大竹市のこども・家庭の相談窓口
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大竹市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →大竹市外国人相談窓口
- ばしょ
- 広島県大竹市小方1丁目11-1
- ひらく日
- 月曜日〜金曜日 8:30〜17:15
- おかね
- 出典に利用料は書かれていません(多くの自治体の相談窓口は無料ですが、電話で確かめてください)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0827-59-2125
- サイト
- https://www.moj.go.jp/isa/support/coexistence/nyuukokukanri02_00039.html
大竹市が置いている外国人住民のための一元的相談窓口(外国人受入環境整備交付金の対象)。在留手続・医療・福祉から子育て・こどもの学校のことまで、生活全般の相談の入口。
- 外国人住民(外国につながる家庭)のための総合相談窓口(国の交付金による一元的相談窓口)です。
- 出入国在留管理庁「一元的相談窓口の概要」の原文=「在留外国人が在留手続、雇用、医療、福祉、出産・子育て・こどもの教育等の生活に係る適切な情報や相談場所に迅速に到達することができるよう情報提供及び相談対応を多言語で行うワンストップ型の相談窓口」=出産・子育て・こどもの教育(学校)のことも相談できます。
- 対応できる言語は出典の一覧に載っていません。出典の注記の原文=「曜日と時間によって対応できる言語が異なる場合があります。詳細は、各窓口にお問合せください。」=行く前に電話で確かめてください。
- 開所日・時間(出典の一覧=令和7年度末時点)=月曜日〜金曜日 8:30〜17:15。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
- この情報は出入国在留管理庁「令和7年度外国人受入環境整備交付金を活用した地方公共団体における一元的相談窓口の現況について」(令和7年度末時点・2026年9月に確認)から入れました。内容は変わることがあります。
情報源:出入国在留管理庁「令和7年度外国人受入環境整備交付金を活用した地方公共団体における一元的相談窓口の現況について」(令和7年度末時点・2026年9月に確認)/2026-09に確認
大竹市ファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 広島県大竹市西栄2-4-1
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:700円/時間)
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0827-52-2275
- サイト
- https://www.jaaww.or.jp/research/
大竹市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:700円/時間。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
よりそいサポートセンター(大竹市)
- ばしょ
- 大竹市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0827-35-5300
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
大竹市の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「よりそいサポートセンター」。
- 対象:大竹市に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:大竹市西栄2丁目4番1号。
- この窓口は「子どもの学習・生活支援事業」(無料の学習支援)の入口でもあります。大竹市はこの事業をやっています。「子どもの勉強を見てもらえるところはありますか」と聞いてみてください。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
おおたけ松美園 相談支援事業所
- ばしょ
- 広島県大竹市松ケ原町813-1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0827-59-3281
- サイト
- https://miwafukushikai.jp
大竹市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人美和福祉会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:15/土曜 08:30-17:15/休み:土曜日(指定日)、日曜日、祝日 12月29日〜1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
地域活動支援センターみらい
- ばしょ
- 広島県大竹市玖波町向田1160番地
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0827-59-0223
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
大竹市の障害児相談支援事業所(医療法人社団 知仁会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/土曜 08:30-17:30/休み:日曜日、国民の休日、盆(8月13日〜15日)、年末年始(12月31日〜1月3日)。
- 時間の注記:なし
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
大竹市障がい者相談支援センター
- ばしょ
- 広島県大竹市西栄2丁目4番1号大竹市総合福祉センター(サントピア大竹)内
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0827-52-0167
- サイト
- http://www.otake-shakyo.or.jp/shougaisoudan.html
大竹市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 大竹市社会福祉協議会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:15/休み:土日曜日、国民の祝日及び12月29日から1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援センター ゆうあい
- ばしょ
- 広島県大竹市玖波四丁目8番8号
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0827-57-7500
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
大竹市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 広島友愛福祉会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
大竹市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 大竹市 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
大竹市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 大竹市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
大竹市の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 広島県 ひとり親家庭など医療(福祉医療費公費負担)(親もこどもも医療費が軽くなる)(県の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 広島県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「大竹市のほかの種類」からたどれます。