田原市のこども・家庭の相談窓口
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田原市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →生活が苦しいときの相談窓口(田原市社会福祉協議会)
- ばしょ
- 田原市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0531-23-0610
- メール
- info@tahara-shakyo.or.jp
田原市の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに無料で相談できる。窓口は「田原市社会福祉協議会」(田原市赤石二丁目2番地)。
- 対象:お金のことなどで生活に困っている方(生活保護を受けている方をのぞきます)。
- お金や仕事のことで困ったときに、住んでいる市町村で無料で相談できる窓口です。生活保護を受ける前の段階の人が対象で、相談だけでも大丈夫です。
- こんなときに使えます:家賃や光熱費が払えそうにない/仕事が見つからない/借金の返済に追われている/家族が家から出られなくなっている。
- 子どもの学習支援をこの制度の中でやっている市町村があります。「子どもの勉強をみてもらえるところはありませんか」と聞いてかまいません。
- 相談員が話を聞いて、一緒に立て直しの計画をつくります。計画を作らない相談でもかまいません。
- この情報は愛知県の一覧(2026年4月1日現在)から入れました。
情報源:愛知県福祉局地域福祉課「愛知県内の自立相談支援機関 相談窓口一覧(2026年4月1日現在)」/愛知県「生活困窮者自立支援制度について」/2026-04に確認
MA・はろー相談支援事業所
- ばしょ
- 愛知県田原市田原町南新地69番地1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0531-37-5698
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
田原市の障害児相談支援事業所(特定非営利活動法人MA・はろー)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/休み:土、日、祝日、年末・年始(12/29から1/3)。
- 時間の注記:電話等により、24時間常時連絡が可能な体制とする。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
田原市こども相談支援事業所
- ばしょ
- 愛知県田原市大久保大新田140番地1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0531-22-0256
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
田原市の障害児相談支援事業所(田原市)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:00/休み:土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律に規定する休日及び年末年始。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
田原市社協相談支援事業所
- ばしょ
- 愛知県田原市赤石二丁目2番地
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0531-23-0610
- サイト
- http://tahara-shakyo.or.jp
田原市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人田原市社会福祉協議会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 08:30-17:15/休み:土、日、祝日、年末・年始(12/29から1/3)。
- 時間の注記:土、日、祝日、年末・年始(12/29から1/3)
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
2026-03に確認
蔵王の杜相談支援事業所
- ばしょ
- 愛知県田原市田原町石取1番地9
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0531-23-7511
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
田原市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人成春館)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:土日、祝祭日、12月29日〜1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
蔵王苑 相談支援事業所
- ばしょ
- 愛知県田原市田原町西山口1番地
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0531-22-1145
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
田原市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人成春館)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:土曜日、日曜日、祝日、12月29日〜12月31日、1月2日〜1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
2026-03に確認
田原市学校教育課(田原市)
- ばしょ
- 田原市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0531-23-3679
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/children-inquiries/hokkaido
田原市が置いている、こどもと子育ての相談窓口。「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ・その他」の相談ができます。
- 対象:田原市に住んでいる子どもと、その家族。
- 国の一覧では、この窓口が受ける相談は「虐待・人権侵害・いじめ・不登校・ひきこもり・性被害・ちかん・貧困・心の悩み・自殺・ヤングケアラー・非行・居場所の悩み・予期せぬ妊娠・発育の悩み・LGBTQ・その他」と書かれています。ここに無いことでも、まず話してみてかまいません。
- 相談は無料です。名前を言いたくないときは、そう伝えてだいじょうぶです。親には言わないでほしい、ということも先に伝えられます。
- 開いている時間は、この一覧には書かれていません。役場の窓口なので、平日の昼間にかけるとつながりやすいです。夜や休みの日にすぐ話したいときは、24時間の窓口があります:いじめや学校のことは 0120-0-78310(24時間子供SOSダイヤル)、虐待かもしれないと思ったときは 189(いちはやく)。
- この情報はこども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。
- もしこの番号につながらなかったら、市役所・役場の代表番号にかけて「こどもの相談をしたい」と言えば、いまの担当につないでもらえます。番号が変わっていることがあるので、そのときは確かめてください。
情報源:こども家庭庁「都道府県別の相談窓口」(令和7年10月1日時点)/2025-10に確認
田原市のファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 田原市ぜんいき
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- サイト
- http://www.city.tahara.aichi.jp/kosodate/shussanikuji/1001092/1001094.html
田原市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります(1時間700〜900円くらいが多い。市区町村で決まっています)。
- 田原市はこの事業をやっています(県の子育てポータルの市町村別情報)。おおむね0歳から小学6年生まで。病児・病後児の預かりはやっていない市町村もあります。料金と申し込みは市町村ごとにちがうので、下のリンク先か市町村の窓口で確かめてください。
- この地図には電話番号を載せていません(県のポータルに載っていないため)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:愛知県「あいちはぐみんネット」市町村別情報/2026-08に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
田原市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 田原市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
田原市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 田原市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
田原市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 愛知母子・父子福祉センター(ひとり親の相談・仕事さがし)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方(愛知県内) - 愛知県 高等学校等奨学給付金(返さなくていい・授業料以外のお金)(県の制度)
7月1日の時点で愛知県内に住民票がある保護者の高校生など
くわしくは、下の「田原市のほかの種類」からたどれます。