川場村のこども・家庭の相談窓口
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川場村にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →生活が苦しいときの相談窓口(川場村)
- ばしょ
- 川場村ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0278-25-5074
川場村の、生活が苦しいときの相談窓口。お金・仕事・住まいのことを無料で相談できる。
- 対象:生活に困っている方(生活保護を受けている方は、担当のケースワーカーが窓口です)。本人だけでなく、家族や周りの方からの相談もできます。
- お金・仕事・住まいのことで困ったときの相談窓口です。相談は無料で、秘密は守られます。
- こんなときに使えます:収入が少なくて家計が苦しい/仕事が見つからない・働きたくても働けない/家賃が払えない・住むところがない/だれにも相談できない。
- 子ども本人からでも、家族や周りの人からでも相談できます。
- 家賃にあてる「住居確保給付金」や、子どもの学習支援につながることもあります。
- この番号は川場村役場の健康福祉課 福祉係です(厚生労働省の一覧・令和8年4月現在)。町村では、ここが福祉の入口になります。
情報源:群馬県地域福祉課「生活に困窮している方を支援する相談窓口について」(2026年4月1日更新)/厚生労働省「市区町村援護担当課一覧(群馬県)」(令和8年4月現在)/2026-04に確認
健康福祉課(川場村)
- ばしょ
- 川場村ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0278-50-1165
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
川場村が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ・その他」の相談ができます。
- 対象:川場村に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
川場村で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 川場村 子ども医療費助成(福祉医療費)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
川場村に住んでいて健康保険に入っている子ども - 川場村 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
川場村に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 川場村の母子家庭等・父子家庭医療費助成(福祉医療)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 川場村奨学資金(市の制度)
川場村内に本人または保護者が引き続き1年以上住所がある方で、高校に在学し、経済的な理由により学資の支出が…
くわしくは、下の「川場村のほかの種類」からたどれます。