神崎町のこどもの医療費助成
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神崎町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →神崎町 子ども医療費助成(通院は22歳の年度末まで)
- ばしょ
- 神崎町ぜんいき
- おかね
- 窓口での自己負担なし
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/policies/boshihoken/kodomoiryouhityousa-r7
- 申し込み
- 神崎町の役所の窓口(子ども医療・保険年金の担当)で申請して受給者証をもらう
- 聞けるところ
- 千葉県 健康福祉部 児童家庭課 043-223-2320
神崎町に住んでいる子どもが健康保険で病院にかかったときの自己負担を、市町村が肩代わりする制度。通院は22歳の年度末まで、入院は22歳の年度末まで。窓口での自己負担はありません。
- 対象:神崎町に住んでいて健康保険に入っている子ども。通院は22歳の年度末まで、入院は22歳の年度末まで。
- 所得の制限はありません。親の収入が多いという理由で断られることはありません。
- 窓口での自己負担はありません。
- 高校生も、ふだんの通院で使えます。
- 使うには先に市町村の窓口で申請して受給者証をもらう必要があります。もらう前にかかった分は、いったん自分で払うことになります。生まれたとき・引っ越してきたときは早めに手続きを。
- 千葉県の外の病院や、受給者証を見せずにかかったときは、いったん払ってから窓口に請求すると戻ってきます(領収書を残してください)。
情報源:こども家庭庁「令和7年度 こどもに係る医療費の助成についての調査」別紙3(市区町村用・令和7年4月1日時点)/2025-04に確認
医療証(受給者証)のこと。病院や薬局の窓口で見せるカードで、自治体によって「こども医療費受給者証」「乳幼児医療証」など、名前がちがいます。もらいかた・更新・なくしたときの再発行は、神崎町の窓口で手続きします。引っ越してきたときや、お子さんが生まれたときは、申請しないと医療証が届かないことがあります。窓口の電話が分からないときは、神崎町の代表番号に「こどもの医療証のことで」とかけると、担当につないでもらえます。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
神崎町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 神崎町 就学援助(学校でかかるお金の助け)(市の制度)
神崎町の小中学校に通っていて、お金のことで学校の費用がきびしい家庭です - 神崎町のひとり親家庭等医療費等助成(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 千葉県 公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
千葉県内に保護者が住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯 - JR通勤定期券の割引(児童扶養手当を受けている世帯)(県の制度)
児童扶養手当を受けている世帯の方(生活保護を受けている世帯も同じように使えます)
くわしくは、下の「神崎町のほかの種類」からたどれます。