行橋市のこども・家庭の相談窓口
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行橋市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →ゆくはしファミリーサポートセンター結結
- ばしょ
- 福岡県行橋市門樋町7-10
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:600円/時間)
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0930-31-0798
- サイト
- https://www.wheartkandm.com/
行橋市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:600円/時間。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
生活が苦しいときの相談窓口(ゆくはし生活相談センター)
- ばしょ
- 行橋市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0930-55-6665
- メール
- seikatsusoudan.yukuhashi@kyouseinosato.or.jp
- サイト
- https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/seikatukonkyuusyajiritusiennseido.html
行橋市の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに無料で相談できる。窓口は「ゆくはし生活相談センター」(行橋市大字中津熊501番地 ウィズゆくはし1F)。
- 対象:お金のことなどで生活に困っている方(生活保護を受けている方をのぞきます)。
- お金や仕事のことで困ったときに、無料で相談できる窓口です。生活保護を受ける前の段階の人が対象で、相談だけでもかまいません。
- こんなときに使えます:家賃や光熱費が払えそうにない/仕事が見つからない/借金の返済に追われている/家族が家から出られなくなっている。
- 子どもの学習支援も、この制度の中でやっている市があります。「子どもの勉強をみてもらえるところはありませんか」と聞いてかまいません。
- 家賃を助ける住居確保給付金、家計を立て直す家計改善支援、泊まる場所がないときの一時生活支援も、まずここに相談します。
- この情報は福岡県の一覧(令和8年4月1日時点)から入れました。窓口の場所や受付時間は変わることがあります。行く前に電話で確かめてください。
情報源:福岡県 保護・援護課「令和8年度 自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月1日時点)/「くらしの困りごとをご相談ください!(生活困窮者自立支援制度について)」2026年4月1日更新/2026-04に確認
ここ
- ばしょ
- 福岡県行橋市北泉4丁目14-52
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0930-22-2021
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
行橋市の障害児相談支援事業所(一般社団法人ムック)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
すみれ
- ばしょ
- 福岡県行橋市道場寺1731-2
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0930-58-2385
- サイト
- http://yukuhashi-miraigakuen.org/
行橋市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 山の子会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:祝日・日・第2・4・5土曜日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
指定相談支援事業所 リンク
- ばしょ
- 福岡県行橋市南泉一丁目21-10
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0930-26-2657
- サイト
- http://kodomo-support.jp
行橋市の障害児相談支援事業所(一般社団法人子どもサポートセンター)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:00/休み:日・祝日 、12月29日〜1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
特定相談センター笑み
- ばしょ
- 福岡県行橋市下検地1123番地5
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 080-4315-0332
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
行橋市の障害児相談支援事業所(合同会社カラフルらいふ)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土、日、祝、8/13〜15、12/29〜1/3。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援センター せかんど
- ばしょ
- 福岡県行橋市南泉1丁目21-12
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0930-22-5156
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
行橋市の障害児相談支援事業所(株式会社 一木)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-16:00/休み:日曜日、祝日、GW、お盆、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援センター ふれあい
- ばしょ
- 福岡県行橋市中津熊501番地ウィズゆくはし
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0930-23-1111
- サイト
- https://www.yukusha.com/
行橋市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 行橋市社会福祉協議会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:00/休み:国民の休日、12月29日〜翌1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援センター アイシル
- ばしょ
- 福岡県行橋市南泉4丁目11-4
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0930-55-2183
- サイト
- http://migiwakai.com/
行橋市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 みぎわ会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/休み:土日、祝日、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所 ひまわり
- ばしょ
- 福岡県行橋市行事8丁目1番9号クレールA棟106号室
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0930-31-0098
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
行橋市の障害児相談支援事業所(合同会社 絆)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所 らしく
- ばしょ
- 福岡県行橋市南大橋3丁目2-48リバーサイド舛尾406
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0930-31-0568
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
行橋市の障害児相談支援事業所(株式会社プラスONE)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/祝日 08:30-17:30/休み:土曜日・日曜日 8/13〜8/15 12/30〜1/3。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所 共生の里
- ばしょ
- 福岡県行橋市泉中央6丁目11番15
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0930-28-9388
- サイト
- https://kyouseinosato.or.jp/consul-support/2020110173.html
行橋市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 共生の里)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
障がい者相談センター さくら
- ばしょ
- 福岡県行橋市西宮市2丁目20-22
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0930-55-6868
- サイト
- https://kurate-yutaka-fukushikai.com/
行橋市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人 鞍手ゆたか福祉会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/土曜 09:00-17:00/休み:土曜・日曜日のうち月8日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
障がい者相談センター逢飛夢
- ばしょ
- 福岡県行橋市西宮市4丁目29番2号
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 070-9325-5354
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
行橋市の障害児相談支援事業所(逢飛夢)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/祝日 09:00-17:00/休み:土日、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
京築保健福祉 環境事務所
- ばしょ
- 福岡県行橋市中央1丁目2番1号
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/index.html
福岡県の保健所。妊娠・出産・乳幼児健診・こどもの発達・親のこころの相談を無料で受ける公的な窓口。
- 対象:行橋市 豊前市 京都郡苅田町 京都郡みやこ町 築上郡吉富町 築上郡上毛町 築上郡築上町に住む人(本人でも家族でも)。
- 妊娠・出産・赤ちゃんの健診・こどもの発達の心配・親の体調やこころのことを、無料で相談できる公的な窓口です(保健師がいます)。母子健康手帳・乳幼児健診・予防接種・発達が気になるときの相談・思春期の相談・難病や精神保健の相談を受けます。
- 市区町村に「保健センター」がある所は、日々の子育て相談はそちらが近いことがあります。
- 電話番号はこの一覧に載っていません。設置している自治体の代表番号にかけて「保健所につないでください」と言えばつながります。
- この情報は厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)から入れました。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
情報源:厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)/2026-08に確認
指定相談支援事業所 おひさま教室
- ばしょ
- 福岡県行橋市大字中津熊501番地
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
行橋市の障害児相談支援事業所(一般社団法人子どもサポートセンター)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:00/休み:日曜・祝日、8月13日〜8月15日、12月29日〜1月3日。
- 出典の電話番号は桁が足りない形(誤記)だったので、電話ボタンにしていません。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
相談支援センター 結
- ばしょ
- 福岡県行橋市大字延永208
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://pureheart-nobunaga.com
行橋市の障害児相談支援事業所(株式会社ぴゅあはぁーと)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土曜日 日曜日 祝日 8月13日〜8月15日及び12月30日〜1月3日。
- 出典の電話番号は桁が足りない形(誤記)だったので、電話ボタンにしていません。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
相談支援事業所めばえ
- ばしょ
- 福岡県行橋市大橋1-1-20
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
行橋市の障害児相談支援事業所(ゆうま)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土日・祝日・盆(13日から16日)・年末年始(12月29日から1月3日)。
- 出典の電話番号は桁が足りない形(誤記)だったので、電話ボタンにしていません。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
行橋市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 行橋市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
行橋市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 行橋市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
行橋市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 行橋市のひとり親家庭等医療費支給制度(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 福岡県 入学支度金(高校入学のときの一時金・貸与)(県の制度)
次の4月に高校等へ進学する生徒(保護者が福岡県内在住)
くわしくは、下の「行橋市のほかの種類」からたどれます。