嬬恋村のこども・家庭の相談窓口
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嬬恋村にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →嬬恋村社会福祉協議会(嬬恋村)
- ばしょ
- 嬬恋村ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0279-96-1611
- サイト
- https://minna-tunagaru.jp/ichiran/
嬬恋村の人が使える、くらしの困りごとの相談窓口(生活困窮者自立支援制度の自立相談支援機関)。窓口の名前は「嬬恋村社会福祉協議会」。
- 対象:嬬恋村に住んでいて、お金・仕事・住まい・家計などくらしのことで困っている人と、その家族。こどもがいる家庭も使えます。
- 生活保護とは別の制度です。生活保護を受けるほどではない、でも今のままではきびしい——という段階から相談できます。
- 相談は無料です。あてはまるかどうか分からなくても、まず話してみてかまいません。
- この窓口の場所:吾妻郡嬬恋村大字大前1110-1。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報は厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点)から入れました。窓口の名前・場所・番号は変わることがあります。
情報源:厚生労働省/困窮者支援情報共有サイト「自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月時点) / 厚生労働省「生活困窮者自立支援制度 各事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2026-04に確認
生活が苦しいときの相談窓口(嬬恋村)
- ばしょ
- 嬬恋村ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0279-96-0512
嬬恋村の、生活が苦しいときの相談窓口。お金・仕事・住まいのことを無料で相談できる。
- 対象:生活に困っている方(生活保護を受けている方は、担当のケースワーカーが窓口です)。本人だけでなく、家族や周りの方からの相談もできます。
- お金・仕事・住まいのことで困ったときの相談窓口です。相談は無料で、秘密は守られます。
- こんなときに使えます:収入が少なくて家計が苦しい/仕事が見つからない・働きたくても働けない/家賃が払えない・住むところがない/だれにも相談できない。
- 子ども本人からでも、家族や周りの人からでも相談できます。
- 家賃にあてる「住居確保給付金」や、子どもの学習支援につながることもあります。
- この番号は嬬恋村役場の健康福祉課 福祉係です(厚生労働省の一覧・令和8年4月現在)。町村では、ここが福祉の入口になります。
情報源:群馬県地域福祉課「生活に困窮している方を支援する相談窓口について」(2026年4月1日更新)/厚生労働省「市区町村援護担当課一覧(群馬県)」(令和8年4月現在)/2026-04に確認
ケアマネステーションかんばら
- ばしょ
- 群馬県吾妻郡嬬恋村大字鎌原578-1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0279-82-5098
- サイト
- https://www.kaigoya-kanbara.work
嬬恋村の障害児相談支援事業所(合同会社介護屋かんばら)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:土・日・国民の祝日・12月30〜1月3日。
- 時間の注記:利用者支援が必要な場合この限りではありません
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
社会福祉法人嬬恋村社会福祉協議会
- ばしょ
- 群馬県吾妻郡嬬恋村大字大前1110-1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0279-96-1611
- サイト
- https://tsumagoi-shakyo.or.jp/
嬬恋村の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 嬬恋村社会福祉協議会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/休み:土曜日、日曜日、祝祭日、年末年始(12月29日〜1月3日)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
子ども子育て支援センター(嬬恋村)
- ばしょ
- 嬬恋村ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0279-96-1975
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
嬬恋村が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・不登校・ひきこもり・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ」の相談ができます。
- 対象:嬬恋村に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・不登校・ひきこもり・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
嬬恋村で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 嬬恋村 子ども医療費助成(福祉医療費)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
嬬恋村に住んでいて健康保険に入っている子ども - 嬬恋村 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
嬬恋村に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 嬬恋村の母子家庭等・父子家庭医療費助成(福祉医療)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 嬬恋村奨学資金(市の制度)
嬬恋村に居住する方またはその子女で、高校・大学またはこれと同程度の学校に在学中の方のうち、資力がなくて修…
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