刈谷市のこども・家庭の相談窓口
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刈谷市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
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- ばしょ
- 愛知県刈谷市東陽町1-1 刈谷市役所3階
- ひらく日
- 月曜日〜金曜日 8:30〜17:15
- おかね
- 出典に利用料は書かれていません(多くの自治体の相談窓口は無料ですが、電話で確かめてください)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0566-62-1058
- サイト
- https://www.moj.go.jp/isa/support/coexistence/nyuukokukanri02_00039.html
刈谷市が置いている外国人住民のための一元的相談窓口(外国人受入環境整備交付金の対象)。在留手続・医療・福祉から子育て・こどもの学校のことまで、生活全般の相談の入口。
- 外国人住民(外国につながる家庭)のための総合相談窓口(国の交付金による一元的相談窓口)です。
- 出入国在留管理庁「一元的相談窓口の概要」の原文=「在留外国人が在留手続、雇用、医療、福祉、出産・子育て・こどもの教育等の生活に係る適切な情報や相談場所に迅速に到達することができるよう情報提供及び相談対応を多言語で行うワンストップ型の相談窓口」=出産・子育て・こどもの教育(学校)のことも相談できます。
- 対応できる言語は出典の一覧に載っていません。出典の注記の原文=「曜日と時間によって対応できる言語が異なる場合があります。詳細は、各窓口にお問合せください。」=行く前に電話で確かめてください。
- 開所日・時間(出典の一覧=令和7年度末時点)=月曜日〜金曜日 8:30〜17:15。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
- この情報は出入国在留管理庁「令和7年度外国人受入環境整備交付金を活用した地方公共団体における一元的相談窓口の現況について」(令和7年度末時点・2026年9月に確認)から入れました。内容は変わることがあります。
情報源:出入国在留管理庁「令和7年度外国人受入環境整備交付金を活用した地方公共団体における一元的相談窓口の現況について」(令和7年度末時点・2026年9月に確認)/2026-09に確認
かりやしファミリー・サポート・センター
- ばしょ
- 愛知県刈谷市若松町3-8-2
- おかね
- 登録は無料・あずけると1時間あたりの料金がかかる(ふだんの預かり:600円/時間(利用補助あり))
- 対象
- 乳幼児・小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0566-61-2720
- サイト
- http://www.city.kariya.lg.jp/kurashi/syussankosodate/kodomooazukeru/sapotosenta.html
刈谷市のファミリー・サポート・センター。こどもの送り迎えや短時間の預かりを、地域の人にお願いできる会員制のしくみ。
- 対象:小学生までのこどもがいる家庭(年齢の上限は市区町村で少しちがいます)。
- 預かってくれる人を探して、つないでくれる窓口です(自分で相手を探さなくていい)。
- 先に会員登録が必要です。登録は無料ですが、あずけたときは料金がかかります。
- 料金(出典の記載):ふだんの預かり:600円/時間(利用補助あり)。
- 保育園・学童のお迎え、きょうだいの学校行事のあいだ、短い時間の仕事、親の通院のときなどに使えます。
- ひとり親家庭や住民税が非課税の世帯は、料金の補助がある市区町村があります(国が補助のしくみを作っています)。窓口で「利用支援はありますか」と聞いてください。
情報源:一般財団法人女性労働協会「サポートセンター検索」(ファミリー・サポート・センター〈育児〉・2026年8月31日取得)/2026-08に確認
愛知県 刈谷児童相談センター
- ばしょ
- 愛知県刈谷市神田町1-3-4
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 0566-22-7111
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/policies/jidougyakutai/jisou-ichiran/
愛知県の児童相談所。虐待の通告・相談、こどもの発達や家庭の相談を受ける公的な窓口。189で近くの児童相談所につながる。
- 対象:18歳未満のこどもと、その家族。虐待かもしれないと思った人はだれでも(近所の人・学校・親せき)。
- こどもへの虐待かもしれないと思ったら、確信がなくても連絡してよい窓口です(連絡した人の名前は守られます)。189(いちはやく)にかけると、住んでいる地域の児童相談所につながります(24時間・無料)。
- こども自身も電話できます。親のこと・家のことがつらいときも、ここに言ってだいじょうぶです。
- 虐待だけでなく、発達や障害の相談・家庭の事情で育てられないときの相談・里親のこともここで受けます。
- 相談は無料です。
- この情報はこども家庭庁「児童相談所一覧」(令和8年4月1日現在)から入れました。
情報源:こども家庭庁「児童相談所一覧」(令和8年4月1日現在)/2026-04に確認
生活が苦しいときの相談窓口(生活福祉課生活支援係)
- ばしょ
- 刈谷市ぜんいき
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0566-62-1038
- メール
- seifuku@city.kariya.lg.jp
刈谷市の、生活困窮者自立支援制度の相談窓口。お金や仕事のことで困ったときに無料で相談できる。窓口は「生活福祉課生活支援係」(刈谷市東陽町1丁目1番地)。
- 対象:お金のことなどで生活に困っている方(生活保護を受けている方をのぞきます)。
- お金や仕事のことで困ったときに、住んでいる市町村で無料で相談できる窓口です。生活保護を受ける前の段階の人が対象で、相談だけでも大丈夫です。
- こんなときに使えます:家賃や光熱費が払えそうにない/仕事が見つからない/借金の返済に追われている/家族が家から出られなくなっている。
- 子どもの学習支援をこの制度の中でやっている市町村があります。「子どもの勉強をみてもらえるところはありませんか」と聞いてかまいません。
- 相談員が話を聞いて、一緒に立て直しの計画をつくります。計画を作らない相談でもかまいません。
- この情報は愛知県の一覧(2026年4月1日現在)から入れました。窓口の場所や受付時間は変わることがあります。行く前に電話で確かめてください。
情報源:愛知県福祉局地域福祉課「愛知県内の自立相談支援機関 相談窓口一覧(2026年4月1日現在)」/愛知県「生活困窮者自立支援制度について」/2026-04に確認
こもれび第3刈谷
- ばしょ
- 愛知県刈谷市東新町6丁目5ー1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0566-45-7108
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
刈谷市の障害児相談支援事業所(株式会社こもれび)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/祝日 09:00-18:00/休み:土・日。
- 時間の注記:利用者の症状および事情により、サービス提供時間外でも利用可能な場合あり
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
刈谷市社会福祉協議会障害者支援事業所
- ばしょ
- 愛知県刈谷市下重原町3丁目32番地心身障害者福祉会館内
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0566-61-0608
- サイト
- http://www.kariyashi.jp/
刈谷市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人刈谷市社会福祉協議会)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/休み:土・日曜、国民の祝日に関する法律に規定する休日、12月29日から翌年1月3日。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
子どもと福祉の相談センター ひかりのかけ橋
- ばしょ
- 愛知県刈谷市築地町1-7-1
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0566-87-1388
- サイト
- http://www.fukushi-hikarinoie.org/01action/01_05.html
刈谷市の障害児相談支援事業所(社会福祉法人ひかりの家)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/土曜 09:00-12:00/休み:土日祝祭日、8/10-15、12/29-1/4、。
- 時間の注記:第1,3土曜日午前は利用可能
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
相談支援なんてん
- ばしょ
- 愛知県刈谷市刈谷市
- おかね
- 相談と利用計画づくりは無料(利用者負担なし)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0566-70-7170
- サイト
- http://www.nanten-group.com
刈谷市の障害児相談支援事業所(株式会社悠)。児童発達支援・放課後等デイサービスを使うための「利用計画」を無料でつくってくれる窓口。
- 対象:発達の心配や障害のある18歳未満のこどもと、その家族。
- 児童発達支援・放課後等デイサービスを使うときの「最初の入口」です。ここで相談支援専門員が「障害児支援利用計画」をつくると、市区町村に通所受給者証を申請できます。
- 相談と計画づくりに、お金はかかりません(利用者負担なし)。
- 受付時間(事業所の登録):休み:土曜・日曜。
- どこの事業所を使えばよいか分からないときは、まず市区町村の障害福祉の窓口に電話して「相談支援事業所を紹介してください」と言えば案内してもらえます。
- この情報は国の公表システム(2026年3月末時点)に事業所が自分で登録した内容です。受付時間は変わるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
衣浦東部保健所
- ばしょ
- 愛知県刈谷市大手町1-12
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/index.html
愛知県の保健所。妊娠・出産・乳幼児健診・こどもの発達・親のこころの相談を無料で受ける公的な窓口。
- 対象:碧南市 刈谷市 安城市 知立市 高浜市 みよし市に住む人(本人でも家族でも)。
- 妊娠・出産・赤ちゃんの健診・こどもの発達の心配・親の体調やこころのことを、無料で相談できる公的な窓口です(保健師がいます)。母子健康手帳・乳幼児健診・予防接種・発達が気になるときの相談・思春期の相談・難病や精神保健の相談を受けます。
- 市区町村に「保健センター」がある所は、日々の子育て相談はそちらが近いことがあります。
- 電話番号はこの一覧に載っていません。設置している自治体の代表番号にかけて「保健所につないでください」と言えばつながります。
- この情報は厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)から入れました。 確かめてください。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
情報源:厚生労働省「保健所所管区域案内」(2026年8月取得)/2026-08に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
刈谷市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 刈谷市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
刈谷市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 刈谷市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
刈谷市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 愛知母子・父子福祉センター(ひとり親の相談・仕事さがし)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方(愛知県内) - 愛知県 高等学校等奨学給付金(返さなくていい・授業料以外のお金)(県の制度)
7月1日の時点で愛知県内に住民票がある保護者の高校生など
くわしくは、下の「刈谷市のほかの種類」からたどれます。