渋川市の子育て世帯の手当
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渋川市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →渋川市 就学援助(小・中学校の費用の助け)
- ばしょ
- 渋川市ぜんいき
- おかね
- 申請にお金はかかりません
- 対象
- 小学生・中学生
- 電話
- 0279-22-2121
- サイト
- https://www.city.shibukawa.lg.jp/kurashi/life_event/nyuen_nyugaku/p000812.html
- 申し込み
- 通っている(入学する)市町村立の小学校・中学校。申込書はふつう学校で配られます。この一覧(文部科学省)には各市町村の受付方法までは書かれていないので、郵送で出せるか・学校を通さず出せるかは、上の担当課に電話して確かめてください。
渋川市の就学援助。学用品費・給食費・修学旅行費などを市町村が出す制度。
- 対象:渋川市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭。
- 就学援助は、学用品費・給食費・修学旅行費・校外活動費・体育実技用具費・PTA会費などを市町村が出してくれる制度です。生活保護を受けていなくても使えます。
- いくらもらえるか、どこまでの収入なら受けられるかは市町村ごとにちがいます。文部科学省じしんが「認定基準や援助費目は各市町村で異なる」と書いていて、この一覧に金額は書かれていません。下の窓口で聞いてください。
- 申し込みには〆切があります。ふつうは年度のはじめ(4月ごろ)ですが、年度の途中でも受け付ける市町村が多いです。「もう遅いかも」と思っても、まず電話して聞いてください。
- 窓口:渋川市 渋川市教育委員会 学校教育課(電話 0279-22-2121)。
- この情報は文部科学省「就学援助のお問合せ先」(令和7年7月時点・群馬県)から入れました。各市町村が国に報告した窓口です。
情報源:文部科学省「就学援助のお問合せ先」(令和7年7月時点・群馬県)/2025-07に確認
渋川市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)
- ばしょ
- 渋川市ぜんいき
- おかね
- 申請は無料
- きんがく
- 令和2年10月時点:学用品費=小学校11,630円・中学校22,730円/通学用品費(1年生以外)=2,270円/校外活動費=泊なし1,600〜2,310円・泊あり3,690〜6,210円/体育実技用具費=中学校のみ実費/新入学学用品費=小学校51,060円・中学校60,000円/修学旅行費=実費
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0279-22-2121
- サイト
- https://www.city.shibukawa.lg.jp/kosodate/kyouiku/gakkoukyouiku/p000812.html
- 申し込み
- 在籍する渋川市立の小中学校に、就学援助費交付申請書を提出
経済的な理由で小・中学校に通わせるのが難しい家庭に、渋川市が学用品費・修学旅行費・校外活動費などを援助する制度。
- 対象:渋川市立の小・中学校に通う子どもの保護者で、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯。
- 入学する前の年のうちに申し込んでおいてください。
- この市のページは令和2年10月(2020年10月)の更新で、5年以上たっています。金額も所得の目安も、いまは変わっている可能性があります。とくに新入学学用品費は、このページでは小学校51,060円・中学校60,000円ですが、前橋市や高崎市は小学校64,300円・中学校81,000円です。必ず学校か学務係(0279-22-2121)で今の金額を確かめてください。
- 年度の途中で申請すると、認定は申請した月の翌月からです。認定日より前にかかったお金は対象になりません(渋川市はここが他市より厳しめです)。思い当たったらすぐ出してください。1か月遅れると1か月分損をします。
- 市も「学用品等の支払いに心配のある方は、申請のうえで審査を受けてください」と書いています。
- 体育の実技用具費(中学校)は実費で出ます。修学旅行費も実費です。
情報源:渋川市教育部学校教育課 学務係「就学援助」(更新日 令和2年10月27日)/2020-10に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
渋川市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 渋川市 子ども医療費助成(福祉医療費)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
渋川市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 渋川市の母子家庭等・父子家庭医療費助成(福祉医療)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 渋川市奨学金(市の制度)
渋川市内に1年以上住所がある世帯の学生・生徒で、経済的理由により就学が困難な方(学校長の推薦が要ります) - JR通勤定期券の3割引(児童扶養手当を受けている世帯)(県の制度)
児童扶養手当を受けている世帯
くわしくは、下の「渋川市のほかの種類」からたどれます。