春日市のこども・家庭の相談窓口
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春日市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →ファミリー・サポート・センターかすが
- ばしょ
- 福岡県春日市昇町1-120 いきいきプラザ内
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:600円/時間)
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 092-584-7700
- サイト
- http://www.city.kasuga.fukuoka.jp/
春日市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:600円/時間。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
生活が苦しいときの相談窓口(くらしサポート「よりそい」)
- ばしょ
- 春日市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 092-515-2098
- メール
- yorisoi@kasuga-shakyou.or.jp
- サイト
- https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/seikatukonkyuusyajiritusiennseido.html
春日市の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに無料で相談できる。窓口は「くらしサポート「よりそい」」(春日市昇町3丁目101番地 春日市社会福祉センター1階)。
- 対象:お金のことなどで生活に困っている方(生活保護を受けている方をのぞきます)。
- お金や仕事のことで困ったときに、無料で相談できる窓口です。生活保護を受ける前の段階の人が対象で、相談だけでもかまいません。
- こんなときに使えます:家賃や光熱費が払えそうにない/仕事が見つからない/借金の返済に追われている/家族が家から出られなくなっている。
- 子どもの学習支援も、この制度の中でやっている市があります。「子どもの勉強をみてもらえるところはありませんか」と聞いてかまいません。
- 家賃を助ける住居確保給付金、家計を立て直す家計改善支援、泊まる場所がないときの一時生活支援も、まずここに相談します。
- この情報は福岡県の一覧(令和8年4月1日時点)から入れました。窓口の場所や受付時間は変わることがあります。行く前に電話で確かめてください。
情報源:福岡県 保護・援護課「令和8年度 自立相談支援機関 相談窓口一覧」(令和8年4月1日時点)/「くらしの困りごとをご相談ください!(生活困窮者自立支援制度について)」2026年4月1日更新/2026-04に確認
5628mama/ごろにゃんまま
- ばしょ
- 福岡県春日市紅葉ケ丘西3-47
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 092-404-0561
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
春日市の障害児相談支援事業所(合同会社 福猫の羽)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/祝日 09:00-18:00/休み:土日、ゴールデンウイーク、盆、年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
growth Lab
- ばしょ
- 福岡県春日市春日原北町4-20-2シャンボール春日原105
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 092-982-3619
- サイト
- https://www.well-being-inc.com/
春日市の障害児相談支援事業所(株式会社 Well-Being)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/休み:土曜日・日曜日・夏季休暇(8/13〜15)/年末年始(12/31〜1/3)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
指定計画相談支援事業所・リアン
- ばしょ
- 福岡県春日市紅葉ケ丘東9丁目74-1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 080-3996-2517
- サイト
- https://lien8435keikaku.wixsite.com
春日市の障害児相談支援事業所(株式会社 蒼恵)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-17:30。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
相談支援事業所 ブライト
- ばしょ
- 福岡県春日市日の出町6-73-202
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 092-586-5560
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
春日市の障害児相談支援事業所(合同会社 ブライト)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/休み:土曜・日曜・祝日(12月28日〜1月3日含む)。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
障がい者・児 相談支援事業所 富んちゅ
- ばしょ
- 福岡県春日市昇町3丁目240トロント春日108号
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 092-982-2745
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
春日市の障害児相談支援事業所(株式会社庄島)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:30/休み:土、日、8月13日〜15日、12月28日〜1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
福岡県精神保健福祉センター
- ばしょ
- 福岡県春日市原町3丁目1-7 福岡児童相談所等庁舎2階
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 092-582-7510
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/yakubutsuranyou_taisaku/hoken_fukushi/index.html
福岡県の精神保健福祉センター。ひきこもり・思春期・依存・家族のこころの相談を受ける専門機関(電話相談は無料)。
- 対象:その都道府県・市に住む人ならだれでも(本人でも家族でも)。
- こころの専門の相談機関です(都道府県・政令市が置いています)。ひきこもり・思春期の悩み・不登校が長引くとき・ゲームやアルコールなどの依存・親自身のうつや不安・死にたい気持ちまで、電話で相談できます(無料)。
- こどものことを相談してもよいし、親が自分のことを相談してもよい場所です。
- 受付は平日の昼間が多く、面接は予約制です。
- 夜間や休日は、#7119(救急相談)や、よりそいホットライン 0120-279-338などの全国窓口へ。
- この情報は厚生労働省「全国の精神保健福祉センター」(令和6年12月現在)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省「全国の精神保健福祉センター」(令和6年12月現在)/2024-12に確認
福岡県ひきこもり地域支援センター
- ばしょ
- 福岡県春日市原町3丁目1-7 南側2F 福岡県精神保健福祉センター内
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 中学生・高校生
- 電話
- 092-582-7530
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/content/12000000/001303504.pdf
福岡県のひきこもり地域支援センター。ひきこもりの本人と家族の相談を無料で受け、居場所・医療・就労につなぐ窓口。
- 対象:ひきこもりの状態にある本人と、その家族(年齢の制限なし)。
- ひきこもりの本人と家族のための相談窓口です(国の事業・相談は無料)。学校に行かなくなって長い・家から出ない・家族がどう接してよいか分からない、というときに、本人でなく家族が先に相談してかまいません。
- 電話・来所の相談のほか、家庭訪問や居場所の紹介、医療・就労(サポステ)への橋わたしをします。
- 年齢の制限はありません(大人のひきこもりも受けます)。
- この情報は厚生労働省「ひきこもり地域支援センターの設置状況リスト」(令和6年3月31日現在)から入れました。番号や場所は変わることがあります。かける前に確かめてください。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
情報源:厚生労働省「ひきこもり地域支援センターの設置状況リスト」(令和6年3月31日現在)/2024-03に確認
相談支援事業所 WILL LIFE
- ばしょ
- 福岡県春日市春日5-17アクロスモール春日1階
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- http://will-life.co.jp
春日市の障害児相談支援事業所(株式会社 WILL LIFE)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 10:00-18:00/休み:土日祝日、年末年始、お盆(8/13~8/15)。
- 出典の電話番号は桁が足りない形(誤記)だったので、電話ボタンにしていません。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
春日市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 春日市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
春日市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 春日市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
春日市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 春日市のひとり親家庭等医療費支給制度(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 福岡県 入学支度金(高校入学のときの一時金・貸与)(県の制度)
次の4月に高校等へ進学する生徒(保護者が福岡県内在住)
くわしくは、下の「春日市のほかの種類」からたどれます。