新庄市の無料の学習支援・無料塾
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新庄市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →新庄市の子どもの学習・生活支援事業(無料の学習支援)
- ばしょ
- 新庄市ぜんいき
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0233-32-1585
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/content/001681635.pdf
新庄市がやっている、生活が苦しい家庭のこどものための無料の学習支援。
- 対象:新庄市に住んでいる、生活保護を受けている家庭や、生活が苦しい家庭のこども(小学生〜高校生。くわしい条件は市区町村で決めています)。
- 生活困窮者自立支援法にもとづく、市区町村の事業です。勉強を教えてもらえるだけでなく、進路の相談・居場所・生活のことの相談も一緒にできます。
- 運営を任されているのは:特定非営利活動法人 福祉サポートセンター山形。
- やっている場所・曜日・申し込み方は、この国の一覧には書かれていません。下の窓口に「子どもの学習支援を使いたい」と伝えると教えてもらえます。
- 聞く先は生活自立支援センターもがみ(0233-32-1585)——この事業の入口になっている、くらしの困りごとの相談窓口です。
- この情報は厚生労働省「子どもの学習・生活支援事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)から入れました。
情報源:厚生労働省「子どもの学習・生活支援事業の実施状況・委託先一覧」(令和7年6月時点)/2025-06に確認
適応指導教室(シャイニングクラス)
- ばしょ
- 山形県新庄市沖の町10-37
- ひらく日
- 月曜日、水曜日、金曜日の午前中(祝日、長期休業中を除く)
- おかね
- 公立の教育支援センターなので利用料はかかりません
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0233-23-7266
- サイト
- https://www.pref.yamagata.jp/700012/siennsennta.html
新庄市の教育支援センター(適応指導教室)。学校に行きづらいこどもが通い、個別の学習や少人数の活動をする市町村の教室。
- 対象:新庄市内に住んでいる小学校1年生から中学校3年生まで(義務教育学校1年生から9年生まで)。
- 学校に行きづらいこどもが、学校のかわりに通える市町村の教室です。個別の学習や、少人数での活動をします。
- 公立なので、通うのにお金はかかりません(民間のフリースクールとちがいます)。
- いきなり行くことはできません。まず在籍している学校か、市町村の教育委員会に相談してください。
- あいている日・時間:月曜日、水曜日、金曜日の午前中(祝日、長期休業中を除く)。
- この情報は山形県教育庁義務教育課「教育支援センター(適応指導教室)一覧」(令和7年4月1日現在)から入れました。やっている日や申し込みのしかたは変わることがあるので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:山形県教育庁義務教育課「教育支援センター(適応指導教室)一覧」(令和7年4月1日現在)/2025-04に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
新庄市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 山形県立新庄病院(助産施設)(市の制度)
出産費用を払うのがむずかしい妊婦(生活保護世帯・住民税非課税世帯・所得税が一定以下の世帯 - 新庄市 ひとり親家庭の相談窓口(母子・父子自立支援員/子育て推進課)(市の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 新庄市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
新庄市の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 最上育英会奨学金(新庄市枠は市内就職で返還半分免除)(市の制度)
新庄市が窓口の奨学金(公益財団法人最上育英会)
くわしくは、下の「新庄市のほかの種類」からたどれます。