窓口にお問合せください。」=行く前に電話で確かめてください。
- 開所日・時間(出典の一覧=令和7年度末時点)=月曜日〜金曜日 9:00〜17:00。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
- この情報は出入国在留管理庁「令和7年度外国人受入環境整備交付金を活用した地方公共団体における一元的相談窓口の現況について」(令和7年度末時点・2026年9月に確認)から入れました。内容は変わることがあります。
情報源:出入国在留管理庁「令和7年度外国人受入環境整備交付金を活用した地方公共団体における一元的相談窓口の現況について」(令和7年度末時点・2026年9月に確認)/2026-09に確認
学校のことで困ったときの窓口(八千代町教育委員会)
- ばしょ
- 八千代町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0296-48-1111
- サイト
- http://www.town.ibaraki-yachiyo.lg.jp/page/dir000420.html
八千代町の教育委員会。学校に行きづらい、いじめ、学校でかかるお金など、学校のことを相談できる市町村の窓口。
- 対象:八千代町の小・中学生と、そのおうちの人。高校のことも、まずここで聞けます。
- 学校に行きづらいとき、いじめのとき、学校のお金が払えないとき、どこに相談すればいいか分からないときの入口です。
- この番号は役所の番号です。つながったら「教育委員会の学校教育課(または学務課)をお願いします」と言ってください。番号だけ知っていても、だれにつないでもらうかが分からないとそこで止まります。
- 聞けること:学校に行きづらい子が通える教室(適応指導教室・教育支援センター)がこの市町村にあるかどうか/就学援助(給食費や学用品のお金の助け)の申し込み方/転校や進学の手続き。
- すぐに話を聞いてほしいときは、24時間の「24時間子供SOSダイヤル」0120-0-78310 にかけてください。夜でも休みの日でも、だれかが出ます。
- 窓口の場所:結城郡八千代町菅谷1170。
情報源:茨城県教育委員会「市町村教育委員会」(44市町村の所在地・電話・ホームページ)/2026-08に確認
あじさい学園八千代 相談支援事業所
- ばしょ
- 茨城県結城郡八千代町平塚4753
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0296-48-3882
- サイト
- https://www.kyoseisha.or.jp
八千代町の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 共生社)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:00-17:00/祝日 08:00-17:00/休み:土曜日、日曜日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
八千代町こども家庭課(八千代町)
- ばしょ
- 八千代町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0296-48-1955
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
八千代町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み」の相談ができます。
- 対象:八千代町に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
生活が苦しいときの相談窓口(八千代町の方=県西県民センター 県民福祉課 地域福祉室(境分室))
- ばしょ
- 八千代町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0280-87-0224
八千代町に住んでいる人の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに、無料で相談できる。町村の方の窓口は県西県民センター 県民福祉課 地域福祉室(境分室)。
- 対象:八千代町に住んでいて、お金のことで生活に困っている方(生活保護を受けている方は対象外です)。本人だけでなく、家族からの相談もできます。
- お金・仕事・住まいのことを、無料で相談できる窓口です。
- こんなときに使えます:収入が少なくて家計がきびしい/仕事が見つからない/家賃が払えない・住むところがない/だれに相談すればいいか分からない。
- この制度には、家賃にあてる住居確保給付金などもあります。
- 八千代町のような町村に住んでいる人の窓口は、役場ではなく県の窓口です。(県のページに「市にお住まいの方は市役所へ」と書かれています。この窓口は八千代町・五霞町・境町の方が対象です。)
- 窓口の場所:境町長井戸320 境合同庁舎1階。
情報源:茨城県「生活困窮者自立支援制度(県西管内)」(2024年4月更新)/2024-04に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
八千代町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 八千代町 小児マル福(医療福祉費支給制度)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
八千代町に住んでいて健康保険に入っている子ども - 八千代町 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
八千代町に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 児童扶養手当(茨城県の案内)(県の制度)
離婚などで父または母と生計をともにしていない18歳になった年度の3月31日までのこども(政令で定める障害… - 茨城県 定時制課程・通信制課程 修学奨励資金(県の制度)
県内の高校の定時制・通信制に通っている人
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