立山町の土曜・日曜にやっている場所
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立山町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
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- ばしょ
- 立山町谷口43
- ひらく日
- 偶数月の土曜日(日は不定)に1回 詳細はInstagram参照
- おかね
- 子ども 100円 大人 300円
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 080-8997-8365
- サイト
- https://www.pref.toyama.jp/120102/kurashi/kyouiku/kosodate/shienshisetsu/kj00021733.html
立山町のこども食堂。偶数月の土曜日(日は不定)に1回 詳細はInstagram参照。
- 会場=谷口集学校
- 開催日や参加費は変わることがあります。行く前にいちど確かめてください。
- アレルギーがあるときは、行く前に必ず電話で伝えてください。
情報源:富山県 県内こども食堂一覧(令和8年7月現在)/2026-08に確認
立山ふれあい食堂 「みんなのそば屋さん」
- ばしょ
- 立山町下白岩16
- ひらく日
- 偶数月の第2土曜日 11時=14時
- おかね
- 中学生以下:100円、高校生以上の学生と75歳以上:200円、一般の大人:300円
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 080-1294-7415
- サイト
- https://www.pref.toyama.jp/120102/kurashi/kyouiku/kosodate/shienshisetsu/kj00021733.html
立山町のこども食堂。偶数月の第2土曜日 11時=14時。
- 会場=立山町勤労青少年ホーム
- 開催日や参加費は変わることがあります。行く前にいちど確かめてください。
- アレルギーがあるときは、行く前に必ず電話で伝えてください。
情報源:富山県 県内こども食堂一覧(令和8年7月現在)/2026-08に確認
キッズハウス のぞみ 立山
- ばしょ
- 富山県中新川郡立山町江崎107
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 076-461-6773
- サイト
- https://nozomi-toyama.com/
立山町の児童発達支援・放課後等デイサービス(株式会社スマイル・ハート)。発達に心配のあるこどもが通う場所(就学前は児童発達支援・就学後は放課後等デイサービス)。
- 対象:就学前のこども(児童発達支援)と小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 09:30-17:30/土曜 09:00-16:30/祝日 09:00-16:30/休み:日曜日、お盆休暇、年末年始休暇。
- 定員:10人(1日あたり)。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
赤いふうせんパステル放課後等デイサービス
- ばしょ
- 富山県中新川郡立山町前沢2743番地50
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 070-3322-1860
- サイト
- https://toyama-aroma.jp/
立山町の放課後等デイサービス(有限会社アロマ)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 14:00-17:30/土曜 09:00-17:30/祝日 09:00-17:30/休み:日曜日、お盆、年末年始、その他事業所が必要と認めた場合。
- 定員:10人(1日あたり)。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
立山町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 立山町 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
立山町に住んでいて健康保険に入っている子ども - 立山町 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
立山町の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 富山県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 富山県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「立山町のほかの種類」からたどれます。