鋸南町のこども・家庭の相談窓口
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鋸南町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →鋸南町保健福祉課(鋸南町)
- ばしょ
- 鋸南町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0470-55-1002
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
鋸南町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ・その他」の相談ができます。
- 対象:鋸南町に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
2025-10に確認
鋸南町教育課(鋸南町)
- ばしょ
- 鋸南町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0470-55-2120
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
鋸南町が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・心の悩み・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み」の相談ができます。
- 対象:鋸南町に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・心の悩み・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
2025-10に確認
生活が苦しいときの相談窓口(ひだまり)
- ばしょ
- 鋸南町ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0470-28-5667
鋸南町の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに、無料で相談できる。
- 対象:お金のことなどで生活に困っている方(生活保護を受けている方は除きます)。長く仕事が見つからない方、引きこもっている方なども。
- お金や仕事のことで困ったときの、市区町村の相談窓口です。生活保護を受ける前の段階の人が対象で、相談は無料です。
- こんなときに使えます:家賃が払えなくなりそう/仕事が見つからない/借金の返済に追われて眠れない/家族が引きこもっていて相談できる人がいない。
- 相談員が話を聞いて、一緒に立て直しの計画をつくってくれます。計画を作らない相談でも大丈夫です。
- 秘密は守られます。
- 窓口に行けない人のところへは、相談員が出向くこともできます。
情報源:千葉県健康福祉部健康福祉指導課「生活困窮者自立支援制度について」(令和5年6月5日)/2023-06に確認
おもな情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
鋸南町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 鋸南町 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
鋸南町に住んでいて健康保険に入っている子ども - 鋸南町 就学援助(学校でかかるお金の助け)(市の制度)
鋸南町の小中学校に通っていて、お金のことで学校の費用がきびしい家庭です - 鋸南町のひとり親家庭等医療費等助成(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 千葉県 公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
千葉県内に保護者が住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯
くわしくは、下の「鋸南町のほかの種類」からたどれます。